外交防衛委員会まとめ2025-11-20
参議院 外交防衛委員会|2025-11-20|取得 2026-10-25
約4時間26分(審議時間からの概算)の会議を、質問者9人・論点17件に分けました。全部の要点を読んで約8分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。
公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。
目次
山田太郎(自由民主党)
から 21分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「山田太郎」を押すと、その場所から再生されます
国連サイバー犯罪条約の意義とハノイでの署名式において日本が署名しなかった理由
問い国連サイバー犯罪条約(新サイバー犯罪条約)の意義をどう認識しているか。また10月の署名式に日本が参加しながら署名しなかった理由は何か。
答え有馬総合外交政策局長:国境を越えるサイバー犯罪に対処する初の包括的条約であり、署名式では日本大使が出席し途上国支援等を発信した。 / 茂木外務大臣:国際社会全体の対処能力強化に資する条約であるが、締結に当たっては創作・表現の自由の確保を含め国内法制度との整合性等を慎重に検討している。
国連サイバー犯罪条約第14条における創作・表現の自由への配慮と留保規定の適用可能性
問い創作表現を制限する懸念がある条約第14条への外務省の関与と、ウィーン条約法条約第19条等に基づく第14条1項(b)の留保可能性についてどう考えるか。
答え有馬総合外交政策局長:表現活動が不当に制限されないよう議論に貢献し、実在しない児童を描いた媒体の非犯罪化を認める第14条3項が追加された。第14条1項(b)の留保可否は現時点では判断できない。 / 茂木外務大臣:表現の自由の確保は不可欠であり、国内法との整合性を慎重に検討する。
防衛分野におけるドローン・無人機・ロボット等の利活用状況と戦略3文書改定での位置付け
問い自衛隊におけるドローンやロボット等の無人アセットの利活用状況と、今後の戦略3文書改定におけるロボット・AI・商用衛星等の位置付けはどうか。
答え上田統合幕僚監部総括官:偵察・攻撃用UAVや災害派遣での情報収集・物資輸送等に活用している。 / 小泉防衛大臣:無人アセット防衛能力を7つの柱の一つに位置付けており、来年度はウクライナ支援の知見も生かし実証試験を行うなど、今後の3文書改定議論でもしっかり積み重ねていく。
牧山ひろえ(立憲民主・社民・無所属)
から 38分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「牧山ひろえ」を押すと、その場所から再生されます
平時からのリスク軽減を重視する平和創造外交とG7・普遍的価値を軸とした日本外交の展開
問い平時からのリスク軽減を重視する平和創造外交への見解と、国際秩序が揺らぐ中で民主主義・法の支配や自由貿易体制の維持に向け日本外交をどう進めるか。
答え茂木外務大臣:対話と協調による信頼醸成は重要であり、G7の結束を基盤としつつグローバルサウスとの連携を深め、包摂的な国際秩序やルールに基づく自由貿易体制(CPTPP・WTO改革等)の維持拡大に主導的役割を果たしていく。
米国のパリ協定・WHO離脱表明への対応とマルチトラック外交・議員外交及び日米地位協定改定
問い米国のパリ協定・WHO離脱表明への対応と、自治体・NGO・女性・議員等によるマルチトラック外交の推進、及び日米地位協定改定への見解はどうか。
答え茂木外務大臣:気候変動や国際保健は一国では解決できない課題であり引き続き国際社会と連携する。またオールジャパンでの重層的な外交や議員外交は重要である。日米地位協定については環境補足協定等の具体的な運用の積み重ねを通じ在り方を不断に検討する。
田島麻衣子(立憲民主・社民・無所属)
から 36分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「田島麻衣子」を押すと、その場所から再生されます
防衛費GDP比2%前倒しに伴う補正予算の財源確保(赤字国債・所得税増税の有無)
問い今年度中に防衛費をGDP比2%へ引き上げるための約1.1兆円の補正予算について、赤字国債の発行や所得税増税を含めどのように財源を確保するのか。
答え小泉防衛大臣:歳出改革や決算剰余金、税外収入等の活用を継続し補正予算編成で適切に対応する。 / 寺田防衛省審議官:補正予算の具体的内容は精査中であり、防衛力強化の税制措置については年末の税制改正プロセスにおいて検討する。
日米首脳会談の成果・合意文書と日中局長協議を踏まえた対中首脳外交の見通し
問い10月の日米首脳会談の成果と「日米同盟の新たな黄金時代」の意味、及び北京での日中局長協議を踏まえた今後の対中外交・首脳会談の見通しはどうか。
答え茂木外務大臣・山本外務省参事官:日米首脳会談では安全保障や関税合意の着実な実施、重要鉱物サプライチェーン強靱化等の文書に署名し同盟強化を確認した。中国とは懸案があるからこそハイレベルを含む対話と意思疎通を重ね、課題を減らし協力を増やしていく。
国連安保理改革(常任理事国入り)への立場と「日本らしい人権外交」及び対アフリカ関係強化
問い国連安保理改革で常任理事国入りを目指す理由と、茂木大臣の言う「日本らしい人権外交」の内容、及び中国の影響力が強まるアフリカ諸国との関係強化策はどうか。
答え茂木外務大臣・有馬総合外交政策局長:多国間主義の中核である国連の安保理改革と日本の常任理事国入りを引き続き追求する。人権外交では普遍的価値を守りつつ対話と協力を組み合わせ、アフリカに対してはTICAD9の成果を踏まえ官民投資や人材育成で成長を共に実現する。
山田吉彦(国民民主党・新緑風会)
から 1時間 24分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「山田吉彦」を押すと、その場所から再生されます
愛国心に対する認識と尖閣諸島周辺の中国公船・軍用機への警戒監視及び日米安保条約第5条の適用
問い両大臣の愛国心への考えと、尖閣諸島が我が国の施政下にある根拠、日米安保条約第5条適用時の安保理報告、及び中国海警船への対処体制は十分か。
答え茂木外務大臣:国を愛する心は自然で大切な心情である。尖閣諸島は歴史的にも国際法上も日本固有の領土であり有効に支配している。安保条約第5条の安保理報告に拒否権は想定されない。 / 小泉防衛大臣:海保と自衛隊が連携し警戒監視に万全を期しており、米側も5条適用を再三確認している。
尖閣諸島の自然環境(ヤギ食害・固有種)の調査・保全と戦没者遺骨収集、スカボロー礁問題
問い尖閣諸島におけるヤギによる植生被害や固有種の実態調査、戦時遭難事件の遺骨収集・慰霊、及び中国のスカボロー礁自然保護区設定への見解はどうか。
答え成田環境省審議官:衛星画像による植生モニタリングを継続し最新状況の把握に努める。 / 伊澤厚生労働省審議官:東シナ海の戦没者への洋上慰霊を実施している。 / 茂木外務大臣:南シナ海仲裁判断の最終的拘束力を支持し、中国による一方的な現状変更の試みに強く反対し平和的解決を求める。
平木大作(公明党)
から 36分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「平木大作」を押すと、その場所から再生されます
G7外相会合の成果と「安全な学校宣言」への賛同、オタワ条約議長国としての取組、防衛装備移転五類型
問いG7外相会合の成果に加え、「安全な学校宣言」への賛同検討、対人地雷禁止(オタワ)条約締約国会議議長国としての役割、及び防衛装備移転三原則の五類型見直しへの見解はどうか。
答え茂木外務大臣:G7外相会合で共同声明を発出し連帯を示した。オタワ条約議長国として普遍化や地雷対策にしっかり取り組む。 / 小泉防衛大臣:「安全な学校宣言」は自衛隊の施設利用制約等の懸念から支持表明はしない。五類型撤廃を含む運用指針見直しは連立合意を踏まえ検討する。
石平(日本維新の会)
から 06分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「石平」を押すと、その場所から再生されます
中国駐大阪総領事の不適切SNS投稿に対するペルソナ・ノン・グラータ等の断固たる措置の要否
問い中国駐大阪総領事による高市総理への脅迫的なSNS投稿に対し、中国側が対応しない場合はペルソナ・ノン・グラータ(好ましからざる人物)通告等の措置をとる考えはあるか。
答え茂木外務大臣:駐大阪総領事の発言は極めて不適切であり中国側に強く抗議し適切な対応を求めている。今後の具体的な外交上の対応については手の内を明かすことになるため言及を控えるが、毅然とした対応をとっていく。
松沢成文(日本維新の会)
から 19分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「松沢成文」を押すと、その場所から再生されます
尖閣諸島(久場島・大正島)の米軍射爆撃場を活用した日米合同訓練の実施と防衛大臣による現場視察
問い尖閣諸島の久場島・大正島の射爆撃場における日米合同軍事訓練の実施を日米2プラス2で提起すべきではないか。また防衛大臣自身が尖閣諸島を視察する意思はあるか。
答え茂木外務大臣:次期2プラス2の議題は日程決定時に判断する。 / 小泉防衛大臣:日米の結束と共同訓練による抑止力強化は重要であり訓練内容は米側と調整する。尖閣諸島の視察は現時点で具体的な予定はないが政府の立場に基づき適切に判断する。
硫黄島・南鳥島等の太平洋島嶼防衛の強化と下地島空港の官民共同使用に向けた屋良覚書の見直し
問い中国空母の太平洋進出を踏まえた硫黄島・南鳥島等の太平洋島嶼防衛の強化策と、下地島空港を自衛隊も使用できるよう屋良覚書を見直し沖縄県と交渉すべきではないか。
答え小泉防衛大臣:硫黄島等の太平洋側の防空・警戒監視体制強化として移動式警戒管制レーダー等の整備を推進している。下地島空港は沖縄県が利用調整権限を有しているが、南西地域の防衛体制強化に向け今後とも様々な方策を検討する。
山中泉(参政党)
から 24分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「山中泉」を押すと、その場所から再生されます
国益重視の自主的な日米同盟・対ロ外交と英国の輸送制裁下でのサハリン2のLNG安定確保
問い米国第一主義を踏まえた主体的な日米同盟・対ロ政策の在り方と、英国によるロシア産LNG海上輸送サービス禁止措置に対するサハリン2のエネルギー安定確保策はどうか。
答え茂木外務大臣:自らの国は自らの手で守る主体的な防衛力強化が日米同盟の信頼性を高める。対ロ関係も国際協調と国益の双方から適切に対応する。 / 和久田資源エネルギー庁部長:サハリン2は電力・ガス安定供給に不可欠であり、日本への供給に支障を来さないよう関係国と連携し万全を期す。
山添拓(日本共産党)
から 01分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「山添拓」を押すと、その場所から再生されます
台湾有事に関する高市総理の存立危機事態答弁による日中関係悪化と答弁撤回の要否
問い高市総理が台湾有事で存立危機事態になり得ると具体例を挙げて答弁したことが日中関係悪化を招いており、従来の政府姿勢から逸脱した答弁を撤回すべきではないか。
答え茂木外務大臣:総理の答弁は様々な想定を議論する中で述べたものであり、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して全ての情報を総合して判断するとの従来の政府の立場を変えるものではなく、撤回の必要はない。
防衛費GDP比2%前倒しによる軍拡競争の懸念と「あらゆる選択肢を排除せず」の意味及び非核三原則の堅持
問い防衛費GDP比2%への前倒しやトマホーク配備は軍拡競争を招くのではないか。また「あらゆる選択肢を排除せず」の意味と、非核三原則の見直し検討を中止し今後も堅持するか。
答え小泉防衛大臣:力による現状変更を抑止し国民の命と主権を守り抜くため必要な防衛力を整備し、あらゆる選択肢を排除せず検討する。 / 茂木外務大臣:非核三原則の見直し検討が進んでいるとは承知しておらず、政府として非核三原則を政策上の方針として堅持している。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 212件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 里見隆治 | この発言 |
| 2 | 里見隆治 | この発言 |
| 3 | 里見隆治 | この発言 |
| 4 | 里見隆治 | この発言 |
| 5 | 山田太郎 | この発言 |
| 6 | 有馬裕 | この発言 |
| 7 | 山田太郎 | この発言 |
| 8 | 茂木敏充 | この発言 |
| 9 | 山田太郎 | この発言 |
| 10 | 有馬裕 | この発言 |
| 11 | 山田太郎 | この発言 |
| 12 | 中村和彦 | この発言 |
| 13 | 山田太郎 | この発言 |
| 14 | 有馬裕 | この発言 |
| 15 | 山田太郎 | この発言 |
| 16 | 茂木敏充 | この発言 |
| 17 | 山田太郎 | この発言 |
| 18 | 上田幸司 | この発言 |
| 19 | 山田太郎 | この発言 |
| 20 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 21 | 山田太郎 | この発言 |
| 22 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 23 | 山田太郎 | この発言 |
| 24 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 25 | 茂木敏充 | この発言 |
| 26 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 27 | 茂木敏充 | この発言 |
| 28 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 29 | 茂木敏充 | この発言 |
| 30 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 31 | 茂木敏充 | この発言 |
| 32 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 33 | 茂木敏充 | この発言 |
| 34 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 35 | 茂木敏充 | この発言 |
| 36 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 37 | 茂木敏充 | この発言 |
| 38 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 39 | 茂木敏充 | この発言 |
| 40 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 41 | 茂木敏充 | この発言 |
| 42 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 43 | 里見隆治 | この発言 |
| 44 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 45 | 茂木敏充 | この発言 |
| 46 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 47 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 48 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 49 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 50 | 里見隆治 | この発言 |
| 51 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 52 | 寺田広紀 | この発言 |
| 53 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 54 | 寺田広紀 | この発言 |
| 55 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 56 | 寺田広紀 | この発言 |
| 57 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 58 | 茂木敏充 | この発言 |
| 59 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 60 | 茂木敏充 | この発言 |
| 61 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 62 | 山本文土 | この発言 |
| 63 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 64 | 茂木敏充 | この発言 |
| 65 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 66 | 茂木敏充 | この発言 |
| 67 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 68 | 茂木敏充 | この発言 |
| 69 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 70 | 茂木敏充 | この発言 |
| 71 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 72 | 茂木敏充 | この発言 |
| 73 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 74 | 里見隆治 | この発言 |
| 75 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 76 | 茂木敏充 | この発言 |
| 77 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 78 | 茂木敏充 | この発言 |
| 79 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 80 | 茂木敏充 | この発言 |
| 81 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 82 | 里見隆治 | この発言 |
| 83 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 84 | 有馬裕 | この発言 |
| 85 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 86 | 有馬裕 | この発言 |
| 87 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 88 | 茂木敏充 | この発言 |
| 89 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 90 | 茂木敏充 | この発言 |
| 91 | 里見隆治 | この発言 |
| 92 | 田島麻衣子 | この発言 |
| 93 | 山田吉彦 | この発言 |
| 94 | 茂木敏充 | この発言 |
| 95 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 96 | 山田吉彦 | この発言 |
| 97 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 98 | 山田吉彦 | この発言 |
| 99 | 茂木敏充 | この発言 |
| 100 | 山田吉彦 | この発言 |
| 101 | 茂木敏充 | この発言 |
| 102 | 山田吉彦 | この発言 |
| 103 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 104 | 山田吉彦 | この発言 |
| 105 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 106 | 山田吉彦 | この発言 |
| 107 | 成田浩司 | この発言 |
| 108 | 山田吉彦 | この発言 |
| 109 | 成田浩司 | この発言 |
| 110 | 山田吉彦 | この発言 |
| 111 | 成田浩司 | この発言 |
| 112 | 山田吉彦 | この発言 |
| 113 | 成田浩司 | この発言 |
| 114 | 山田吉彦 | この発言 |
| 115 | 成田浩司 | この発言 |
| 116 | 山田吉彦 | この発言 |
| 117 | 伊澤知法 | この発言 |
| 118 | 山田吉彦 | この発言 |
| 119 | 茂木敏充 | この発言 |
| 120 | 山田吉彦 | この発言 |
| 121 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 122 | 山田吉彦 | この発言 |
| 123 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 124 | 山田吉彦 | この発言 |
| 125 | 里見隆治 | この発言 |
| 126 | 里見隆治 | この発言 |
| 127 | 平木大作 | この発言 |
| 128 | 野村恒成 | この発言 |
| 129 | 平木大作 | この発言 |
| 130 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 131 | 平木大作 | この発言 |
| 132 | 茂木敏充 | この発言 |
| 133 | 平木大作 | この発言 |
| 134 | 茂木敏充 | この発言 |
| 135 | 平木大作 | この発言 |
| 136 | 茂木敏充 | この発言 |
| 137 | 平木大作 | この発言 |
| 138 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 139 | 平木大作 | この発言 |
| 140 | 茂木敏充 | この発言 |
| 141 | 平木大作 | この発言 |
| 142 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 143 | 平木大作 | この発言 |
| 144 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 145 | 里見隆治 | この発言 |
| 146 | 平木大作 | この発言 |
| 147 | 石平 | この発言 |
| 148 | 茂木敏充 | この発言 |
| 149 | 石平 | この発言 |
| 150 | 茂木敏充 | この発言 |
| 151 | 石平 | この発言 |
| 152 | 松沢成文 | この発言 |
| 153 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 154 | 松沢成文 | この発言 |
| 155 | 茂木敏充 | この発言 |
| 156 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 157 | 松沢成文 | この発言 |
| 158 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 159 | 松沢成文 | この発言 |
| 160 | 里見隆治 | この発言 |
| 161 | 松沢成文 | この発言 |
| 162 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 163 | 松沢成文 | この発言 |
| 164 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 165 | 松沢成文 | この発言 |
| 166 | 山中泉 | この発言 |
| 167 | 茂木敏充 | この発言 |
| 168 | 山中泉 | この発言 |
| 169 | 茂木敏充 | この発言 |
| 170 | 山中泉 | この発言 |
| 171 | 和久田肇 | この発言 |
| 172 | 山中泉 | この発言 |
| 173 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 174 | 山中泉 | この発言 |
| 175 | 小杉裕一 | この発言 |
| 176 | 山中泉 | この発言 |
| 177 | 西崎寿美 | この発言 |
| 178 | 山中泉 | この発言 |
| 179 | 有馬裕 | この発言 |
| 180 | 山中泉 | この発言 |
| 181 | 山添拓 | この発言 |
| 182 | 茂木敏充 | この発言 |
| 183 | 山添拓 | この発言 |
| 184 | 茂木敏充 | この発言 |
| 185 | 山添拓 | この発言 |
| 186 | 茂木敏充 | この発言 |
| 187 | 山添拓 | この発言 |
| 188 | 茂木敏充 | この発言 |
| 189 | 里見隆治 | この発言 |
| 190 | 茂木敏充 | この発言 |
| 191 | 山添拓 | この発言 |
| 192 | 茂木敏充 | この発言 |
| 193 | 山添拓 | この発言 |
| 194 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 195 | 山添拓 | この発言 |
| 196 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 197 | 山添拓 | この発言 |
| 198 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 199 | 山添拓 | この発言 |
| 200 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 201 | 山添拓 | この発言 |
| 202 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 203 | 山添拓 | この発言 |
| 204 | 茂木敏充 | この発言 |
| 205 | 山添拓 | この発言 |
| 206 | 茂木敏充 | この発言 |
| 207 | 山添拓 | この発言 |
| 208 | 茂木敏充 | この発言 |
| 209 | 山添拓 | この発言 |
| 210 | 茂木敏充 | この発言 |
| 211 | 山添拓 | この発言 |
| 212 | 里見隆治 | この発言 |
