国民生活・経済に関する調査会まとめ2026-05-20
参議院 国民生活・経済に関する調査会|2026-05-20|取得 2026-10-25
約2時間19分(審議時間からの概算)の会議を、質問者8人・論点30件に分けました。全部の要点を読んで約7分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
✓ 会議録から
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。✓の論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。
公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。
目次
| 時刻 | 質問者 | 論点 | 質問者の頭から |
|---|---|---|---|
| 野上浩太郎 | 質問の全体 02分 | 0:00 | |
| 小塩隆士 | 質問の全体 19分 | 0:00 | |
| 諸富徹 | 質問の全体 1時間 58分 | 0:00 | |
| – | かまやち敏 | 高額薬剤を公的医療保険に取り込む方針の見通し | 会議録 |
| – | かまやち敏 | 先端医療を支える別建ての仕組み | 会議録 |
| – | かまやち敏 | 社会保険料以外の税収を増やす方法 | 会議録 |
| – | かまやち敏 | 社会保障目的税の使途限定 | 会議録 |
| – | かまやち敏 | フランスのような社会保険料引下げの導入 | 会議録 |
| – | 小島とも子 | 高齢者が働かない選択をできない状況 | 会議録 |
| – | 小島とも子 | 社会保障財源としての消費税引上げ | 会議録 |
| – | 小島とも子 | ベーシックサービスの考え方 | 会議録 |
| – | かごしま彰宏 | 外国人労働者が社会保険制度に与える影響 | 会議録 |
| – | かごしま彰宏 | 高齢者の就業時間と社会保障の支え手としての厚み | 会議録 |
| – | かごしま彰宏 | 社会保険料と税の割合が近づいた意味 | 会議録 |
| – | かごしま彰宏 | GPIFなどの積立金による現役世代の負担軽減 | 会議録 |
| – | 宮崎勝 | 高額療養費制度の見直し方 | 会議録 |
| – | 宮崎勝 | 所得格差と健康格差の連動 | 会議録 |
| – | 宮崎勝 | 金融所得課税の導入可能性と進め方 | 会議録 |
| – | 宮崎勝 | 子育て政策への批判の背景と政府の対応 | 会議録 |
| – | 上野ほたる | 高齢者のフルタイム就業によるストレスへの対応 | 会議録 |
| – | 上野ほたる | OTC類似薬の見直しによるメリット | 会議録 |
| – | 上野ほたる | 若年層に必要な社会保障支援 | 会議録 |
| – | 上野ほたる | 若者の転職や学びを支える政策 | 会議録 |
| – | 宮出千慧 | 就職氷河期世代の高齢期を支える方策 | 会議録 |
| – | 宮出千慧 | 住宅政策を社会保障に位置付けること | 会議録 |
| – | 宮出千慧 | 現代社会の行き詰まりを立て直す方策 | 会議録 |
| – | 白川容子 | 金融資産への課税が日本経済に与える影響 | 会議録 |
| – | 白川容子 | 所得階層別の人数割合 | 会議録 |
| – | 白川容子 | 一億円の壁を解消する課税の拡張 | 会議録 |
| – | 白川容子 | 法人税と政策的な優遇措置の見直し | 会議録 |
| – | 白川容子 | 就職氷河期世代の貧困高齢化への対策 | 会議録 |
| – | 尾辻朋実 | 支え手一人一人の力を高める方法 | 会議録 |
| – | 尾辻朋実 | 税と社会保障を結び付けた主権者教育 | 会議録 |
野上浩太郎(国民生活・経済に関する調査会長)
から 02分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「野上浩太郎」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
小塩隆士(参考人 一橋大学社会科学高等研究院特任教授)
から 19分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「小塩隆士」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
諸富徹(参考人 京都大学公共政策大学院院長)
から 1時間 58分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「諸富徹」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
かまやち敏
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
高額薬剤を公的医療保険に取り込む方針の見通し
問い有効性と安全性が確認できた治療法を公的医療保険に取り込む現在の方針について、現時点の判断と今後の見通しを聞く。
答え小塩特任教授:高額医薬品を現行の医療保険で支えるには、長期収載品やOTC類似薬の扱いも含め、めり張りを強める必要がある。
先端医療を支える別建ての仕組み
問い現在の医療保険と別建ての保険を特別な治療向けに設けることについて、保険料負担の難しさも踏まえた考えを聞く。
答え小塩特任教授:医療保険とは別に、医療技術の進展をサポートする試行的な仕組みを用意する必要がある。
社会保険料以外の税収を増やす方法
問い社会保険料に過度に依存せず税収を増やすため、現状の小さな規模を今後拡大する工夫を聞く。
答え諸富院長:税率22.5%を引き上げる方法や、特別控除額を3.3億円より引き下げて税収を増やす方法がある。
社会保障目的税の使途限定
問い諸外国では、社会保障に目的を限った税の使途が確実に限定されていると理解してよいか。
答え諸富院長:フランスとアメリカでは使途限定の税金である。負担増への反発を考えると、国民への還元を約束する必要があると考える。
フランスのような社会保険料引下げの導入
問い社会保険料を引き下げたフランスの取組を日本に導入する際、懸念や注意点は何か。
答え諸富院長:金融所得を得ている人の負担増への反発が最大の問題で、どう説得するかが重要になる。
小島とも子
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
高齢者が働かない選択をできない状況
問い高齢者が働き手として増える一方、一定の年齢で働かない選択をできないことについてどう考えるか。
答え小塩特任教授:蓄えや年金が少なく働かざるを得ない人がおり、世の中の約2割が直面している。政策支援と年金の充実が必要だ。
社会保障財源としての消費税引上げ
問い消費税への反発が強い中、社会保障財源として消費税を引き上げるのは今後も難しいか。
答え小塩特任教授:2040年に向けて消費税率5%ポイント程度の引上げが必要と見込むが、必要性を弱めるため支え手を増やすことも重要。諸富院長:消費税の引上げは現実には難しく、実質賃金が持続的にプラスになる経済運営が条件となる。
ベーシックサービスの考え方
問い消費税を財源に、一定の層へサービスを提供するベーシックサービスについてどう考えるか。
答え小塩特任教授:どのような生活形態でも一定のサービスが得られることは、消費税の逆進性を軽減する方法として重要。諸富院長:自分の生活を支えるサービスが充実する確信が持てれば、賛同できるのではないか。
かごしま彰宏
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
外国人労働者が社会保険制度に与える影響
問い外国人労働者の増加が日本の社会保険制度に与えている影響を聞く。
答え小塩特任教授:具体的な影響は承知していない。制度は国籍に関係なく適用するのが原則で、今後の対応は重要な政策課題となる。
高齢者の就業時間と社会保障の支え手としての厚み
問い高齢者の就業者数だけでなく、働く時間も踏まえ、社会保障の支え手としてどれほど厚みがあるか。
答え小塩特任教授:高齢者の就業にはパートタイムがかなり含まれる。フルタイム就業の方が経済にはよい一方、多様な生活スタイルもあり、評価は難しい。
社会保険料と税の割合が近づいた意味
問い社会保障財源に占める社会保険料と税の割合が近づいていることをどう捉えるか。
答え諸富院長:社会保障が普遍的な仕組みに変化し、皆保険などで多くの人に恩恵を行き渡らせるため、税金が補完的に入れられてきた。
GPIFなどの積立金による現役世代の負担軽減
問い少子高齢化で負担が重い時期に、GPIFなどの積立金を使って現役世代の社会保険料を下げるべきか。
答え諸富院長:資産運用収入を活用する仕組みは検討に値するが、リスクも押さえる必要がある。
宮崎勝
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
高額療養費制度の見直し方
問い高額療養費制度について、今後どのような見直しが望ましいか。
答え小塩特任教授:高額医療に対応できず破滅的医療支出に直面する人が増えるおそれがあり、負担が大きくならない見直しを考える必要がある。
所得格差と健康格差の連動
問い健康と所得格差の連動性について、もう少し説明を求める。
答え小塩特任教授:所得格差が広がると、低所得層は医療サービスを受けにくくなり、疾病率も高まる傾向がある。高額療養費制度などが支えとなっており、公平性も踏まえて改革を考える必要がある。
金融所得課税の導入可能性と進め方
問い金融所得課税の導入は不可避か。また、導入するならどう進めるべきか。
答え諸富院長:金融所得への直接課税は投資家の反発が大きく、今後も厳しい。ミニマム税の形で小さく始め、拡大する道がよい。
子育て政策への批判の背景と政府の対応
問いこども家庭庁の解体論や子ども・子育て支援金への批判が起こる背景と、政府が取るべき対応を聞く。
答え小塩特任教授:政策目標を設定し、子ども支援金による効果を評価する仕組みが必要。諸富院長:非正規の人の就職や正社員化を後押しし、苦しい現役世代を支援することが根本課題。
上野ほたる
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
高齢者のフルタイム就業によるストレスへの対応
問い高齢者がフルタイムで働くとストレスが増える要因と、柔軟な働き方以外の対応策を聞く。
答え小塩特任教授:働き方や社会保障の仕組みを働き方に中立的に改め、フルタイムからパートタイムへ移る際に不利にならないよう支える必要がある。
OTC類似薬の見直しによるメリット
問い医薬品の保険算定を見直すことによるメリットを聞く。
答え小塩特任教授:医療費を考えると一定のめり張りはあってよいが、低所得層への負担やOTC類似薬に頼らざるを得ない人へのケアが必要。
若年層に必要な社会保障支援
問い就労支援などを含め、若年層に必要な支援策を聞く。
答え諸富院長:失業時の給付や住宅支援、次の職場へ移る支援が必要で、企業に代わって国が現役世代を支える形へ変わると考える。
若者の転職や学びを支える政策
問い失業時以外にも、転職や学ぶ機会を確保するために必要な政策を聞く。
答え諸富院長:AIによる新入社員採用の抑制や若年失業率の上昇を見据え、人が担う仕事のスキル向上に政府が教育訓練を行うことも考えられる。
宮出千慧
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
就職氷河期世代の高齢期を支える方策
問い家族の支援を得にくい就職氷河期世代が高齢期を迎えることに備え、年金の充実以外にどのような対策が必要か。
答え小塩特任教授:給付付き税額控除を含め、税と社会保障の仕組みを組み合わせてセーフティーネットを強化する工夫があってよい。
住宅政策を社会保障に位置付けること
問い高齢者の困窮や住居の確保が難しくなる問題に対し、住宅政策を社会保障の一部として扱うことをどう考えるか。
答え小塩特任教授:住宅は生活の基盤であり、現物給付によって住居面から老後を支える政策を今から準備すべきだ。
現代社会の行き詰まりを立て直す方策
問い人口減少や格差、地域の衰退が進む中、現代社会の行き詰まりを立て直すために何が必要か。
答え諸富院長:人に投資して力を伸ばすとともに、高齢者や地域住民の社会的ネットワークを支え、孤立を防ぐことが必要。
白川容子
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
金融資産への課税が日本経済に与える影響
問い老後資産を含む金融資産に課税すると、日本経済にどのような影響があるか。
答え諸富院長:一定以上の資産への課税は成長に影響しないとの見解だが、ベンチャーキャピタルなどの投資への影響には議論の余地がある。
所得階層別の人数割合
問い所得階層の第一階層と第五階層は、それぞれどれほどの割合か。
答え諸富院長:正確には分からない。所得基準なら人数にばらつきがあり、人数で五等分なら均等だが、統計の作り方を把握していない。
一億円の壁を解消する課税の拡張
問い一億円の壁を崩すため、課税の対象や税率をさらに拡張できるか。具体策を聞く。
答え諸富院長:一億円を超えて税負担が下がらないよう、特別控除額を左へ移し、少なくとも税率をフラットに保つ課税にすれば、税収増と格差是正ができる。
法人税と政策的な優遇措置の見直し
問い大企業の法人税や研究開発減税などの政策的優遇措置について、望ましい在り方を聞く。
答え諸富院長:法人税減税や優遇措置を見直す時期に来ている。人的資本投資などへの減税は政策効果を検証し、効果がなければ廃止すべき。
就職氷河期世代の貧困高齢化への対策
問い就職氷河期世代が高齢者になる際、どのような社会になる懸念があり、今どのような対策を取れるか。
答え小塩特任教授:国民年金の拠出期間を長くすることや、厚生年金から基礎年金へ資金を移す仕組みが必要となり得る。高齢者の生活保障は年金で行うべき。
尾辻朋実
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
支え手一人一人の力を高める方法
問い社会保障を支える人数だけでなく、一人一人が支える力を高めるために、どのような方策があるか。
答え小塩特任教授:教育投資で生産性を高めることと、出産や子育てによる中断があっても支える力を保てるよう、子育て支援を行うことが重要。
税と社会保障を結び付けた主権者教育
問い税金と、それによる受益について子供の頃から教育し、国民が正しく批判する力を育むべきか。
答え諸富院長:より良い社会に必要なお金を公平に分かち合って負担することを統合的に教え、子供が税の必要性を納得できる教育が必要。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 93件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 2 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 3 | 小塩隆士 | この発言 |
| 4 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 5 | 諸富徹 | この発言 |
| 6 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 7 | かまやち敏 | この発言 |
| 8 | 小塩隆士 | この発言 |
| 9 | かまやち敏 | この発言 |
| 10 | 小塩隆士 | この発言 |
| 11 | かまやち敏 | この発言 |
| 12 | 諸富徹 | この発言 |
| 13 | かまやち敏 | この発言 |
| 14 | 諸富徹 | この発言 |
| 15 | かまやち敏 | この発言 |
| 16 | 諸富徹 | この発言 |
| 17 | かまやち敏 | この発言 |
| 18 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 19 | 小島とも子 | この発言 |
| 20 | 小塩隆士 | この発言 |
| 21 | 小島とも子 | この発言 |
| 22 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 23 | 小塩隆士 | この発言 |
| 24 | 諸富徹 | この発言 |
| 25 | 小島とも子 | この発言 |
| 26 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 27 | 小塩隆士 | この発言 |
| 28 | 諸富徹 | この発言 |
| 29 | 小島とも子 | この発言 |
| 30 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 31 | かごしま彰宏 | この発言 |
| 32 | 小塩隆士 | この発言 |
| 33 | かごしま彰宏 | この発言 |
| 34 | 小塩隆士 | この発言 |
| 35 | かごしま彰宏 | この発言 |
| 36 | 諸富徹 | この発言 |
| 37 | かごしま彰宏 | この発言 |
| 38 | 諸富徹 | この発言 |
| 39 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 40 | かごしま彰宏 | この発言 |
| 41 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 42 | 宮崎勝 | この発言 |
| 43 | 小塩隆士 | この発言 |
| 44 | 宮崎勝 | この発言 |
| 45 | 小塩隆士 | この発言 |
| 46 | 宮崎勝 | この発言 |
| 47 | 諸富徹 | この発言 |
| 48 | 宮崎勝 | この発言 |
| 49 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 50 | 小塩隆士 | この発言 |
| 51 | 諸富徹 | この発言 |
| 52 | 宮崎勝 | この発言 |
| 53 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 54 | 上野ほたる | この発言 |
| 55 | 小塩隆士 | この発言 |
| 56 | 上野ほたる | この発言 |
| 57 | 小塩隆士 | この発言 |
| 58 | 上野ほたる | この発言 |
| 59 | 諸富徹 | この発言 |
| 60 | 上野ほたる | この発言 |
| 61 | 諸富徹 | この発言 |
| 62 | 上野ほたる | この発言 |
| 63 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 64 | 宮出千慧 | この発言 |
| 65 | 小塩隆士 | この発言 |
| 66 | 宮出千慧 | この発言 |
| 67 | 小塩隆士 | この発言 |
| 68 | 宮出千慧 | この発言 |
| 69 | 諸富徹 | この発言 |
| 70 | 宮出千慧 | この発言 |
| 71 | 諸富徹 | この発言 |
| 72 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 73 | 宮出千慧 | この発言 |
| 74 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 75 | 白川容子 | この発言 |
| 76 | 諸富徹 | この発言 |
| 77 | 白川容子 | この発言 |
| 78 | 諸富徹 | この発言 |
| 79 | 白川容子 | この発言 |
| 80 | 諸富徹 | この発言 |
| 81 | 白川容子 | この発言 |
| 82 | 諸富徹 | この発言 |
| 83 | 白川容子 | この発言 |
| 84 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 85 | 小塩隆士 | この発言 |
| 86 | 白川容子 | この発言 |
| 87 | 野上浩太郎 | この発言 |
| 88 | 尾辻朋実 | この発言 |
| 89 | 小塩隆士 | この発言 |
| 90 | 尾辻朋実 | この発言 |
| 91 | 諸富徹 | この発言 |
| 92 | 尾辻朋実 | この発言 |
| 93 | 野上浩太郎 | この発言 |
