内閣委員会まとめ2026-04-02
参議院 内閣委員会|2026-04-02|取得 2026-10-25
約3時間53分(審議時間からの概算)の会議を、質問者8人・論点36件に分けました。全部の要点を読んで約8分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。
公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。
目次
築山信彦(衆議院事務総長)
から 02分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「築山信彦」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
伊藤文靖(参議院事務総長)
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上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
倉田敬子(国立国会図書館長)
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上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
神戸敬行(裁判官弾劾裁判所事務局長)
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上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
浅見剛成(裁判官訴追委員会事務局長)
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上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
原田祐平(会計検査院長)
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松川るい(自由民主党・無所属の会)
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南鳥島のレアアース泥の開発を速める方策
問い予算を大幅に増やせば南鳥島のレアアース開発を速められるか。
答え井上統括官:十倍にすれば十倍速くなるものではない。令和七年度補正予算に164億円を計上し、来年2月以降、レアアース泥を一定量採取して分離精製までの実証試験を行う。
南鳥島の保全とEEZの国際的な認知
問い南鳥島の利用開発と、友好国も交えた国際的な認知度向上に取り組む決意は。
答えあかま大臣:南鳥島のEEZは我が国の約1割に当たる。同志国との連携も視野に、保全と開発利用、国際的な認知度の向上に取り組む。
外国人の土地所有を国籍で制限できるか
問い特定の土地の所有を、外国人であることを理由に制限できるか。
答え小野田大臣:外国人による土地取得等のルールの在り方検討会で、委員の視点でできるかどうかも含めて検討している。
GATSの安全保障例外と土地取得規制
問い相互主義やGATSの安全保障例外を使えば合法的に制限できるのではないか。
答え渡邊審議官:相互主義を理由とする規制は態様によって国際約束に整合しない可能性がある。安全保障例外の規定があれば援用して一定の規制をとることは妨げられないが、ケース・バイ・ケースで判断する。
国家情報局は対外情報機関への一里塚か
問い国家情報会議・国家情報局は、対外統合インテリジェンス機関の設置に向けた一里塚か。
答え鎌谷審議官:まずは司令塔機能の強化のための法案を提出した。対外情報収集能力の強化は重要な課題が多く、諸外国の取組も参考に丁寧に検討する。
小島とも子(立憲民主・無所属)
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女性研究者の比率と引き上げの取組
問い我が国の女性研究者の比率と、引き上げの取組は。
答え原審議官:令和六年度時点で19.0%と依然低い。競争的研究費の共通指針で、両立できる研究環境の整備や理工系人材の育成などを進めている。
池袋のストーカー殺人事件での警察の関わり
問い事件までに警察は被害者・加害者にどう関わったか。
答え山田局長:昨年12月に相談を受理し男性を逮捕した。釈放の際に禁止命令を出し、カウンセリング受診等を働きかけた。被害者には釈放後も連絡していたが、特異な状況は把握されなかった。
ストーカー対策の警察内の連携とカウンセリング
問い受診につながらない、署内の連携が悪いといった課題をどう改善してきたか。
答えあかま大臣:令和6年3月から禁止命令等を受けた加害者全員に受診を働きかけている。川崎の事案を受け、警察本部に司令塔となる幹部を置き一元的に対処する体制を確立した。
ストーカー加害者へのGPS装着
問い一定の条件で加害者にGPSを装着させる制度を考える時期ではないか。
答えあかま大臣:人権や社会復帰への影響など様々な問題がある。保釈中の被告人のGPS制度などの検討状況を注視しながら研究し、関係省庁との連携を図るよう警察を指導する。
旧姓の単記と併記が混在する混乱
問い旧姓の単記・併記が混在することによる混乱をどう考えるか。
答え黄川田大臣:20年以上旧氏使用の拡大に取り組んできたが、特段大きな混乱は生じていない。単記も可能とする取組が進めば、不便や不利益を感じる方を更に減らせる。
旧姓使用の拡大と戸籍の意義
問い旧姓使用の拡大は戸籍姓の意義を低下させるのではないか。
答え黄川田大臣:旧氏使用の推進は戸籍氏の意味や重要性を低下させるものではない。現行の戸籍制度を維持しつつ、住民基本台帳の旧氏を活用していく方針で検討する。
大津力(参政党)
から 16分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「大津力」を押すと、その場所から再生されます
地方創生にかかった事業費
問いこれまでの地方創生にかかった事業費は。
答え北尾審議官:2014年度から2024年度までの内閣官房・内閣府の地方創生関係の支出済歳出額は1兆円程度。
首都圏と地方の所得・賃金の格差
問い首都圏と地方の世帯所得や賃金の格差はどうなったか。
答え北尾審議官:世帯の平均所得は地方部が首都圏の82.8%(2014年)から82.1%(2024年)でやや広がった。賃金は82.0%から83.4%でやや縮まった。
地域未来戦略とこれまでの地方創生の違い
問い地域未来戦略はこれまでの地方創生とどう違うのか。
答え古川政務官:従来の個々の課題への支援に加え、政府が一歩前に出て、地域発の成長分野のクラスターを全国各地に形成する。
株主資本主義と公益資本主義
問い地方の持続性には、株主資本主義と公益資本主義のどちらが効果的か。
答え古川政務官:様々な定義があり得る。付加価値の低い産業構造を転換し、稼げる地方経済をつくり、それを地域経済に波及させる。
大門実紀史(日本共産党)
から 16分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「大門実紀史」を押すと、その場所から再生されます
デュアルユース技術は米国追随か
問い日米同盟の下で米国に歩調を合わせるデュアルユース技術開発の方向でよいのか。
答え原審議官:民生用と安全保障用の区別は極めて困難で、デュアルユース技術への投資は産業競争力や経済成長にも資する。米国の動きに追随したものではない。
米国と一体で対象が広がる懸念
問い米国と一体で進めることで、日本の先端技術が幅広くデュアルユースとされないか。
答え小野田大臣:米国のデュアルユースに追従するつもりでやっているわけではない。クリアランスの基準は他国との共同研究のために企業から求められていた。
安全保障技術研究推進制度と研究の自主性
問い防衛装備庁の制度で、研究の自主性や公開性は担保されるか。
答え嶺部長:防衛省職員が研究内容に介入することはなく、成果の公表も制限していない。
堂込麻紀子(国民民主党・新緑風会)
から 1時間 14分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「堂込麻紀子」を押すと、その場所から再生されます
日本はスパイ活動がしやすい国かの認識
問い高市政権は、日本はスパイ活動がしやすい国との認識に立つのか。
答え木原官房長官:容易さを評価する一般的な基準がなく、見解を示すことは差し控える。秘密の窃取には一層厳正に対処し、国家情報会議が司令塔となって取り組む。
インテリジェンス組織の民主的統制
問い国家情報会議・国家情報局の民主的統制をどう担保するのか。
答え木原官房長官:民主的統制は重要な論点。閣僚級の国家情報会議が各省庁の情報活動の基本方針を定めることで、選挙で選ばれた政治による監督が強化される。
シェルターのカバー率目標の実効性
問い地上施設を含めるシェルター目標への実効性の批判にどう答えるか。
答え木原官房長官:地上施設はコンクリート造りなど堅牢な施設に限る。1〜2時間程度の開設が基本の想定で諸外国も同じ。技術的な仕様等は1年後をめどに整理する。
ネットバンキング不正送金が過去最悪の理由
問い不正送金被害が100億円を超えたのはなぜか、対策は。
答え逢阪局長:取引企業をかたって架電しメールを聞き出すボイスフィッシングによる法人口座の被害が急増した。注意喚起と銀行のモニタリング強化を金融庁と要請した。
就職氷河期世代の支援予算と成果目標
問い就職氷河期世代対策の予算の推移と成果目標は。
答え黄川田大臣:交付金は令和2〜4年度に各30億円、7年度は22億円弱。交付自治体は72から300に増えた。新プログラムでは正規雇用比率や不本意非正規雇用比率などの指標を検討している。
三位一体の労働市場改革の進み具合
問いリスキリング・職務給・労働移動はどこまで進んだか。
答え城内大臣:改革は高市内閣でも維持。オフJTの実施事業所は73.8%、転職後に賃金が増えた人は40.5%に上昇した。夏に向けて日本成長戦略を策定する。
窪田哲也(公明党)
から 26分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「窪田哲也」を押すと、その場所から再生されます
先島諸島からの住民避難の訓練
問い先島からの住民避難の訓練の進み具合は。
答え笹野審議官:1月に4回目の図上訓練を行った。宮古空港での実地確認、候補船2隻の確保、要配慮者のグループ分けの精緻化などを進めた。
避難を受け入れる九州・山口の体制
問い受入れ県のマンパワーは確保できるのか。
答え笹野審議官:各県の危機管理部局が庁内の関係部局と連携して検討している。今年度の受入れ基本要領の作成に関係府省と取り組む。
昭和100年記念式典と談話
問い式典の意義と、談話や声明を出す考えは。
答え原室長:4月29日に日本武道館で政府主催で挙行する。橋本室長:節目に際しての考え方は総理の式辞の内容に尽きる。
対外発信を強化する歴史認識とは何か
問い高市内閣が対外発信を強化しようとしている歴史認識とは何か。
答え木原官房長官:戦争の惨禍を繰り返さない決意の下、戦後一貫して平和国家としての道を歩んできたこと。事実に反する主張には反論を発信していく。
池袋の事件を受けたストーカー対策の強化
問い今回の事件を踏まえて対策をどう強化するか。
答えあかま大臣:改正ストーカー規制法で援助主体に勤務先や学校が加わった。加害者のカウンセリング等も踏まえ、社会全体で取組を充実させる。
柴田巧(日本維新の会)
から 26分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「柴田巧」を押すと、その場所から再生されます
内閣官房・内閣府の見直しが10年遅れた理由
問い3年後に全面見直しとしながら、なぜ今日までできなかったのか。
答え上坊次長:3年後見直しとして個別業務を精査した。その後も令和5年・6年に会議を廃止するなど不断の見直しをしてきた。
会議の見直し期限を2年とした理由
問い存置する会議の見直し期限をなぜ2年としたのか。
答え木原官房長官:方針決定から予算や法整備を経て効果を検証するのにおおむね2年が必要なため。必要性が薄れた会議は期限を待たずに廃止・統合する。
参院選での外国勢力の選挙介入の分析
問い昨年の参院選での外国勢力の介入をどう分析したか。
答え鎌谷審議官:昨年9月に体制を強化し、過去の事例の分析も進めている。分析の詳細は手のうちを明らかにすることになり答えを差し控える。
衆院選での外国の影響工作への対応
問い衆院選で疑われた事例の分析と対策の効果検証をすべきではないか。
答え木原官房長官:衆院選では体制を更に強化し、外国のものと疑われる不審アカウントの投稿を一定数把握してプラットフォーム事業者に情報提供した。効果検証を含め取組を進める。
警察官の人材確保の難しさ
問い受験者の減少や内定辞退の増加にどう取り組むか。
答えあかま大臣:本日、緊急対策プランを策定した。組織の魅力向上、若い世代への発信、採用の間口拡大の3本柱で取り組む。
伊勢崎賢治(れいわ新選組)
から 01分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「伊勢崎賢治」を押すと、その場所から再生されます
国家情報局の組織肥大化の抑制
問い国家情報局の肥大化をどう抑え、成果をどう評価するのか。
答え木原官房長官:法案は司令塔機能の強化という明確な政策目的に基づく。運用では御指摘の点に十分配慮する。
脅威の誇張を防ぐ第三者のチェック
問い脅威の分析に第三者のチェックや反対意見を制度的に組み込む考えは。
答え木原官房長官:国家情報会議によって政治による監督が強化される。第三者による監督について現在何らかの規定を設けることとはしていない。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 185件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 北村経夫 | この発言 |
| 2 | 北村経夫 | この発言 |
| 3 | 北村経夫 | この発言 |
| 4 | 北村経夫 | この発言 |
| 5 | 北村経夫 | この発言 |
| 6 | 築山信彦 | この発言 |
| 7 | 北村経夫 | この発言 |
| 8 | 伊藤文靖 | この発言 |
| 9 | 北村経夫 | この発言 |
| 10 | 倉田敬子 | この発言 |
| 11 | 北村経夫 | この発言 |
| 12 | 神戸敬行 | この発言 |
| 13 | 北村経夫 | この発言 |
| 14 | 浅見剛成 | この発言 |
| 15 | 北村経夫 | この発言 |
| 16 | 原田祐平 | この発言 |
| 17 | 北村経夫 | この発言 |
| 18 | 松川るい | この発言 |
| 19 | 舟本浩 | この発言 |
| 20 | 松川るい | この発言 |
| 21 | 井上諭一 | この発言 |
| 22 | 松川るい | この発言 |
| 23 | 井上諭一 | この発言 |
| 24 | 松川るい | この発言 |
| 25 | あかま二郎 | この発言 |
| 26 | 松川るい | この発言 |
| 27 | 小野田紀美 | この発言 |
| 28 | 松川るい | この発言 |
| 29 | 渡邊滋 | この発言 |
| 30 | 松川るい | この発言 |
| 31 | 小野田紀美 | この発言 |
| 32 | 松川るい | この発言 |
| 33 | 鎌谷陽之 | この発言 |
| 34 | 松川るい | この発言 |
| 35 | 小島とも子 | この発言 |
| 36 | 原克彦 | この発言 |
| 37 | 小島とも子 | この発言 |
| 38 | 岡田恵子 | この発言 |
| 39 | 小島とも子 | この発言 |
| 40 | 岡田恵子 | この発言 |
| 41 | 小島とも子 | この発言 |
| 42 | 黄川田仁志 | この発言 |
| 43 | 小島とも子 | この発言 |
| 44 | 岡田恵子 | この発言 |
| 45 | 小島とも子 | この発言 |
| 46 | 山田好孝 | この発言 |
| 47 | 小島とも子 | この発言 |
| 48 | 山田好孝 | この発言 |
| 49 | 小島とも子 | この発言 |
| 50 | 山田好孝 | この発言 |
| 51 | 小島とも子 | この発言 |
| 52 | 山田好孝 | この発言 |
| 53 | 小島とも子 | この発言 |
| 54 | あかま二郎 | この発言 |
| 55 | 小島とも子 | この発言 |
| 56 | 山田好孝 | この発言 |
| 57 | 小島とも子 | この発言 |
| 58 | 山田好孝 | この発言 |
| 59 | 小島とも子 | この発言 |
| 60 | あかま二郎 | この発言 |
| 61 | 小島とも子 | この発言 |
| 62 | 山田好孝 | この発言 |
| 63 | 小島とも子 | この発言 |
| 64 | 山田好孝 | この発言 |
| 65 | 小島とも子 | この発言 |
| 66 | あかま二郎 | この発言 |
| 67 | 小島とも子 | この発言 |
| 68 | 山田好孝 | この発言 |
| 69 | 小島とも子 | この発言 |
| 70 | あかま二郎 | この発言 |
| 71 | 小島とも子 | この発言 |
| 72 | 黄川田仁志 | この発言 |
| 73 | 小島とも子 | この発言 |
| 74 | 岡田恵子 | この発言 |
| 75 | 小島とも子 | この発言 |
| 76 | 上田肇 | この発言 |
| 77 | 小島とも子 | この発言 |
| 78 | 上田肇 | この発言 |
| 79 | 小島とも子 | この発言 |
| 80 | 岡田恵子 | この発言 |
| 81 | 小島とも子 | この発言 |
| 82 | 岡田恵子 | この発言 |
| 83 | 小島とも子 | この発言 |
| 84 | 黄川田仁志 | この発言 |
| 85 | 小島とも子 | この発言 |
| 86 | 大津力 | この発言 |
| 87 | 北尾昌也 | この発言 |
| 88 | 大津力 | この発言 |
| 89 | 北尾昌也 | この発言 |
| 90 | 大津力 | この発言 |
| 91 | 北尾昌也 | この発言 |
| 92 | 大津力 | この発言 |
| 93 | 古川直季 | この発言 |
| 94 | 大津力 | この発言 |
| 95 | 古川直季 | この発言 |
| 96 | 大津力 | この発言 |
| 97 | 大門実紀史 | この発言 |
| 98 | 原克彦 | この発言 |
| 99 | 大門実紀史 | この発言 |
| 100 | 原克彦 | この発言 |
| 101 | 大門実紀史 | この発言 |
| 102 | 小野田紀美 | この発言 |
| 103 | 大門実紀史 | この発言 |
| 104 | 嶺康晴 | この発言 |
| 105 | 大門実紀史 | この発言 |
| 106 | 嶺康晴 | この発言 |
| 107 | 大門実紀史 | この発言 |
| 108 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 109 | 木原稔 | この発言 |
| 110 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 111 | 木原稔 | この発言 |
| 112 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 113 | 木原稔 | この発言 |
| 114 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 115 | 北村経夫 | この発言 |
| 116 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 117 | あかま二郎 | この発言 |
| 118 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 119 | 逢阪貴士 | この発言 |
| 120 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 121 | 黄川田仁志 | この発言 |
| 122 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 123 | 城内実 | この発言 |
| 124 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 125 | 城内実 | この発言 |
| 126 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 127 | 北村経夫 | この発言 |
| 128 | 北村経夫 | この発言 |
| 129 | 窪田哲也 | この発言 |
| 130 | 笹野健 | この発言 |
| 131 | 窪田哲也 | この発言 |
| 132 | 笹野健 | この発言 |
| 133 | 窪田哲也 | この発言 |
| 134 | 木原稔 | この発言 |
| 135 | 窪田哲也 | この発言 |
| 136 | 原典久 | この発言 |
| 137 | 窪田哲也 | この発言 |
| 138 | 橋本泰宏 | この発言 |
| 139 | 窪田哲也 | この発言 |
| 140 | 木原稔 | この発言 |
| 141 | 窪田哲也 | この発言 |
| 142 | 木原稔 | この発言 |
| 143 | 窪田哲也 | この発言 |
| 144 | 北村経夫 | この発言 |
| 145 | 窪田哲也 | この発言 |
| 146 | あかま二郎 | この発言 |
| 147 | 窪田哲也 | この発言 |
| 148 | あかま二郎 | この発言 |
| 149 | 窪田哲也 | この発言 |
| 150 | 柴田巧 | この発言 |
| 151 | 上坊勝則 | この発言 |
| 152 | 柴田巧 | この発言 |
| 153 | 木原稔 | この発言 |
| 154 | 柴田巧 | この発言 |
| 155 | 木原稔 | この発言 |
| 156 | 柴田巧 | この発言 |
| 157 | 木原稔 | この発言 |
| 158 | 柴田巧 | この発言 |
| 159 | 木原稔 | この発言 |
| 160 | 柴田巧 | この発言 |
| 161 | 木原稔 | この発言 |
| 162 | 柴田巧 | この発言 |
| 163 | 鎌谷陽之 | この発言 |
| 164 | 柴田巧 | この発言 |
| 165 | 木原稔 | この発言 |
| 166 | 柴田巧 | この発言 |
| 167 | 木原稔 | この発言 |
| 168 | 柴田巧 | この発言 |
| 169 | 北村経夫 | この発言 |
| 170 | 柴田巧 | この発言 |
| 171 | あかま二郎 | この発言 |
| 172 | 柴田巧 | この発言 |
| 173 | あかま二郎 | この発言 |
| 174 | 柴田巧 | この発言 |
| 175 | 伊勢崎賢治 | この発言 |
| 176 | 木原稔 | この発言 |
| 177 | 伊勢崎賢治 | この発言 |
| 178 | 木原稔 | この発言 |
| 179 | 伊勢崎賢治 | この発言 |
| 180 | 木原稔 | この発言 |
| 181 | 伊勢崎賢治 | この発言 |
| 182 | 木原稔 | この発言 |
| 183 | 伊勢崎賢治 | この発言 |
| 184 | 北村経夫 | この発言 |
| 185 | 北村経夫 | この発言 |
