厚生労働委員会まとめ2026-05-20
衆議院 厚生労働委員会|2026-05-20|取得 2026-10-25
休憩を除いて約2時間45分の会議を、質問者7人・論点26件に分けました。全部の要点を読んで約8分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
質問者・時刻・所要は衆議院ビデオライブラリの発言者表から機械で写しています。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は衆議院ビデオライブラリが正です。
公式の中継で見る道:公式の中継を開き、発言者一覧の質問者の名前を押す(その人の質問の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。外からのリンクで秒まで飛ばす仕組みは公式ページに無いため、この2手になります。
目次
| 時刻 | 質問者 | 論点 | 質問者の頭から |
|---|---|---|---|
| 9時 01分 | 松原由美 | 質問の全体 11分 | 0:00 |
| 9時 12分 | 勝部麗子 | 質問の全体 11分 | 0:00 |
| 9時 23分 | 野口晴子 | 質問の全体 11分 | 0:00 |
| 9時 34分 | 早坂由美子 | 質問の全体 08分 | 0:00 |
| 9時 42分 | 小島美里 | 質問の全体 12分 | 0:00 |
| – | 上野宏史 | 福祉・介護人材の確保の課題 | 会議録 |
| – | 上野宏史 | 介護事業の経営状況と特定地域サービス | 会議録 |
| – | 山本香苗 | 身寄りのない人の支援で必要なこと | 会議録 |
| – | 山本香苗 | 孤立させない地域づくり | 会議録 |
| – | 山本香苗 | 医療・介護現場のシャドーワーク | 会議録 |
| – | 山本香苗 | 一人の職員が多機能を担う必要 | 会議録 |
| – | 山本香苗 | DWATへの医療ソーシャルワーカーの参加 | 会議録 |
| – | 伊東信久 | 住宅型有料老人ホームの囲い込み | 会議録 |
| – | 伊東信久 | 認知症への理解と教育 | 会議録 |
| – | 伊東信久 | 誰かのためになる活動と介護予防 | 会議録 |
| – | 伊東信久 | 身寄りのない人の支援の担い手 | 会議録 |
| – | 伊東信久 | 訪問介護の処遇改善 | 会議録 |
| – | 日野紗里亜 | 住宅型有料老人ホームの特定施設への移行 | 会議録 |
| – | 日野紗里亜 | 段階的な特定施設への移行 | 会議録 |
| – | 日野紗里亜 | 地域包括ケアシステムの再設計 | 会議録 |
| – | 豊田真由子 | 国や議員に認識してほしいこと | 会議録 |
| – | 豊田真由子 | 社会福祉法人やNPOへの助言 | 会議録 |
| – | 豊田真由子 | 地域づくりで大切にしてきたこと | 会議録 |
| – | 豊田真由子 | 社会的評価の底上げと日常生活支援事業 | 会議録 |
| – | 古川あおい | 申請主義の壁 | 会議録 |
| – | 古川あおい | 介護現場へのDX支援 | 会議録 |
| – | 古川あおい | 経営上意味のあるDX | 会議録 |
| – | 古川あおい | 介護DBの活用 | 会議録 |
| – | 辰巳孝太郎 | 介護の2割負担拡大の影響 | 会議録 |
| – | 辰巳孝太郎 | 要介護1・2の総合事業化 | 会議録 |
| – | 辰巳孝太郎 | 地域包括支援センターの負担 | 会議録 |
松原由美(参考人早稲田大学人間科学学術院教授)
9時 01分から 11分・公式中継のページで「松原由美」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
勝部麗子(参考人豊中市社会福祉協議会参与兼コミュニティソーシャルワーカー統括)
9時 12分から 11分・公式中継のページで「勝部麗子」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
野口晴子(参考人早稲田大学政治経済学術院教授)
9時 23分から 11分・公式中継のページで「野口晴子」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
早坂由美子(参考人公益社団法人日本医療ソーシャルワーカー協会会長)
9時 34分から 08分・公式中継のページで「早坂由美子」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
小島美里(参考人特定非営利活動法人暮らしネット・えん代表理事)
9時 42分から 12分・公式中継のページで「小島美里」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
上野宏史(自由民主党・無所属の会)
9時 54分から 15分・公式中継のページで「上野宏史」を押すとこの人の質問の頭から流れます
福祉・介護人材の確保の課題
問い福祉・介護人材の確保の課題と、あるべき施策は。
答え松原参考人:介護職員は不足し続けているが、昨年までは最も増えた職種の一つだった。シャドーワークや孤立などの問題に対し、処遇改善、ICT活用、業務整理が必要だ。 勝部参考人:離島や過疎の町では単独で専門職を採用できず、都道府県などの大きな枠組みで採用・交流する体制が要る。 野口参考人:生産年齢人口が縮む中で福祉に人を集めるのは難しい。処遇改善は前提で、AIで置き換えられない仕事の価値が上がれば賃金も上がると期待する。 早坂参考人:報酬での評価と処遇改善が一番だ。 小島参考人:当法人の訪問介護は60代以上が6割を占める。制度として介護職員を大切にしてこなかった。過剰な効率化が現場を苦しめている。
介護事業の経営状況と特定地域サービス
問い介護サービス事業の経営状況と、特定地域サービスなど改正内容をどう評価するか。
答え松原参考人:赤字の事業者が多く、人手不足で利用者を受けられない。特定地域のルールで、自治体が過度に責任を感じず緩和を使えるようになる効果を期待する。 野口参考人:逼迫している。都道府県による広域的な人材確保や、事業所間の連携、バックオフィスの協働化で規模の経済を生かすことが重要だ。
山本香苗(中道改革連合・無所属)
10時 09分から 15分・公式中継のページで「山本香苗」を押すとこの人の質問の頭から流れます
身寄りのない人の支援で必要なこと
問い身寄りのない人の支援を現場で回すには何が必要か。
答え勝部参考人:お金がなく身寄りのない人を社協が支える提案だが、判断能力の乏しい人の支援だけでも対象が増える中で、同じ次元で考えるのは乱暴だ。つながりのない人と契約だけして事務処理になれば人間の尊厳が心配だ。国民的な議論と継続的な応援が要る。
孤立させない地域づくり
問い身寄り支援の事業に、互助などの地域づくりの視点を盛り込むべきでは。
答え勝部参考人:身寄りのない人同士が縁の会をつくり、亡くなった仲間をお参りする機運も出ている。事務処理のように過ぎていくのではなく、その人のことを語れるお別れができる社会であり続けるべきだ。
医療・介護現場のシャドーワーク
問い医療や介護の現場のシャドーワークの実態は。
答え早坂参考人:外来の相談は報酬がないが様々な相談が来る。身寄りのない救急患者の持ち物を調べたり警察に連絡したりする。ペットの世話も課題になっている。 小島参考人:通院介助が一番の問題で、病院内は誰も付き添わない。携帯が壊れた、保険証がないなどあらゆることで呼び出される。公的な裏付けがあれば楽になる。
一人の職員が多機能を担う必要
問い限られた人員の中で、職員が多機能を担う必要をどう考えるか。
答え松原参考人:過重労働にならないことを前提に、一事業者や一人の職員が多機能を担う必要がある。専門職の資格を取りやすく融通しやすくする工夫が必要だ。
DWATへの医療ソーシャルワーカーの参加
問い災害派遣福祉チームに医療ソーシャルワーカーが参加した実績はあるか。調整本部の法定化は。
答え早坂参考人:都道府県によっては参加しており、群馬県などで実際にやっている。平時から調整本部の形があれば準備がかなりできる。
伊東信久(日本維新の会)
10時 24分から 17分・公式中継のページで「伊東信久」を押すとこの人の質問の頭から流れます
住宅型有料老人ホームの囲い込み
問い住宅型有料老人ホームの届出対象を要介護3以上でなく1から見るべきでは。
答え野口参考人:要介護3で機能がどんと落ちるので閾値の判断は難しい。問題は併設の介護サービスに誘導する囲い込みで、住居サービスと介護サービスを切り離すことの方が重要だ。
認知症への理解と教育
問い子供のうちから認知症について教育すべきでは。
答え松原参考人:教育の場で認知症の人や障害者と接する機会を持つことは重要だ。加えて、地域で誰もが出会う場をつくり、人と人との接点をつくることが福祉に求められている。
誰かのためになる活動と介護予防
問い誰かのためになる活動が持続性につながるという考えについて詳しく聞きたい。
答え勝部参考人:子供への弁当にデイサービスの利用者が塗り絵をしてくれ、子供のためと聞いて目の輝きが違った。いろいろな人が交流することで気づきがあり、社協はそこで大きな役割を果たす必要がある。
身寄りのない人の支援の担い手
問い身寄りのない人の支援はどこが担うのが適切か。
答え早坂参考人:社協は心強いが手が足りない。高齢者は役所への信頼が厚いので、行政が核となり、社協や民間と協働して支援体制をつくってほしい。
訪問介護の処遇改善
問い訪問介護の賃金の低さと処遇改善をどう考えるか。
答え小島参考人:最高位の処遇改善加算を取って給料は上げたが、法人全体は3年赤字だ。26年間基本報酬が上がっていない構造的な問題だ。サ高住併設の訪問介護は収益率がよく、矛盾に手が付けられていない。
日野紗里亜(国民民主党・無所属クラブ)
10時 41分から 16分・公式中継のページで「日野紗里亜」を押すとこの人の質問の頭から流れます
住宅型有料老人ホームの特定施設への移行
問い住宅型有料老人ホームが特定施設へ移行する際のハードルと必要な施策は。
答え小島参考人:サ高住は中途半端なものになっている。要介護1・2の認知症の人が不適切な環境に置かれ、サービスを多く付けざるを得ない。グループホームなら月30万円超が18万円以下になった例もある。 野口参考人:利用者と事業者の間に情報の非対称性がある。介護DBを活用し、公的な第三者がサービスの質をデータで検証し現場に戻す運用が必要だ。
段階的な特定施設への移行
問い小規模事業者が段階的に特定施設へ移行できる類型を設けるべきでは。
答え勝部参考人:サ高住は住宅なので、介護施設のように相談員が訪問して権利擁護を図る仕組みがなく、質が担保されていない。本来あるべき介護の仕組みに早く位置付けを変えることが重要だ。
地域包括ケアシステムの再設計
問い集住も組み込んだ地域包括ケアシステム2.0として再設計すべきでは。
答え松原参考人:集住も選択肢の一つだが、地域に開かなければ囲い込みになり虐待などが起きやすい。 勝部参考人:今のサ高住は外部から人が入れず、第三者評価や介護相談員が入れる仕組みから始めるべきだ。 早坂参考人:類型が多すぎて利用者には分からないので、シンプルにしてほしい。 小島参考人:地域の高齢者はすでに集住に向かっている。要介護3にならないと特養に入れず、持ちこたえられないからだ。
豊田真由子(参政党)
10時 57分から 16分・公式中継のページで「豊田真由子」を押すとこの人の質問の頭から流れます
国や議員に認識してほしいこと
問い介護の現場から国や議員に認識してほしいことは何か。
答え小島参考人:職員の高齢化と不足で現場の余裕がなくなり、利用者に影響する。過度な効率化のマイナスを分かって制度をつくってほしい。誰も高い給料をもらっていないNPOが3年連続赤字の構造を何とかしてほしい。
社会福祉法人やNPOへの助言
問い非営利組織への応援と具体的な助言は。
答え松原参考人:営利・非営利にかかわらず協力が必要だ。二項対立をやめて共に価値をつくる視点で、同業他社と共同購入や教育、事務の分担をしたり、利用者の強みを生かしたりする工夫がある。
地域づくりで大切にしてきたこと
問い地域づくりを横展開する上で大切にしてきたことは。
答え勝部参考人:地域の人に発見を頼むなら、解決をコミュニティーソーシャルワーカーが一旦受け止め、行政と解決するモデルが重層的支援体制整備事業の基本だ。地域のニーズを受け止めて考える自治体に変えたい。
社会的評価の底上げと日常生活支援事業
問い介護職の社会的評価をどう上げるか。身寄りのない人の手続支援の新事業に何を期待するか。
答え野口参考人:効率化とは需要側と供給側が満足する状態のことだ。一人一人を正当に評価し、バックオフィスは大規模事業者に任せてケアワーカーはケアに集中する分業がよい。 早坂参考人:将来に備えることは特別ではないと地域に浸透してほしい。備えていない人も多いので、入院してからも使える形があるとよい。
古川あおい(チームみらい)
11時 13分から 15分・公式中継のページで「古川あおい」を押すとこの人の質問の頭から流れます
申請主義の壁
問い行政サービスの申請主義が壁になっている事例や、改善した事例は。
答え勝部参考人:老老介護や親の資産がある60代の子など、制度のはざまでどこにも支えられない人がいる。住民と全戸訪問を行っている。自分で助けてと言える人は少ない。 早坂参考人:生活保護でも介護保険でもない単身者や情報弱者が制度を使えていない。アウトリーチの仕組みが要る。 小島参考人:配食サービスの安否確認で詐欺を見つけることもあるが、これも申請主義だ。申請しなくてもできる方法を考えるべきだ。
介護現場へのDX支援
問い政府のICT・DX支援の対象や方法は現場のためになっているか。
答え勝部参考人:現場は次々の業務に疲弊しており、新しい機器についていけず介護離職が進むこともある。人が重要だ。 早坂参考人:連携や情報の集約は便利だが、機器に加えて人がいないと情報が伝わりにくい人がいる。 小島参考人:70代のヘルパーもスマホでの記録を頑張って導入したが大変だった。大手だけが先に進む実態がある。まず人があって機器を活用することだ。
経営上意味のあるDX
問い経営の観点から意味のあるDXとはどんなものか。
答え松原参考人:情報を自動的に飛ばして転記を不要にするなど、職員の負担軽減につながるものだ。人がしっかり付いていることを前提に、経営上プラスが多い。
介護DBの活用
問い介護DBなどのデータを誰がどう活用するのがよいか。
答え野口参考人:NDBや介護DBなどがつなげられるようになり、生涯の健康や介護の状態を追える。個人情報とのトレードオフだが、プッシュ型のサービスも可能になる。民間や自治体、NPO、研究者がみんなで活用し現場に生かす道筋を考えたい。
辰巳孝太郎(日本共産党)
11時 28分から 16分・公式中継のページで「辰巳孝太郎」を押すとこの人の質問の頭から流れます
介護の2割負担拡大の影響
問い介護の利用者負担を2割に拡大した場合の影響は。
答え小島参考人:今でも使えるお金が少なくケアプランに合わない人が多い。物価高と年金が上がらない中で利用料が上がれば、確実に利用控えが起きる。保険料の逆進性の是正など別の方法を考え、標準は1割負担にしてほしい。
要介護1・2の総合事業化
問い要介護1・2を総合事業に移すとどうなるか。
答え小島参考人:今の総合事業でも安い単価では最低賃金をクリアできず、要支援の人のところに行くヘルパーがいないと言われる例がある。担い手のボランティアも高齢化している。進めれば制度によるネグレクトが起き、専門性のない事業所が認知症の人を担うことになる。
地域包括支援センターの負担
問い地域包括支援センターの負担の実態と、新たな業務に見合う支援があるか。
答え勝部参考人:身寄りのない人のあらゆる相談が包括支援センターに来て非常に大変で、さらに身寄りの窓口も加わる。報酬が少なく、包括支援センターから撤退する社協が増えている。報酬改定を考えてほしい。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 99件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 大串正樹 | この発言 |
| 2 | 松原由美 | この発言 |
| 3 | 大串正樹 | この発言 |
| 4 | 勝部麗子 | この発言 |
| 5 | 大串正樹 | この発言 |
| 6 | 野口晴子 | この発言 |
| 7 | 大串正樹 | この発言 |
| 8 | 早坂由美子 | この発言 |
| 9 | 大串正樹 | この発言 |
| 10 | 小島美里 | この発言 |
| 11 | 大串正樹 | この発言 |
| 12 | 大串正樹 | この発言 |
| 13 | 上野宏史 | この発言 |
| 14 | 松原由美 | この発言 |
| 15 | 勝部麗子 | この発言 |
| 16 | 野口晴子 | この発言 |
| 17 | 早坂由美子 | この発言 |
| 18 | 小島美里 | この発言 |
| 19 | 上野宏史 | この発言 |
| 20 | 松原由美 | この発言 |
| 21 | 野口晴子 | この発言 |
| 22 | 上野宏史 | この発言 |
| 23 | 大串正樹 | この発言 |
| 24 | 山本香苗 | この発言 |
| 25 | 勝部麗子 | この発言 |
| 26 | 山本香苗 | この発言 |
| 27 | 勝部麗子 | この発言 |
| 28 | 山本香苗 | この発言 |
| 29 | 早坂由美子 | この発言 |
| 30 | 小島美里 | この発言 |
| 31 | 山本香苗 | この発言 |
| 32 | 松原由美 | この発言 |
| 33 | 山本香苗 | この発言 |
| 34 | 早坂由美子 | この発言 |
| 35 | 山本香苗 | この発言 |
| 36 | 早坂由美子 | この発言 |
| 37 | 山本香苗 | この発言 |
| 38 | 早坂由美子 | この発言 |
| 39 | 山本香苗 | この発言 |
| 40 | 大串正樹 | この発言 |
| 41 | 伊東信久 | この発言 |
| 42 | 野口晴子 | この発言 |
| 43 | 伊東信久 | この発言 |
| 44 | 松原由美 | この発言 |
| 45 | 伊東信久 | この発言 |
| 46 | 勝部麗子 | この発言 |
| 47 | 伊東信久 | この発言 |
| 48 | 早坂由美子 | この発言 |
| 49 | 伊東信久 | この発言 |
| 50 | 小島美里 | この発言 |
| 51 | 伊東信久 | この発言 |
| 52 | 大串正樹 | この発言 |
| 53 | 日野紗里亜 | この発言 |
| 54 | 小島美里 | この発言 |
| 55 | 野口晴子 | この発言 |
| 56 | 日野紗里亜 | この発言 |
| 57 | 勝部麗子 | この発言 |
| 58 | 日野紗里亜 | この発言 |
| 59 | 大串正樹 | この発言 |
| 60 | 松原由美 | この発言 |
| 61 | 勝部麗子 | この発言 |
| 62 | 野口晴子 | この発言 |
| 63 | 早坂由美子 | この発言 |
| 64 | 小島美里 | この発言 |
| 65 | 日野紗里亜 | この発言 |
| 66 | 大串正樹 | この発言 |
| 67 | 豊田真由子 | この発言 |
| 68 | 小島美里 | この発言 |
| 69 | 豊田真由子 | この発言 |
| 70 | 松原由美 | この発言 |
| 71 | 豊田真由子 | この発言 |
| 72 | 勝部麗子 | この発言 |
| 73 | 豊田真由子 | この発言 |
| 74 | 野口晴子 | この発言 |
| 75 | 早坂由美子 | この発言 |
| 76 | 豊田真由子 | この発言 |
| 77 | 大串正樹 | この発言 |
| 78 | 古川あおい | この発言 |
| 79 | 勝部麗子 | この発言 |
| 80 | 早坂由美子 | この発言 |
| 81 | 小島美里 | この発言 |
| 82 | 古川あおい | この発言 |
| 83 | 勝部麗子 | この発言 |
| 84 | 早坂由美子 | この発言 |
| 85 | 小島美里 | この発言 |
| 86 | 古川あおい | この発言 |
| 87 | 松原由美 | この発言 |
| 88 | 古川あおい | この発言 |
| 89 | 野口晴子 | この発言 |
| 90 | 古川あおい | この発言 |
| 91 | 大串正樹 | この発言 |
| 92 | 辰巳孝太郎 | この発言 |
| 93 | 小島美里 | この発言 |
| 94 | 辰巳孝太郎 | この発言 |
| 95 | 小島美里 | この発言 |
| 96 | 辰巳孝太郎 | この発言 |
| 97 | 勝部麗子 | この発言 |
| 98 | 辰巳孝太郎 | この発言 |
| 99 | 大串正樹 | この発言 |
