本会議まとめ2025-12-08
参議院 本会議|2025-12-08|取得 2026-10-25
約2時間25分(審議時間からの概算)の会議を、質問者6人・論点45件に分けました。全部の要点を読んで約12分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。
公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。
目次
片山さつき(財務大臣、内閣府特命担当大臣(金融)、租税特別措置・補助金見直し担当)
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石垣のりこ(立憲民主・社民・無所属)
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ウクライナとパレスチナ情勢への外交姿勢
問いウクライナ侵略とイスラエル・パレスチナ情勢に、日本はどのような立場と責任で臨むのか。イスラエルへの経済制裁を検討するか。
答え高市首相:ウクライナの公正かつ永続的な平和の実現に向け、国際社会と緊密に連携して取り組む。
責任ある積極財政とトラス・ショックへの認識
問い責任ある財政と無責任な財政の境界線は何か。財源の裏付けがないまま進めれば、日本でトラス・ショックが起こり得るとの懸念をどう考えるか。
答え高市首相:ワイズスペンディングを徹底し、暮らしを守り強い経済をつくるため戦略的な財政出動を行う。
補正予算の緊要性と本予算との区分
問い補正予算に緊要性が求められる理由は何か。補正予算で繰り返し計上する施策は精査して本予算に組み込むべきではないか。十五か月予算の考え方や、補正予算ありきの編成をどう考えるか。
答え片山財務大臣:補正予算は財政法第二十九条に基づき、予算作成後に生じた事由で特に緊要となった経費などに作成できる。技術開発・設備投資支援は計画決定後の速やかな実施が望ましく、物価高対策は経済・物価動向を踏まえて補正で措置する場合がある。令和七年度補正予算と令和八年度予算は一体として考えている。必要性などを精査し、緊要性に基づいて措置した。
予備費を追加計上する理由
問い当初予算の予備費に残額がある中、今年度残り四か月を切った段階で、さらに予備費を積み増す合理的理由は何か。
防衛費の前倒しと財源の方針
問い社会保障の支援が後ろ倒しされる中、防衛費の対GDP比二%を補正予算で前倒しする理由は何か。防衛費の財源として法人税、たばこ税、復興特別所得税を充てる方針や、令和九年度からの所得税増税に変更はあるか。
答え高市首相:補正予算には自衛隊の人的基盤・活動基盤の強化、装備品の納入安定化、米軍再編など、今年度中に実施すべき緊要性のある事業を計上した。当初予算と合わせた安全保障関連経費が十一兆円程度となり、結果として対GDP比二%水準に達する。防衛特別法人税を導入し、たばこ税の課税適正化と税率引上げを段階的に実施する。所得税は引き続き検討する。
隊舎建て替え費用を補正予算に計上する理由
問い自衛隊隊舎の建て替えは以前から必要とされていたのに、今年度の本予算ではなく補正予算に計上したのはなぜか。
答え小泉防衛大臣:隊舎の建て替えなど生活・勤務環境の改善は、隊員が任務に専念し能力を発揮するため不可欠で、早急な実施が必要。事業を加速できる条件がそろったものは補正予算で措置し、改善を早く実現したい。
お米券の未換金分と米の需給への影響
問いお米券の使用期限後に未換金分はどうなるのか。食料品の高騰対策として推奨できるか、期限前の買いだめが米の需給に影響しないか。
答え鈴木農林水産大臣:お米券等を配布する場合は換金期限などを定め、未換金分を発行元等に滞留させない制度設計が必要。令和七年産の米は需要量に比べ潤沢と見通し、購入を急ぐ環境にはない。交付金の円滑な実施に必要に応じ助言する。
消費税の応能負担と食料品減税
問い消費税の負担割合が所得の低い人ほど重くなる点を踏まえ、応能負担の原則や食料品の消費税減税をどう考えるか。
答え高市首相:飲食料品を二年間に限り消費税の対象としないことも視野に法制化を検討すると連立合意書にあり、税率引下げを選択肢から排除しない。
医療政策への反省と診療報酬改定
問い公立病院の経営危機を招いた医療政策への反省はあるか。来年度の診療報酬改定で物価上昇率を上回る改定を行うべきではないか。
熊対策の遡及支援と予算の確保
問い自治体がすでに実施した熊対策の経費も支援対象にするか。概算要求額を超える予算を付け、補正予算ありきの編成をやめるべきではないか。
答え高市首相:クマ被害対策パッケージの実施に向け、令和七年度補正予算と令和八年度予算で必要な費用を確保し、緊急対応から中長期対策まで進める。令和八年度概算要求を変更する必要はないと考える。
古賀友一郎(自由民主党)
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水素社会実現に向けた工程表
問い二〇五〇年のカーボンニュートラル目標に向け、水素社会の工程表を作り、集中的な投資と計画的な推進を行うべきではないか。
地方就職者の奨学金返済負担軽減
問い地方に就職する若者の奨学金返済負担を軽減する制度に、国が財政支援して取り組むべきではないか。
答え高市首相:自治体に対する特別交付税措置などの支援を行っている。
有人国境離島法の延長と施策・予算拡充
問い有人国境離島法の意義をどう考えるか。延長を条件に、地域社会の維持に向けた施策と予算を拡充すべきではないか。
答え高市首相:本法は議員立法で制定された平成二十八年当時に比べ、国際情勢が厳しさを増す中で重要性が大きく高まっている。
中山間地域の維持・再生策
問い農業が不採算な中山間地域で担い手を確保するための対策を含め、地域の維持・再生をどう進めるか。
答え高市首相:令和七年度補正予算で中山間地域の基盤整備、新規就農者向けトレーニングファーム、企業等との商品開発支援を充実する。令和九年度に向けた水田政策の見直しで、中山間地域等直接支払の支援拡大を検討する。
定年引上げなど社会保障の担い手確保
問い民間の定年引上げなど、社会保障を支える側の割合を増やす取組をどう進めるか。
答え高市首相:民間企業には本年度から、定年引上げを含め六十五歳まで希望者全員の雇用確保を義務付け、七十歳までの就業機会確保も推進している。
伊藤孝恵(国民民主党・新緑風会)
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高校生扶養控除の見直しと年少扶養控除
問い高校生扶養控除を縮小する場合、同居高齢者の扶養控除との整合をどう考えるか。扶養控除を維持・拡大し、年少扶養控除を復活すべきではないか。
答え高市首相:高校生年代の扶養控除は、子育て施策との関係や所得税の所得再分配機能などを踏まえ、令和八年度以降の税制改正で結論を得る事項として与党税制調査会で議論中。年少扶養控除は、子ども手当の創設に伴い平成二十二年度税制改正で廃止された。高校生年代の扶養控除縮減は自身から指示していないが、与党税制調査会で議論中。
人的控除後の税率構造の調整
問い高所得者ほど税額削減効果が大きい点について、人的控除後の課税所得に適用する税率構造を調整すべきではないか。
答え高市首相:所得税の抜本的改革について、各種所得の課税や人的控除を含む各種控除の在り方を見直すことが法附則に定められており、政府として適切に対応する。
学校基本調査の進学率算出と十八歳の壁
問い特別支援学校の生徒を除いて大学進学率を算出していた経緯と政府の対応は何か。障害のある子供の十八歳の壁をどう考えるか。
答え高市首相:障害のある子供が十八歳を迎えた後も地域で暮らせるよう、生活介護サービスなどで支援している。令和六年度報酬改定では、夕方のニーズに対応する時間延長の加算を拡充し、必要な支援に努める。
障害児福祉の所得制限撤廃法案
問い障害児福祉に係る所得制限撤廃法案をどう評価するか。
答え高市首相:法案は国会で議論されるものと承知している。障害児福祉は所得に応じて利用者負担をいただく応能負担の制度で、三歳から五歳の福祉サービス利用者負担を無償化するなど見直してきた。
お米券より減税を選ぶべきか
問い税金を集めてお米券などで配るより、減税して取らずに残す方が合理的ではないか。
答え高市首相:物価高対策として所得税減税やガソリン暫定税率廃止までの補助を進めるほか、電気・ガス料金支援、子育て応援手当、重点支援地方交付金の拡充、基礎控除の引上げを盛り込み、暮らしの安心を迅速に届ける。
重点支援地方交付金と自治事務の検証
問い自治事務の在り方をどう考えるか。重点支援地方交付金も会計検査院などの事後検証を可能にすべきではないか。
基金の積み増しと予備費の追加計上
問い基金残高の積み上がりは資金の効率的活用の面で問題ではないか。また、当初予算の予備費に残額がある中で追加計上する妥当性と、予備費の効果検証方法は何か。
答え高市首相:補正予算で措置した基金は、安定的かつ効率的な事業実施に資し、緊要性が認められたものに適切に予算措置した。租税特別措置・補助金の見直しは令和八年度予算編成・税制改正から始める。
ガソリン補助金の事後検証
問いガソリン暫定税率廃止と補助金事業の政策効果の違いを研究し、国会に報告すべきではないか。
年収の壁引上げの決着時期
問い年収の壁の引上げは、いつ決着する見通しか。
答え高市首相:基礎控除を物価に連動してさらに引き上げる税制措置を本年末までの令和八年度税制改正プロセスで具体化する。関所を一緒に乗り越えられるよう取り組む。
宮崎勝(公明党)
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市場動向を踏まえた財政規律
問い金利・為替の市場動向が経済に与える影響をどう評価し、市場の信認をどう確保するか。国債発行額を前年以下とする財政運営をどう実現するか。
答え高市首相:補正予算は物価高に早急に対応し、危機管理投資・成長投資に早期着手するため、真に必要な施策を積み上げた。補正後の国債発行額は昨年度を下回り、財政の持続可能性に配慮した。
補正予算の規模縮小
問い基金を含む補正予算の緊要性を精査して削減し、予算規模を縮小すべきではないか。
答え高市首相:令和七年度補正予算は、物価高への早急な対応や危機管理投資・成長投資に早期着手するため、必要な施策を積み上げた結果であり、政府として最適と考える。
特例公債法の発行期間
問い金利のある時代には、特例公債の発行を複数年度で認めるのではなく、毎年度確認する方法に改めるべきではないか。
答え高市首相:現行法は安定的な財政運営の観点から、平成二十四年の三党合意に基づく複数年度の発行根拠を引き継ぎ、令和七年度までの五年間を発行期間としている。来年度以降の対応は、令和八年度予算編成の中で歳入歳出と併せて検討する。
政策評価制度の予算決算への活用
問い日本版DOGEが評価制度の重複にならないよう、既存制度を予算決算プロセスに位置付けるべきではないか。
答え片山財務大臣:決算結果や行政事業レビューを基礎に、検査報告や予算執行調査、行政評価、政策評価など個別の調査を行っている。新たな担当室は既存の取組と連携・活用し、要求から査定まで一貫して点検・見直しを進める。
P1哨戒機の可動状況と責任
問いP1哨戒機の可動状況改善の見通しと追加費用、低可動の責任の所在、立法府への情報提供についてどう考えるか。
答え小泉防衛大臣:開発段階で予見できなかった不具合により非可動が生じている。部品確保と確実な整備で改善に努める。予算の効果的・効率的な執行と、可能な限り丁寧な説明・情報発信に努める。
ドクターヘリ事業の安定運航支援
問い補正予算の約二十二億円で十分か。機体更新や人材育成への継続支援を充実すべきではないか。
答え上野厚生労働大臣:補正予算に機体整備と整備士確保の訓練経費など、人材育成を含む安定運航体制の確保に必要な予算を盛り込んだ。速やかに支援を届け、関係者と必要な調整を行う。
青島健太(日本維新の会)
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補正予算への政策反映と財政規律
問い今回の補正予算に、暮らしを守り強い経済をつくる考えをどう反映したか。国債発行による財政悪化への懸念にどう答えるか。
答え高市首相:物価高に早急に対応し、危機管理投資・成長投資に早期着手するため、真に必要な施策を積み上げた。補正後の国債発行額は昨年度を下回り、財政の持続可能性に配慮した。
日本版DOGEの役割と補助金点検
問い日本版DOGEは会計検査院や総務省行政評価局とどう違い、補助金の不当交付を実効的に点検できるか。
答え片山財務大臣:財務大臣の指揮の下、会計検査院や総務省行政評価局など全ての関連取組と緊密に連携し、国民の意見も聞いて、実効性ある点検・見直しを進める。
電気・ガス料金支援の実施方法
問い来年一月から三月の電気・ガス料金支援は、どのような方法で実施するか。
答え赤澤経済産業大臣:政府指定の値引きを実施した電気・ガス事業者に値引き原資を補助する。使用者の申請を不要にし、迅速に料金を値引きする。
重点支援地方交付金の使途を広く認める理由
問い自治体に交付金の使い方を限定しない狙いは何か。
答え黄川田内閣府特命担当大臣:自治体が地域の実情に応じ、生活者や事業者にきめ細かな物価高対策を実施できるよう措置する。国は推奨メニューや活用事例を示し、迅速で効果的な活用を支援する。
造船業の成長戦略
問い日本の造船業が海外勢に差をつけられた理由と、今後の成長戦略は何か。
答え高市首相:一九九〇年代から他国に設備がより新しく大規模な造船所が現れ、船舶建造量を急拡大した結果、水を空けられた。民間の設備投資や研究開発を促す経費を補正予算に計上した。
原子力発電に対する政府方針
問い産業の電力需要とカーボンニュートラルを踏まえ、原発についてどう考えるか。
米の増産と生産方針
問い生産者の利益と消費者への安定供給を両立するため、米作りをどう進めるか。
答え高市首相:食料・農業・農村基本計画に即し、国内外で需要を創出・拡大しながら、国内主食用、輸出用、米粉用など多様な米の増産を進める。国による個々の農業者への生産数量目標の配分は行っていない。
OTC類似薬の保険給付見直し
問い子供や慢性疾患のある人への配慮と医療の質・アクセスを確保しながら、薬剤自己負担を見直すと明言できるか。
答え高市首相:現役世代の保険料負担を一定規模抑制する制度設計を令和七年度中に実現し、令和八年度中に実施すると総合経済対策に記載している。
神谷宗幣(参政党)
から 20分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「神谷宗幣」を押すと、その場所から再生されます
補正予算で計上する施策の緊急性
問い補正予算に中長期的な政策を計上した判断基準と、当初予算の審議や財政規律への影響をどう考えるか。
答え高市首相:補正予算は物価高に早急に対応し、危機管理投資・成長投資に早期着手するため、真に必要な施策を積み上げた結果であり、政府として最適と考える。
補助金の見直しと減税効果の試算
問い補助金をAIで点検し、見直しで生じる財源を減税に振り向けた場合の経済効果を試算すべきではないか。
答え片山財務大臣:補助金見直しでは、これまでの政府の手法やデータを生かし、生成AIも活用できる側面があるか検討する。国民の意見を募集する方法も企画中で、与党や国会と相談しながら検討する。
人口減少への認識と予算措置
問い人口減少をどう認識し、食い止めるための予算が十分に手当てされていないのはなぜか。
答え高市首相:我が国の最大の問題は人口減少と認識している。こども未来戦略の加速化プランで子ども・子育て政策を強化し、補正予算でも全ての子供への給付など必要な施策を盛り込んだ。二〇三〇年代初頭までにこども家庭庁予算の倍増を目指す。
出生による人口維持を国家方針とするか
問い移民ではなく自国民の出生による人口維持を、国家方針として明確に掲げる考えはあるか。
家族関連支出の拡大
問い税制・住宅・教育費支援を一体化し、家族関連支出を段階的に引き上げることを検討できないか。
若者の貧困と性搾取への対策
問い貧困と性搾取の連鎖を断つための減税・若者への長期投資について、財務大臣の課題意識と意気込みは何か。
答え片山財務大臣:成長戦略や若者への長期的な投資について、積極的に議論に参加する。
分娩の保険給付見直しと医療機関への影響
問い給付体系の見直しが医療機関の経営に与える影響をどう分析し、減収や分娩撤退が起きた場合どのような財政措置を想定するか。
答え上野厚生労働大臣:給付体系は社会保障審議会で医療関係者や妊産婦も交えて議論中で、具体的内容は未定。妊産婦の負担軽減と地域の周産期医療体制確保の両方を踏まえ、実態や関係者の意見を聞いて検討する。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 32件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 関口昌一 | この発言 |
| 2 | 片山さつき | この発言 |
| 3 | 関口昌一 | この発言 |
| 4 | 石垣のりこ | この発言 |
| 5 | 高市早苗 | この発言 |
| 6 | 片山さつき | この発言 |
| 7 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 8 | 鈴木憲和 | この発言 |
| 9 | 関口昌一 | この発言 |
| 10 | 古賀友一郎 | この発言 |
| 11 | 高市早苗 | この発言 |
| 12 | 関口昌一 | この発言 |
| 13 | 伊藤孝恵 | この発言 |
| 14 | 高市早苗 | この発言 |
| 15 | 関口昌一 | この発言 |
| 16 | 宮崎勝 | この発言 |
| 17 | 高市早苗 | この発言 |
| 18 | 片山さつき | この発言 |
| 19 | 小泉進次郎 | この発言 |
| 20 | 上野賢一郎 | この発言 |
| 21 | 関口昌一 | この発言 |
| 22 | 青島健太 | この発言 |
| 23 | 高市早苗 | この発言 |
| 24 | 片山さつき | この発言 |
| 25 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 26 | 黄川田仁志 | この発言 |
| 27 | 関口昌一 | この発言 |
| 28 | 神谷宗幣 | この発言 |
| 29 | 高市早苗 | この発言 |
| 30 | 片山さつき | この発言 |
| 31 | 上野賢一郎 | この発言 |
| 32 | 関口昌一 | この発言 |
