財政金融委員会まとめ2026-03-31
参議院 財政金融委員会|2026-03-31|取得 2026-10-25
約2時間41分(審議時間からの概算)の会議を、質問者7人・論点34件に分けました。全部の要点を読んで約10分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。
公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。
目次
森ゆうこ(立憲民主・無所属)
から 05分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「森ゆうこ」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
柴愼一(立憲民主・無所属)
から 03分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「柴愼一」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
上田勇(公明党)
から 03分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「上田勇」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
松田学(参政党)
から 03分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「松田学」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
小池晃(日本共産党)
から 03分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「小池晃」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
ラサール石井(社会民主党)
から 07分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「ラサール石井」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
森ゆうこ(立憲民主・無所属)
から 07分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「森ゆうこ」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
高木真理(立憲民主・無所属)
から 24分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「高木真理」を押すと、その場所から再生されます
外為特会での原油先物介入の検討を否定すべきか
問い財務省が外為特会で原油先物に介入する検討には弊害の指摘が多い。取らないと明言した方がよいのではないか。
答え片山財務大臣:為替市場でも投機的な動きが高まっており断固たる措置に言及しているが、報道の点や今後の対応への具体的なコメントは差し控える。あらゆる方面で万全の対応を取る。
20年以上続く関税の暫定税率を基本税率化すべきか
問い導入から20年以上の暫定税率が9割以上ある。長期のものは基本税率化してはどうか。
答え片山財務大臣:毎年度品目ごとに必要性と水準を検討しており、本改正案ではナフサなどを基本税率化し、その他は必要性が認められたので適用期限を1年延長する。今後も毎年度見直す。
個人輸入の課税価格6割特例を今廃止する理由
問い海外小売価格の6割で課税する個人使用貨物の特例を、なぜ今のタイミングで廃止するのか。
答え寺岡政府参考人:輸入許可件数は令和元年の約4600万件から令和7年は約2億2700万件と約5倍になり、越境ECが大宗を占めて国内外事業者の競争上の不均衡が顕在化した。昨年9月の経団連等の要望も踏まえて廃止する。
特例廃止による関税・消費税の負担増の総額
問い特例廃止で個人の負担はどれだけ増えるか。関税と消費税それぞれの影響総額は。
答え寺岡政府参考人:令和6年度の輸入実績から一定の仮定で試算すると、関税で約80億円、消費税で約300億円の増収となる。
アンチダンピング迂回防止の調査を短縮する体制
問い迂回防止制度でデータ収集期間と調査期間を短縮するが、第三国の協力を得る体制や人員は十分か。
答え寺岡政府参考人:元の調査結果を活用して手続を迅速化する。第三国の生産者には協力を要請し、得られなければ入手できた証拠の範囲で認定できる。経産省と協力し人員を確保して体制を万全にする。
巧妙化する密輸を見破る情報・機器と予算
問い不正薬物や金の新たな密輸手口を見破るため、どんな情報収集や技術を使い、検査機器の予算は十分か。
答え寺岡政府参考人:乗客予約記録の入手や関係機関との情報交換、AIによる旅客の検査選定支援などのDX、先端技術の取締り・検査機器の整備を進めており、必要な予算の確保に努める。
原田秀一(国民民主党・新緑風会)
から 25分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「原田秀一」を押すと、その場所から再生されます
NEXIへの交付国債3兆円の財務手当ての妥当性
問い対米投資のうち52.5兆円をNEXIが保険で支えるため3兆円の交付国債を出すが、この手当ては妥当か。
答え片山財務大臣:万が一の巨額の保険金支払に備えてNEXIの財務基盤を強化するため交付国債で対応する。上限3兆円はNEXIの保険引受け実績やレバレッジを踏まえて設定されたと聞いており、適当と判断した。
対米投資の保険は事業リスクで損失率10%に収まるか
問い自己資本ゼロで先端分野が多い対米投資は、カントリーリスクでなく事業リスクへの保険ではないか。3兆円で損失をカバーできるか。
答え田中政府参考人:対象は海外事業資金貸付保険で、日米の協議委員会で収支相償や償還確実性などを精査して適切なリスク管理を行い、実施合意後も日米でフォローアップする。
個人輸入の6掛け特例を廃止する根拠
問い卸売価格と個人が買う小売価格は本当に同水準になったのか。廃止を妥当と判断した根拠は。
答え寺岡政府参考人:制度導入から40年以上たち、越境ECの個人輸入が急増して国内事業者が相対的に割高となる不均衡が顕在化し、転売目的の不正利用も発生しているため廃止する。
1万円以下の少額輸入への消費税課税の理由
問い1万円以下の少額輸入貨物の消費税免除をやめ、海外EC事業者に納税義務を課す理由は。
答え青木政府参考人:越境ECの拡大で国内外の事業者に競争上の不均衡が生じているため、円滑な通関を維持しつつ、1万円以下の商品について販売者に消費税の納税義務を課す。
少額輸入の課税強化が家計に与える影響
問い物価高で格安の海外ECを使う国民に負担を求めることになる。家計への影響をどう検証したか。
答え青木政府参考人:ネットショッピングの多くは国内発送の商品で従来から消費税が課されており、一般家計の負担増は限定的と考える。国内外の公平な競争環境と税負担の公平のために必要な見直し。
増収分を税関の人員体制強化に充てるべきか
問い課税強化を進めるなら増収分を税関の人員強化に充て、国家公務員の定員抑制方針を改めるべきではないか。
答え片山財務大臣:厳格な水際取締りのため、検査機器の整備に加え、業務の増加・複雑化を踏まえた機構・定員の充実と処遇改善が必要で、勤務環境の整備も含めて取り組む。
上田勇(公明党)
から 18分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「上田勇」を押すと、その場所から再生されます
自由貿易と国際ルール尊重の姿勢の発信
問い米国が恣意的な関税を濫用する中、自由貿易と国際ルール尊重という日本の姿勢をもっと発信すべきではないか。
答え片山財務大臣:ルールに基づく自由貿易体制の維持拡大は経済外交の柱で、日本は旗振り役としてリーダーシップを発揮すべき。CPTPPなどもリードしてきた。国益に資する適切な関税政策に取り組む。
フェンタニルが日本経由で米国に密輸された疑い
問い中国産のフェンタニルが日本経由で米国に密輸されている疑いの報道を、政府はどう把握しているか。
答え佐藤政府参考人:報道は承知しているが、個別事案へのコメントは差し控える。米国を含む各国の取締り機関と連携し、密輸等の阻止へ取締りを徹底する。
不正薬物の押収増加と乱用の現状
問い税関の不正薬物押収量が増えており市中の流通も増えているのではないか。現状認識と対応は。
答え佐藤政府参考人:令和7年の押収量は6年ぶりに3トンを超え過去2番目。大麻の検挙は10代・20代を中心に増加傾向で予断を許さない。第六次薬物乱用防止五か年戦略に基づき予防啓発や取締りを徹底する。
増える業務に向けた税関の体制強化
問い少額輸入や保税業者の監督強化で業務が拡大する。人員や機材など税関の体制強化を一層進めるべきではないか。
答え寺岡政府参考人:密輸リスクが一段と高まり職員の負担も増大している。検査機器の増備、機構・定員の充実、庁舎整備や処遇改善など質と量の両面で体制強化に取り組む。
アンチダンピング関税をもっと活用すべきか
問い日本の発動は17件と米国673件などに比べ極めて少ない。中国のダンピング輸出を踏まえもっと活用すべきではないか。
答え寺岡政府参考人:過去10年は年1件程度だが、昨年7月以降の半年で新たに5件の調査を開始し、今後発動件数は急増すると見込む。WTO協定で認められた仕組みであり、しっかり対応する。
外国人旅行者の消費税免税制度の縮小・廃止
問い免税制度の観光振興効果は限定的ではないか。英国の廃止なども踏まえ、段階的縮小や廃止を検討すべきでは。
答え青木政府参考人:多くのOECD加盟国にある制度で訪日客の消費促進に資する。与党税制改正大綱のとおり、11月からのリファンド方式の実施状況を踏まえ、制度の有効性を検証して在り方を検討する。
松田学(参政党)
から 17分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「松田学」を押すと、その場所から再生されます
消費税の輸出免税は輸出大企業への補助金か
問い輸出免税は輸出大企業への補助金との批判に応えるため、下請が価格転嫁しているエビデンスを示せないか。
答え青木政府参考人:消費地国で課税する国際的に共通の取扱いで、WTO補助金協定でも輸出補助金に当たらない。経産省の令和5年7月のサンプル調査では全て転嫁できたとの回答が9割を超え、基本的に転嫁はできている。
横浜税関時代から税関行政はどう変わったか
問い大臣が横浜税関の総務部長だった頃と比べ、税関行政にどんな変化を感じるか。
答え片山財務大臣:当時は輸入許可件数950万件、訪日客410万人だったが、今は2億2000万件と4200万人。密輸手口の巧妙化や経済安全保障もあり業務は多様化・複雑化・困難化しており、体制整備や執務環境の改善に取り組む。
経済安全保障での税関の仕組みと成果
問い経済安全保障の観点で税関はどんな仕組みをつくり、どんな成果を上げてきたか。
答え寺岡政府参考人:情報分析を行う機構の設置や関係機関・民間との連携による情報収集、輸出貨物の事後調査の充実を進めている。令和6年7月にはロシア向け水上バイク等の不正輸出を関税法違反で告発した。
摘発を支える生情報と人間的な信頼関係
問いテクノロジーが発達しても生情報や海外当局との信頼関係など人間力が重要だが、どう対策を取っているか。
答え片山財務大臣:人から得る情報は大変重要で、国内外の関係機関からの情報や旅客記録を活用している。研修、国内機関との人事交流、海外派遣などで信頼関係の構築と人材育成に取り組む。
分断の時代の日本の関税政策のあり方
問い力による秩序と分断が進む中、自由貿易推進だけでは済まない。日本の関税政策の基本的な考え方は。
答え片山財務大臣:基本路線を今すぐ変える必要があるとは考えないが、重要鉱物ではG7でプライスフロアを維持する議論があり、関税や国内税制で差を付ける議論も出ている。国益に一番資する形で考える。
小池晃(日本共産党)
から 14分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「小池晃」を押すと、その場所から再生されます
通関業者による関税等の立替払の是正
問い通関業者の87.1%が今も荷主の要請で関税等を立替払している。この状況を放置してはいけないのではないか。
答え片山財務大臣:優越的地位を利用した立替払が不公正な取引につながるおそれを輸入者に周知し、輸入者の口座から自動的に納税する方法の導入など、輸入者が自ら納付しやすい環境整備に努めている。
立替払と手数料の負担は取適法上問題か
問い荷主が物流事業者に関税等の立替払と手数料を負担させるケースは、取適法上問題ではないか。
答え向井政府参考人:個別事案ごとの判断だが、一般論として中小受託事業者の利益を不当に害する場合は取適法上の問題となるおそれがある。書面調査で違反を探知し勧告・公表を行う。
通関業者への経費・労務費の転嫁
問い弱い者にしわ寄せが行く業界慣行は改めるべきで、輸入物価の上昇で労務費の転嫁が一層重要ではないか。
答え片山財務大臣:通関業者の役割は増えているのに収入が伸びていないのは労務費が適正に転嫁されていないということで、輸入者に理解を求め、適正に転嫁される流れをつくるよう環境改善に努める。
青色申告特別控除の紙申告だけ10万円にする理由
問い同じ複式簿記でも紙で申告すると控除が55万円から10万円になる。なぜこの差を設けたのか、不平等ではないか。
答え片山財務大臣:控除がなくなるわけではなく、記帳水準の向上とリンクさせてめり張りを付けたもので、懲罰的ではない。不慣れな方には国税が丁寧に誘導・指導している。
大島九州男(れいわ新選組)
から 13分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「大島九州男」を押すと、その場所から再生されます
免税品のリファンド方式で必要に応じた検査とは
問い外国人旅行者の免税をリファンド方式に変えるが、「必要に応じて検査」とは何か。税関の体制はどう変わるか。
答え寺岡政府参考人:検査基準は検討中で答弁は差し控えるが、電子的に把握できる購入金額や回数などの履歴を活用して検査する。業務量が大幅に増えるため、令和7・8年度予算で定員を増やし、キオスク端末も設置する。
国産困難な航空機部品の免税と国産化
問い免税の対象となる国産困難な航空機部品にはどんな物があり、国産化を進めるべきではないか。
答え畑田政府参考人:認証を取った国産事業者がいない場合やコストで輸入品が勝る場合、メーカーの指定がある場合に使われる。技術力・製造能力の向上や次世代技術を支援し、国際生産体制での日本の役割を高める。
租税特別措置と補助金の見直しの方針
問い租特は業界団体の陳情で動いているのではないか。補助金や租特をどういう方針で見直すのか。
答え片山財務大臣:昨年12月に関係閣僚・副大臣会議を開き自己点検と政務の主導を求めた。令和9年度の予算・税制改正に向け要求段階から一貫して見直し、国民からの約3万6000件の提案や行政事業レビューの指摘を踏まえて成果を出す。
ラサール石井(社会民主党)
から 13分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「ラサール石井」を押すと、その場所から再生されます
国際社会への日本の関税の考え方の説明
問いトランプ政権で自由貿易が揺らぐ中、日本の関税の考え方を国際社会にどう説明していくか。
答え片山財務大臣:ルールに基づく自由貿易体制の維持拡大の下で、一部品目は国内産業保護のため関税を維持しつつ全体として関税を下げてきた。CPTPPなどで旗振り役を果たしてきたし、今後も適切な関税政策に取り組む。
電磁的記録提供命令で広範な個人情報を集めないか
問い税関の犯則調査に電磁的記録提供命令が入る。税関職員にも広範な個人情報を収集しないよう周知徹底するか。
答え寺岡政府参考人:改正法案の附則に、犯則事件と関連性のない個人情報を取得しないよう特に配慮する規定を設けており、税関職員に周知徹底する。
秘密保持命令の期間と速やかな取消し
問い秘密保持命令で情報取得の事実すら本人に分からない。必要がなくなれば速やかに取り消すよう税関職員に周知するか。
答え寺岡政府参考人:改正案では必要がなくなれば1年を経過する前でも速やかに取り消すこととしており、税関職員に周知徹底する。
大量の密輸摘発から見た税関の検査体制
問い覚醒剤約30キロや大麻草約1トンの摘発事例を見ると、税関は急増する旅客・貨物に追いついていないのではないか。
答え舞立財務副大臣:令和7年の押収量は6年ぶりに3トンを超え環境は極めて厳しい。情報交換や乗客予約記録の活用、検査機器の整備、機構・定員の充実、処遇改善など質・量両面で体制強化に全力で取り組む。
森ゆうこ(立憲民主・無所属)
から 05分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「森ゆうこ」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 135件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 宮本周司 | この発言 |
| 2 | 宮本周司 | この発言 |
| 3 | 森ゆうこ | この発言 |
| 4 | 宮本周司 | この発言 |
| 5 | 片山さつき | この発言 |
| 6 | 宮本周司 | この発言 |
| 7 | 柴愼一 | この発言 |
| 8 | 上田勇 | この発言 |
| 9 | 松田学 | この発言 |
| 10 | 小池晃 | この発言 |
| 11 | ラサール石井 | この発言 |
| 12 | 宮本周司 | この発言 |
| 13 | 宮本周司 | この発言 |
| 14 | 宮本周司 | この発言 |
| 15 | 宮本周司 | この発言 |
| 16 | 宮本周司 | この発言 |
| 17 | 宮本周司 | この発言 |
| 18 | 森ゆうこ | この発言 |
| 19 | 宮本周司 | この発言 |
| 20 | 宮本周司 | この発言 |
| 21 | 片山さつき | この発言 |
| 22 | 宮本周司 | この発言 |
| 23 | 宮本周司 | この発言 |
| 24 | 宮本周司 | この発言 |
| 25 | 宮本周司 | この発言 |
| 26 | 宮本周司 | この発言 |
| 27 | 高木真理 | この発言 |
| 28 | 片山さつき | この発言 |
| 29 | 高木真理 | この発言 |
| 30 | 片山さつき | この発言 |
| 31 | 高木真理 | この発言 |
| 32 | 片山さつき | この発言 |
| 33 | 高木真理 | この発言 |
| 34 | 寺岡光博 | この発言 |
| 35 | 高木真理 | この発言 |
| 36 | 寺岡光博 | この発言 |
| 37 | 高木真理 | この発言 |
| 38 | 舞立昇治 | この発言 |
| 39 | 高木真理 | この発言 |
| 40 | 寺岡光博 | この発言 |
| 41 | 高木真理 | この発言 |
| 42 | 寺岡光博 | この発言 |
| 43 | 高木真理 | この発言 |
| 44 | 寺岡光博 | この発言 |
| 45 | 高木真理 | この発言 |
| 46 | 寺岡光博 | この発言 |
| 47 | 高木真理 | この発言 |
| 48 | 原田秀一 | この発言 |
| 49 | 片山さつき | この発言 |
| 50 | 原田秀一 | この発言 |
| 51 | 田中一成 | この発言 |
| 52 | 原田秀一 | この発言 |
| 53 | 片山さつき | この発言 |
| 54 | 原田秀一 | この発言 |
| 55 | 寺岡光博 | この発言 |
| 56 | 原田秀一 | この発言 |
| 57 | 青木孝徳 | この発言 |
| 58 | 原田秀一 | この発言 |
| 59 | 片山さつき | この発言 |
| 60 | 原田秀一 | この発言 |
| 61 | 青木孝徳 | この発言 |
| 62 | 原田秀一 | この発言 |
| 63 | 片山さつき | この発言 |
| 64 | 宮本周司 | この発言 |
| 65 | 原田秀一 | この発言 |
| 66 | 上田勇 | この発言 |
| 67 | 片山さつき | この発言 |
| 68 | 上田勇 | この発言 |
| 69 | 佐藤大作 | この発言 |
| 70 | 上田勇 | この発言 |
| 71 | 佐藤大作 | この発言 |
| 72 | 上田勇 | この発言 |
| 73 | 寺岡光博 | この発言 |
| 74 | 上田勇 | この発言 |
| 75 | 寺岡光博 | この発言 |
| 76 | 上田勇 | この発言 |
| 77 | 青木孝徳 | この発言 |
| 78 | 宮本周司 | この発言 |
| 79 | 上田勇 | この発言 |
| 80 | 松田学 | この発言 |
| 81 | 青木孝徳 | この発言 |
| 82 | 松田学 | この発言 |
| 83 | 片山さつき | この発言 |
| 84 | 松田学 | この発言 |
| 85 | 寺岡光博 | この発言 |
| 86 | 松田学 | この発言 |
| 87 | 片山さつき | この発言 |
| 88 | 松田学 | この発言 |
| 89 | 片山さつき | この発言 |
| 90 | 宮本周司 | この発言 |
| 91 | 松田学 | この発言 |
| 92 | 小池晃 | この発言 |
| 93 | 片山さつき | この発言 |
| 94 | 小池晃 | この発言 |
| 95 | 向井康二 | この発言 |
| 96 | 小池晃 | この発言 |
| 97 | 向井康二 | この発言 |
| 98 | 小池晃 | この発言 |
| 99 | 寺岡光博 | この発言 |
| 100 | 小池晃 | この発言 |
| 101 | 片山さつき | この発言 |
| 102 | 小池晃 | この発言 |
| 103 | 青木孝徳 | この発言 |
| 104 | 小池晃 | この発言 |
| 105 | 片山さつき | この発言 |
| 106 | 宮本周司 | この発言 |
| 107 | 小池晃 | この発言 |
| 108 | 大島九州男 | この発言 |
| 109 | 寺岡光博 | この発言 |
| 110 | 大島九州男 | この発言 |
| 111 | 片山さつき | この発言 |
| 112 | 大島九州男 | この発言 |
| 113 | 畑田浩之 | この発言 |
| 114 | 大島九州男 | この発言 |
| 115 | 片山さつき | この発言 |
| 116 | 大島九州男 | この発言 |
| 117 | ラサール石井 | この発言 |
| 118 | 片山さつき | この発言 |
| 119 | ラサール石井 | この発言 |
| 120 | 寺岡光博 | この発言 |
| 121 | ラサール石井 | この発言 |
| 122 | 寺岡光博 | この発言 |
| 123 | ラサール石井 | この発言 |
| 124 | 寺岡光博 | この発言 |
| 125 | ラサール石井 | この発言 |
| 126 | 舞立昇治 | この発言 |
| 127 | ラサール石井 | この発言 |
| 128 | 宮本周司 | この発言 |
| 129 | 宮本周司 | この発言 |
| 130 | 森ゆうこ | この発言 |
| 131 | 宮本周司 | この発言 |
| 132 | 宮本周司 | この発言 |
| 133 | 片山さつき | この発言 |
| 134 | 宮本周司 | この発言 |
| 135 | 宮本周司 | この発言 |
