厚生労働委員会まとめ2026-05-19
参議院 厚生労働委員会|2026-05-19|取得 2026-10-25
約2時間14分(審議時間からの概算)の会議を、質問者8人・論点30件に分けました。全部の要点を読んで約8分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。
公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。
目次
| 時刻 | 質問者 | 論点 | 質問者の頭から |
|---|---|---|---|
| 城守国斗 | 質問の全体 13分 | 0:00 | |
| 安藤道人 | 質問の全体 15分 | 0:00 | |
| 桜井なおみ | 質問の全体 15分 | 0:00 | |
| – | 石田昌宏 | 医療の負担と給付の釣り合い | 会議録 |
| – | 小西洋之 | 見直しの経緯と動機 | 会議録 |
| – | 小西洋之 | 高額療養費の条文の見直し | 会議録 |
| – | 小西洋之 | 将来の見直しへの患者の不安 | 会議録 |
| – | 小西洋之 | 令和版の社会保障と税の一体改革 | 会議録 |
| – | 芳賀道也 | 地域の医療格差と国の協議 | 会議録 |
| – | 芳賀道也 | 医療保険で変えてはならないもの | 会議録 |
| – | 芳賀道也 | 医療支出が家計に与える影響の調査 | 会議録 |
| – | 芳賀道也 | 地方のがん治療の格差 | 会議録 |
| – | 川村雄大 | 見直しへの患者の声の反映 | 会議録 |
| – | 川村雄大 | 条文に入れてほしい点 | 会議録 |
| – | 川村雄大 | 月ごとの負担引上げの危険 | 会議録 |
| – | 川村雄大 | 示したデータの出所 | 会議録 |
| – | 川村雄大 | 高額療養費見直しへの医師会の見解 | 会議録 |
| – | 新実彰平 | 分娩のセミオープン方式 | 会議録 |
| – | 新実彰平 | セミオープンでの情報共有 | 会議録 |
| – | 新実彰平 | 医療費の適正化の余地 | 会議録 |
| – | 新実彰平 | 破滅的医療支出の定義 | 会議録 |
| – | 新実彰平 | 医療の負担に資産を勘案すること | 会議録 |
| – | 宮出千慧 | 医師の働き方改革と医師派遣 | 会議録 |
| – | 宮出千慧 | 離島・半島の周産期医療 | 会議録 |
| – | 宮出千慧 | 今回の見直しの過程の問題 | 会議録 |
| – | 宮出千慧 | 高額療養費の望ましい姿 | 会議録 |
| – | 宮出千慧 | 治療と就労の両立 | 会議録 |
| – | 白川容子 | 必要かつ適切な医療を保険で確保 | 会議録 |
| – | 白川容子 | 出産の保険給付化の影響 | 会議録 |
| – | 白川容子 | 日本の高額療養費の将来の在り方 | 会議録 |
| – | 天畠大輔 | OTC類似薬の負担と障害者 | 会議録 |
| – | 天畠大輔 | 負担増とがん患者の格差 | 会議録 |
| – | 天畠大輔 | 障害のある妊婦の個室料 | 会議録 |
城守国斗(参考人 公益社団法人日本医師会常任理事)
から 13分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「城守国斗」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
安藤道人(参考人 立教大学経済学部経済学科教授)
から 15分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「安藤道人」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
桜井なおみ(参考人 一般社団法人全国がん患者団体連合会副理事長)
から 15分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「桜井なおみ」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
石田昌宏(自由民主党・無所属の会)
から 11分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「石田昌宏」を押すと、その場所から再生されます
医療の負担と給付の釣り合い
問い医療機関の維持や医療の質の向上に伴う負担を、誰がどれだけ担うべきか。
答え安藤参考人:高額レセプトは増えているが、医療財政全体から見ればまだ大きな規模ではなく、今回の見直しと一対一では結び付かない。物価上昇はGDPとの関係で考える必要がある。 城守参考人:デフレ下で医療技術が評価されず、インフレで医療機関の経営が悪化した。保険料も厳しく、残る財源は税しかない。税の配分を変えるか、国民皆保険を守るため皆で負担するかの議論が起きないのが残念だ。 桜井参考人:がん病院も赤字だ。高額療養費をいじるのではなく、社会保障をどうするかという全体の議論が数字を用いて必要だった。
小西洋之(立憲民主・無所属)
から 12分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「小西洋之」を押すと、その場所から再生されます
見直しの経緯と動機
問い今回の高額療養費の見直しの経緯と動機をどう見るか。
答え安藤参考人:所得区分の細分化と全体の底上げという流れに、子ども・子育て支援金の実質負担ゼロの話が加わり、数百億円から千億円の規模で帳尻を合わせる必要が出た。表向きの理由の医療の高度化や財政難とは、規模に大きな開きがある。
高額療養費の条文の見直し
問い高額療養費の条文に、中核的な制度と位置付け実態調査を求める修正をすべきではないか。
答え安藤参考人:法律の専門ではないが重要だと思う。そもそも今回の見直しは必要ないと考えるが、見直すなら制度の役割を見詰め直し、調査をして数字を出し、議論して進めることが重要だ。
将来の見直しへの患者の不安
問い今の条文のままでは、将来の見直しにどんな不安を持つか。
答え桜井参考人:当事者抜きで数字合わせにいじられる危機感がある。エビデンスと調査に基づき社会と合意形成を図ることを条文に明記してほしい。
令和版の社会保障と税の一体改革
問い社会保障と税の一体改革を令和版で行う必要性をどう考えるか。
答え城守参考人:OECDの先進諸国は日本より国民負担率が高く、国民が負担してよいと結論した結果だ。これ以上の負担が無理かどうかを議論する会議体や、国民から声が上がる仕組みを作ってほしい。
芳賀道也(国民民主党・新緑風会)
から 10分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「芳賀道也」を押すと、その場所から再生されます
地域の医療格差と国の協議
問い人口が減っても各地で医療を受けられるよう、国が医師会や病院団体と協議を進めるべきでは。
答え城守参考人:医療機関の8割以上は民間で、人口が減れば運営できなくなる。へき地への国の大きな支援が要り、いずれは公立の医療機関が担うことになる。集住化やオンライン診療、巡回診療も必要で、地域医療構想の調整会議を活用してほしい。
医療保険で変えてはならないもの
問い医療保険制度を大きく変えるとき、変えてはならないものは何か。
答え城守参考人:必要かつ適切な医療は保険診療で賄うという理念から、有効性・安全性が確保され承認された医療や薬剤は保険に収載すべきだ。
医療支出が家計に与える影響の調査
問い医療費の支払で生活が苦しくなっている実態を国が定期的に調査すべきでは。
答え安藤参考人:厚生労働省が調査し公表することは重要で、やってほしい。破滅的医療支出の国際比較ができる集計はすでにある。各種試算の数字と計算式も出してほしい。
地方のがん治療の格差
問い東京と地方のがん治療の格差をどう見るか。
答え桜井参考人:均てん化と集約化を組み合わせる形になり、地方の患者は車で何時間もかけて通ったり宿泊したりして、医療費以外の支出がかかる。それも数字で考慮し調査してほしい。
川村雄大(公明党)
から 11分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「川村雄大」を押すと、その場所から再生されます
見直しへの患者の声の反映
問い今回の見直しの過程で、患者の声は十分に反映されたか。
答え桜井参考人:当初の案の議事録を読み合わせ、現役世代の患者の声が全く入っていないことに衝撃を受けた。声を集めて検討会に参加するようになった。家計の減少や子どもの数を考慮しないデータでは納得できない。
条文に入れてほしい点
問い修正で特に条文に入れてほしい点は何か。
答え桜井参考人:高額療養費が国民の生命と生活を守る中核的な役割を果たすという認識を条文に書くこと、データを集めること、当事者を含む会議体で議論することだ。附帯決議では弱く、附則か条文に入れてほしい。
月ごとの負担引上げの危険
問い月ごとの自己負担を引き上げることのどこが危険なのか。
答え安藤参考人:多数回該当にかなりの回数到達しないと負担減にならず、8割、9割の人が負担増になる。特に3回から9回程度上限に当たる人の負担増が大きい。政府は負担減になる例ばかり示しており、シミュレーションを出すべきだ。
示したデータの出所
問い参考人が示したデータは政府公表のものか。政府も容易に出せるのか。
答え安藤参考人:最低限の仮定以外はすべて政府やWHOの統計に基づく。政府ならより細かいシミュレーションが容易にできると考える。
高額療養費見直しへの医師会の見解
問い日本医師会の立場から、今回の見直しをどう見るか。
答え城守参考人:専門委員会に患者も参画したが、金額は両大臣合意の後に報告事項として示された。患者の自己負担だけを大きく上げるのではなく、税を上げる議論にもならなかったのが残念だ。
新実彰平(日本維新の会)
から 10分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「新実彰平」を押すと、その場所から再生されます
分娩のセミオープン方式
問い妊婦健診は地域で行い分娩は集約するセミオープン方式をどう評価するか。
答え城守参考人:地域によってはよいが、今の各施設での対応に特に問題はない。施設ごとのコスト構造があるので、一律にするなら一定の金額を設定しないと分娩施設の存続は厳しい。
セミオープンでの情報共有
問い妊婦健診と分娩病院の間の情報共有の支援を医師会として検討するか。
答え城守参考人:熊本の状況を検証し、メリットとデメリット、合う地域と合わない地域も含めて検討したい。
医療費の適正化の余地
問い医療費支出の適正化の余地はあるか。あるならどこから手を付けるべきか。
答え安藤参考人:改革は常に必要だ。日本は変えやすい自己負担の話に偏りがちで、供給体制の議論が大事だ。保険財政では被用者保険と国保など保険者間の格差が今後の重要な課題だ。
破滅的医療支出の定義
問い破滅的医療支出は年額で計算するのか月額か。
答え安藤参考人:算出方法は複数あり、分子の医療費、分母の支払能力の考え方もいろいろある。WHOなどは1年あるいは1年を1日換算して考えるのが標準だ。
医療の負担に資産を勘案すること
問い介護のように資産に応じて自己負担を減らす仕組みを医療に入れることをどう思うか。
答え桜井参考人:家計で見れば子どもの数や教育費で大きく違うのに、今の検討には家庭の条件が入っていない。遠方から通う交通費の支援なども議論が必要だ。
宮出千慧(参政党)
から 10分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「宮出千慧」を押すと、その場所から再生されます
医師の働き方改革と医師派遣
問い医師の働き方改革で、地方への医師派遣が止まっていないか。
答え城守参考人:昨年初秋の医師会の調査では、働き方改革で医師の引揚げに大きな影響が出ている結果は出ていない。医師偏在による不足が地域医療構想と相まって問題を起こしていると考える。
離島・半島の周産期医療
問い離島や半島の周産期医療の体制を維持できるのか。
答え城守参考人:人口が大きく減る地域では民間の運営は困難で、公立の病院や施設で体制を確保せざるを得ない。
今回の見直しの過程の問題
問い今回の専門委員会の議論の過程で、何が一番の問題だったか。
答え安藤参考人:専門委員会の中で引上げ額を示して議論すべきだった。イメージ案だけが出て、具体的な数字は委員会が終わった後に出た。
高額療養費の望ましい姿
問い高額療養費制度の理想の姿は。
答え安藤参考人:ドイツは年収の2%だ。日本でも所得に応じた負担上限として、年収の10%や5%を一つの目安に考えるのがよい。
治療と就労の両立
問いがん治療と就労を両立させるには何が変わればよいか。
答え桜井参考人:2011年の調査では、働く世代のがん患者の受療による労働損失と失職で年1兆1424億円が失われていた。就労支援への投資が重要だ。障害者手帳で評価されにくい人を準障害者として雇用を促す取組も必要だ。
白川容子(日本共産党)
から 11分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「白川容子」を押すと、その場所から再生されます
必要かつ適切な医療を保険で確保
問い必要かつ適切な医療は保険診療で確保すると述べた意図は。
答え城守参考人:無価値医療・低価値医療という言葉が広がっているが、提供している医療は中医協や薬事審議会で承認された有効で安全なものだ。それを保険で提供するのが国民皆保険の考え方で、堅持したい。
出産の保険給付化の影響
問い出産の現物給付化は地域にどんな影響をもたらすのか。
答え城守参考人:制度の内容が現場に十分伝わっていない。標準的な分娩は保険料を財源に分娩費として現物給付的に行い、保険診療になる場合は一時金を支給する。分娩費や一時金の額は今年秋以降に議論し、地域の医療機関の状況を見て設定していく。
日本の高額療養費の将来の在り方
問い各国の負担上限制度から見て、日本の高額療養費制度はどうあるべきか。
答え桜井参考人:諸外国のように薬の有効性に応じて保険でのカバーに重み付けをする仕組みもやがて必要だ。 安藤参考人:日本の自己負担上限はかなり高く、月額で設定するのも珍しい。スウェーデンなどは年間2万円や4万円程度だ。国が国際比較を公式に示した上で議論してほしい。
天畠大輔(れいわ新選組)
から 16分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「天畠大輔」を押すと、その場所から再生されます
OTC類似薬の負担と障害者
問い自治体独自の障害者医療費助成の対象者からOTC類似薬の特別料金を取ることをどう考えるか。
答え安藤参考人:日本では議論が変えやすい自己負担に集まりがちで、医療負担の重い人が割を食う。供給体制、保険者、自己負担の議論を全体として進めてほしい。 城守参考人:医療保険部会では保険適用から外す議論に反対し、一部保険外療養費の形になった。配慮すべき人を選ぶ別の会議に参画したい。
負担増とがん患者の格差
問い今回の負担増は、がん患者の就労や健康格差にどんな影響を与えるか。
答え桜井参考人:平成30年の調査で4.9%のがん患者が経済的理由で治療を諦め、40歳未満の女性では12.1%だった。非正規雇用の離職率は正社員の4倍だ。今回の案は男女や企業規模、年齢で分断を生む。格差を縮める方策を求める。
障害のある妊婦の個室料
問い障害のある妊婦が合理的配慮として必要な個室料を自己負担しなくて済むには。
答え城守参考人:合理的配慮に当たるので、障害福祉サービスの範囲で手当てするのが妥当だと思う。今後の検討会の議論に委ねられる。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 90件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 小川克巳 | この発言 |
| 2 | 小川克巳 | この発言 |
| 3 | 城守国斗 | この発言 |
| 4 | 小川克巳 | この発言 |
| 5 | 安藤道人 | この発言 |
| 6 | 小川克巳 | この発言 |
| 7 | 桜井なおみ | この発言 |
| 8 | 小川克巳 | この発言 |
| 9 | 石田昌宏 | この発言 |
| 10 | 安藤道人 | この発言 |
| 11 | 城守国斗 | この発言 |
| 12 | 小川克巳 | この発言 |
| 13 | 桜井なおみ | この発言 |
| 14 | 石田昌宏 | この発言 |
| 15 | 小西洋之 | この発言 |
| 16 | 安藤道人 | この発言 |
| 17 | 小西洋之 | この発言 |
| 18 | 安藤道人 | この発言 |
| 19 | 小西洋之 | この発言 |
| 20 | 桜井なおみ | この発言 |
| 21 | 小西洋之 | この発言 |
| 22 | 桜井なおみ | この発言 |
| 23 | 小西洋之 | この発言 |
| 24 | 城守国斗 | この発言 |
| 25 | 小川克巳 | この発言 |
| 26 | 城守国斗 | この発言 |
| 27 | 小西洋之 | この発言 |
| 28 | 芳賀道也 | この発言 |
| 29 | 城守国斗 | この発言 |
| 30 | 芳賀道也 | この発言 |
| 31 | 城守国斗 | この発言 |
| 32 | 芳賀道也 | この発言 |
| 33 | 安藤道人 | この発言 |
| 34 | 芳賀道也 | この発言 |
| 35 | 桜井なおみ | この発言 |
| 36 | 芳賀道也 | この発言 |
| 37 | 川村雄大 | この発言 |
| 38 | 桜井なおみ | この発言 |
| 39 | 川村雄大 | この発言 |
| 40 | 桜井なおみ | この発言 |
| 41 | 川村雄大 | この発言 |
| 42 | 安藤道人 | この発言 |
| 43 | 川村雄大 | この発言 |
| 44 | 安藤道人 | この発言 |
| 45 | 川村雄大 | この発言 |
| 46 | 安藤道人 | この発言 |
| 47 | 川村雄大 | この発言 |
| 48 | 城守国斗 | この発言 |
| 49 | 川村雄大 | この発言 |
| 50 | 新実彰平 | この発言 |
| 51 | 城守国斗 | この発言 |
| 52 | 新実彰平 | この発言 |
| 53 | 城守国斗 | この発言 |
| 54 | 新実彰平 | この発言 |
| 55 | 安藤道人 | この発言 |
| 56 | 新実彰平 | この発言 |
| 57 | 安藤道人 | この発言 |
| 58 | 新実彰平 | この発言 |
| 59 | 桜井なおみ | この発言 |
| 60 | 新実彰平 | この発言 |
| 61 | 宮出千慧 | この発言 |
| 62 | 城守国斗 | この発言 |
| 63 | 宮出千慧 | この発言 |
| 64 | 城守国斗 | この発言 |
| 65 | 宮出千慧 | この発言 |
| 66 | 安藤道人 | この発言 |
| 67 | 宮出千慧 | この発言 |
| 68 | 安藤道人 | この発言 |
| 69 | 宮出千慧 | この発言 |
| 70 | 桜井なおみ | この発言 |
| 71 | 宮出千慧 | この発言 |
| 72 | 白川容子 | この発言 |
| 73 | 城守国斗 | この発言 |
| 74 | 白川容子 | この発言 |
| 75 | 城守国斗 | この発言 |
| 76 | 白川容子 | この発言 |
| 77 | 桜井なおみ | この発言 |
| 78 | 安藤道人 | この発言 |
| 79 | 白川容子 | この発言 |
| 80 | 天畠大輔 | この発言 |
| 81 | 安藤道人 | この発言 |
| 82 | 城守国斗 | この発言 |
| 83 | 小川克巳 | この発言 |
| 84 | 天畠大輔 | この発言 |
| 85 | 桜井なおみ | この発言 |
| 86 | 天畠大輔 | この発言 |
| 87 | 小川克巳 | この発言 |
| 88 | 城守国斗 | この発言 |
| 89 | 天畠大輔 | この発言 |
| 90 | 小川克巳 | この発言 |
