小沢雅仁

立憲民主・無所属参議院比例公式の一覧の会派: 立憲

このページの読み方

第221回国会で発言した議員を、国会会議録検索システムの発言と、衆議院TV・参議院TVの発言者一覧、衆議院の議事経過から集めています(取得 2026-10-25T23:54:19+09:00)。院・会派・選挙区は衆議院・参議院の公式の議員一覧(取得 2026-10-25T18:48:13+09:00)で確かめた物です。会議録に載る前の会議は「会議録は後日掲載」と出し、載り次第このページに入ります。中継の発言者一覧は「説明・質疑者等」の表で、載っていない発言はあります。要約は AI で作っていません。会議録の字のままの引用と、委員会まとめにある要約だけを置きます。

第221回国会で発言した会議(11)

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録を開く (この会議での発言 34件)

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録を開く (この会議での発言 24件)

2026-04-15 参議院 憲法審査会 第1号

会議録を開く (この会議での発言 4件)

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録を開く (この会議での発言 7件)

2026-05-08 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第4号

会議録を開く (この会議での発言 7件)

2026-05-22 参議院 本会議 第15号

会議録を開く (この会議での発言 1件)

2026-06-10 参議院 憲法審査会 第5号

会議録を開く (この会議での発言 3件)

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録を開く (この会議での発言 16件)

2026-06-19 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号

会議録を開く (この会議での発言 6件)

2026-06-26 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号

会議録を開く (この会議での発言 10件)

2026-07-10 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第9号

会議録を開く (この会議での発言 1件)

質問の一覧(会議録に載った物)

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 166・約201字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 170・約203字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 174・約136字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 176・約122字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 178・約133字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 180・約210字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 186・約124字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 190・約256字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 193・約136字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 197・約219字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 199・約287字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 202・約145字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 204・約164字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 208・約123字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 210・約222字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 214・約120字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 217・約284字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 220・約560字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 222・約202字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 224・約170字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 226・約282字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 228・約156字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 230・約360字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 232・約228字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 234・約493字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 236・約132字

2026-03-16 参議院 予算委員会 第2号

会議録の発言・発言 238・約283字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 51・約221字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 53・約220字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 55・約181字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 57・約430字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 59・約255字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 63・約400字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 65・約280字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 67・約168字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 69・約202字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 71・約181字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 73・約267字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 75・約251字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 77・約222字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 83・約320字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 85・約143字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 87・約113字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 89・約290字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 91・約304字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 93・約595字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 95・約402字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 97・約628字

2026-04-15 参議院 憲法審査会 第1号

会議録の発言・発言 35・約766字

2026-04-15 参議院 憲法審査会 第1号

会議録の発言・発言 39・約105字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 6・約2029字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 8・約1292字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 10・約704字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 12・約1164字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 14・約1294字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 16・約659字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 18・約302字

2026-05-08 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第4号

会議録の発言・発言 16・約1318字

2026-05-08 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第4号

会議録の発言・発言 18・約755字

2026-05-08 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第4号

会議録の発言・発言 20・約1456字

2026-05-08 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第4号

会議録の発言・発言 22・約693字

2026-05-08 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第4号

会議録の発言・発言 24・約1389字

2026-05-22 参議院 本会議 第15号

会議録の発言・発言 9・約5076字

2026-06-10 参議院 憲法審査会 第5号

会議録の発言・発言 88・約415字

2026-06-10 参議院 憲法審査会 第5号

会議録の発言・発言 91・約210字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 14・約1253字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 16・約391字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 20・約366字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 24・約707字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 26・約391字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 28・約684字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 30・約375字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 32・約574字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 37・約437字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 42・約626字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 44・約353字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 46・約242字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 48・約1102字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 50・約145字

2026-06-19 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 21・約402字

2026-06-19 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 25・約567字

2026-06-19 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 27・約474字

2026-06-19 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 29・約273字

2026-06-19 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 31・約154字

2026-06-26 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 166・約582字

2026-06-26 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 168・約505字

2026-06-26 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 170・約373字

2026-06-26 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 172・約105字

2026-06-26 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 174・約218字

2026-06-26 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 176・約244字

2026-06-26 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 178・約301字

2026-06-26 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 180・約202字

2026-06-26 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 182・約192字

2026-06-26 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 184・約196字

要所の引用

立憲民主・無所属会派の小沢雅仁でございます。まず、先週三月十一日、東日本大震災から十五年の節目を迎えました。それぞれ、牧野大臣、ちょっと質問をしたいと思いますが、通告しておりませんけれど、先週、十五年の節目を迎えて、牧野大臣も高市総理もそれぞれ被災地の方に訪問して慰霊式に参加をされておりました。
その節目である十五年を迎えた所感というか受け止めを、それぞれ牧野大臣、高市総理からお伺いしたいと思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。十五年たちました。節目でありますけど、区切りではないと思います。
それでは、早速質問に入りたいと思いますが、今日は、労働基準関係法の見直しについて、働き方改革について質疑をしたいと思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。皆さんのお手元に資料が配られたと思います。二ページを御覧いただきたいというふうに思います。
現在、労働政策審議会で働き方改革見直しの議論が続けられていますが、そもそも働き方改革関連法の制定がされることとなった経緯、その立法目的を上野厚労大臣に伺います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今、立法目的が説明がされましたけれど、当時、過労死ということが極めて社会問題として大きくクローズアップされました。社会全体が働き過ぎによる悲惨な過労死、過労自死を撲滅することが目的でもあったのではないでしょうか。上野大臣、もう一度お伺いします。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

資料三ページを皆さん御覧ください。右側の上の表に労災請求件数がありますが、減っているんではなくて増えているんですね。上野大臣、では、過労死やこの労災件数が減少していない、特に通告はしてありませんけど、大臣としてどのように捉えていますか。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

過労、この労災請求件数というのは減っていなくて増えているんですね。ですから、その六年前の働き方改革のこの実効性というものもしっかり問われなければならない、その上での今回の働き方改革の議論でなければならないと私は強く申し上げておきたいと思います。そこで、二〇二一年六月に公表された裁量労働制実態調査について、この附帯決議が付されておりますけれど、参議院厚生労働委員会でどのような附帯決議が付されたのか、伺いたいと思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

長時間労働になりやすい実態が明らかになっているんですね。この実態調査の結果に基づいて、労政審の労働条件分科会で議論が行われ、二〇二二年十二月に報告が取りまとめられました。この報告に基づく二〇二四年改正の趣旨と主な内容について上野大臣にお伺いします。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

行っていないということなんですね。ですから、この裁量労働制の運用の適正化の取組が現場レベルで徹底されているかどうか必ずしも明らかじゃないんですね。資料七ページを御覧になっていただいていると思うんですけれど、拡充や緩和は長時間労働につながる懸念が非常に大きいということでございます。
そこで、そういう中で、経済団体が主張するような緩和を行うことになってしまえば、まさしく健康被害を増やしかねないのではないんですか。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

そうした中で、法施行からおおむね七年、先ほどの冒頭ですけれど、過労死はなくなっておりませんし、労災請求も過去最高です。二〇一八年度と二〇二四年度における死亡事案の請求件数と認定件数、それと、脳・心臓疾患、精神障害の請求件数と認定件数、それらの傾向について厚労省に伺います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

余りにも緊張感が足りないんじゃないですか。これだけ増えているんですよ。こんな中で働き方改革を緩和していくなんということは到底考えられません。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

御覧になって、まあ皆さん、ちょっと字が小さくて申し訳ないと思いますが、御覧になっていただいたとおり、希望される方というのは非常に少ないんですね、少ない。現状のままでよいという企業も二百一社。減らしたい、七十三社。
こういう状況の中で、何というんでしょうか、働き方改革を進めるということは、緩和をする、労働規制の緩和を検討するというのは不要じゃないんですか。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ちょっと違う観点で質問したいと思います。副業、兼業の実態、資料の八ページを御覧いただきたいというふうに思いますが、厚労省にお伺いしますけれど、この調査の結果、本業、副業とも正社員、本業正社員、副業非正社員の割合は何%であったのか、副業する理由として回答が高かったことも含め、お答えください。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

このように、こういう理由があるということでありますけれど、そうなるということであれば、この現状に対して直接かつ効果的な対策は賃上げを含めた処遇改善なんです。それと正規雇用への転換、これをまず最優先にやるべきことが今求められている一番重要なことなんです。そういうふうに私は思っておりますが、厚生労働大臣の見解を伺いたいと思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

そのとおりですね。長時間労働を抑制する目的も含まれていると。そういった意味では、この割増し賃金も含めた労働時間通算規定というのは、これは私は堅持するべきだというふうに思いますけれど、この点についての上野厚生労働大臣の見解をお聞きしたいと思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非、この通算ということをしっかりと堅持していくということで議論を進めていただきたいと思います。そんな中で、三ページを皆さん御覧ください。先ほど来の労災請求件数もありますけれど、不払残業、いわゆるサービス残業も非常に多い実態が右下の表に出されております。
大臣、どういうふうにお考えになりますか。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今ありましたとおり、使用者代表は二名、労働者代表は一名なんですね。なぜ労働者代表が一人なんですか。これは是非、上野厚生労働大臣が分科会の会長、そして成長戦略会議の方は高市総理が議長を務めております。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

それで、やはりいろんな意見を聞くということは極めて重要だというふうに思いますが、やはりこの根底は労働基準法改正に向けての議論なんですね。その足場となるその成長戦略会議やまた分科会の中で、労使、使用者側と労働者の人数が違うというのは、これは冒頭確認しました労働基準法第二条、労働条件は労働者と使用者が対等の立場において決定するということになっているんです。
是非、労働者代表をもう一人ずつ増やしていただきたいというふうに思いますが、これは高市総理に是非お伺いをしたいと思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

いずれにしましても、やはり労働者の代表をやっぱり対等にするべきだということはあえてもう一度申し上げたいというふうに思います。そのことを強く指摘しておきたいと思います。いずれにしても、この労基法改正から六年が経過した働き方改革でありますけれど、先ほど来指摘しているとおり、様々な問題がいっぱいあるんですね。
そのことをきちんと労働政策審議会、また分科会でしっかりと議論をして、国民、労働者の命を守る、そういう議論にしていただけるよう強く求めて、次の質問に入りたいと思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

自殺者全体の数は減少してきました。しかし、この令和六年、令和七年と二年連続で小中高生の自殺は過去最多となっています。これまでの施策について、様々な取組をしていただいているのは重々承知をしております。
その上で、これまでの施策でどの施策が効果を上げて、そして効果が不十分だったという施策はどういったことなのか、その検証、そして今後の自殺対策の見直しの必要性について、改めて黄川田大臣にお伺いしたいと思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

大臣、去年亡くなった子供さんの数、五百三十二人ですよ。一年は五十二週です。一週間で十人の子供が命を絶っているんです。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

一番大事なのは、子供さんの内心をどういうふうにキャッチしていくかということだと私は思います。身近な存在に相談しにくいという専門家の意見も出ています。子供が誰に相談していいのか分からない、そして相談するのを諦めてしまう。
ですから、まずは子供の内心、どういうふうに本当に思っているかということをどうやって大人の皆さんが、周りの大人の皆さんがキャッチをしていくかということが一番先決だというふうに思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

この端末機でありますけれど、お聞きしたところ、小中、小学校、中学校には導入されているんですが、高校にはまだ導入されていないということを聞きました。先ほど申し上げたとおり、今、女子高校生の自殺が増加をしている。緊急的に対応する必要があると思うんですね。
早急に高校にも導入するべきだと思いますが、大臣、いかがですか。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非とも、やっぱり今の子供さん、なかなか自分が思っていることを表に出さない子供さんが非常に多いです。是非、今一人一台スマホを持っている時代であります、こういう端末を利用して内面、子供さんの内面をしっかりキャッチしていくということも物すごい大事なことだと思いますので、是非早急に力を入れて推進していただくようお願いしたいと思います。そして、高市総理に伺いたい、ごめんなさい、もう一問質問したいと思います。
この暴力行為の動画の投稿、拡散を受けた相談窓口というものを私は警察の方にも是非つくっていただきたいというふうに思いますが、現在、どのようなそういった仕組み、体制を整えているのか、警察庁にお伺いしたいと思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。是非しっかりとした体制をつくって、相談体制、そして迅速な捜査に転じていただけるようにお願いをしたいと思います。総理に伺います。
子供たちの命を守るためにこの現実に内閣総理大臣としてどのように向き合って、そして子供の命を守るために総動員をして命を救う、その御決意もお伺いをしたいと思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今日はもうこれ以上取り上げませんけれど、学校教育現場においても、教員の不足、教員の皆さんの長時間労働、こういったことも、なかなか子供さん一人一人と向き合う時間が教員の皆さんに取れないという実態も数多く報告されております。是非とも、文部科学大臣始め、この教員の勤務実態を踏まえた改正ですね、改善、これもやっぱり行っていかないと、子供の皆さんが先生に相談するということもなかなかできないと思います。
この必要のない奨学金を借りるといったモラルハザードの可能性について、高市総理にもう一度お伺いをしたいと思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

具体的なことは、今日はテレビ放送もラジオも入っていますので、そういったことが拡散することは良くないということで具体的な答弁を求めませんでしたけれど、でも、それは法律違反になるんですか。文部科学省でも結構ですが、ちょっと考え方があればお聞かせいただきたいと思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

奨学金制度のその問題だと思うんですね。奨学金を貸与するに当たって、それが適正に、奨学金制度の趣旨に照らし合わせた使用になっているかどうか。なっていないんであれば、その制度そのものをやっぱり見直す必要が私はあるというふうに思います。

2026-03-16 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

立憲民主・無所属の小沢雅仁でございます。五十分いただいておりますので、たくさん質問を用意しましたから、テンポよく質問をさせていただきたいと思います。まずは、井上会長、山名副会長、御就任おめでとうございます。
まず、井上会長にお尋ねしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

力強い決意をいただきました。その上で、会長は一月二十七日に山名専務理事を副会長に任命されました。そして、山名副会長はメディア総局長を兼任されており、経営の中枢を担い、会長を補佐する副会長としての役割と、番組制作を統括するメディア総局長としての二つの役割を担われることになりました。
そこで、井上会長にお尋ねしたいんですが、山名さんを副会長に任命された理由と、副会長とメディア総局長をどのように両立をさせていくお考えか、お伺いしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

山名副会長がメディア総局長を兼任する理由というのはよく分かりました。その上で、今までは井上会長が副会長を単独で担われていたわけでありますので、今度は、井上会長とそして山名副会長の役割分担をどのように整理をし、それぞれの経験や強みをどのように生かしてNHKの経営に当たっていくのか、会長と副会長のそれぞれの役割をどう考えているのか、もう一度お伺いしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非とも、会長、副会長がしっかりと連携して、チームNHKとして更なる高みに上げていただくようにお願いをさせていただきたいと思います。次に、会長任命に関わる経営委員会の判断について、古賀経営委員会委員長にお尋ねをしたいと思います。放送法において、NHK会長は経営委員会が任命することとされており、その際には、十二名の経営委員のうち九人以上の賛成が必要とされております。
そこで、古賀委員長にお尋ねいたしますが、井上会長を任命した理由と、今回全会一致とならなかった背景や要因をどのように受け止められておられるのか、お聞きしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。全会一致ではなくて、賛同いただけなかった三人の委員の皆さんがいらっしゃいますけれど、是非、その委員の皆さん、今後の経営委員会の中で、NHKの井上会長を始め皆さんに対しても厳しい意見がいろいろ出されると思いますけれど、しっかり受け止めて、NHKのチーム、NHKの体制にしっかり生かしていただけたら有り難いなと思います。
そして、もう一問、古賀委員長にお伺いしたいんですが、井上会長による新たな体制の下で、NHKにどのような経営を期待されているのか、古賀委員長のお考えをお伺いしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

次に、人事制度改革について伺いたいと思いますが、稲葉前会長は、就任前に進められてきた人事制度改革を検証し、公平公正を大原則に、プロフェッショナルを重視することを根本方針とする新たな人事制度への移行を進めてまいりました。最後の定例記者会見においても、急激な改革の影響により組織内に一定の綻びが生じているとの指摘があった旨に言及をされました。半年ほどで一定の対応ができたとの認識も示されておりました。
そこで、井上会長に伺いたいと思いますが、副会長としてこれらの取組を間近で見てこられた立場から、一連の人事制度改革をどのように受け止めておられるのか、また、その評価を踏まえ、今後どのように人事制度を運用されていくのか、井上会長にお伺いしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

まさしく、人事制度は働いている職員にとっては本当に礎になるものだというふうに思いますので、是非適正な運用に努めていただくようにお願いしたいと思います。あわせて、職員が安心して働ける職場環境の確保ということは極めて重要だというふうに思います。井上会長は、就任翌日の一月二十六日に、会長名によるハラスメント防止・撲滅宣言を公表され、あらゆるハラスメントを許さないという強い姿勢を示されました。
このハラスメント防止・撲滅宣言を公表された意図について、井上会長に伺いたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

この宣言公表されたことを高く評価したいと思います。あわせて、その反面、職員の犯罪防止ということも徹底して取り組まなければならないと思いますし、視聴者・国民からNHKに対する厳しい目も向けられているのも事実だと思います。そこで、職員の服務規律や健全な組織風土の在り方についてどのようなお考えをお持ちなのか、NHKにお伺いしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

承知いたしました。そこで、平成二十五年及び令和元年にはNHK職員の過労死事案が発生をしております。長時間労働の改善に向けて様々な取組が進められていることも承知をしておりますが、社会全体で見ますと労災申請件数も過去最高となっております。
そこで、こうした状況を踏まえて、長時間労働の抑止を始め、職員が安心して働ける職場環境の確保に向けて今後どのように取り組んでいくお考えか、井上会長にお伺いしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非、着実に進めていただきたいと思います。次に、経営計画の進捗状況と総括について伺いたいと思いますが、令和六年度に作成されたNHK経営計画は最終年度に当たります。そこで、これまでの取組の進捗についてどのように総括されているのか、また計画の達成状況や残された課題をどのように認識しているのか、最終年度として特に重点を置く事項があればお聞かせいただきたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。次に、次期経営計画における中長期課題についてお伺いしたいと思います。井上会長は就任会見において、NHKが直面する喫緊の課題として、ネット対応の高度化を始めとする事業構造と受信料収入の下げ止まりを始めとする収支構造という二つの大きな変化への対応を挙げられました。
そこで、こうした点も踏まえまして、次期経営計画の策定に当たり事業構造及び収支構造の変化をどのように認識されているのか、NHKとして取り組むべき中長期の課題をどのように整理した上で次期方針を、方向性を示していくのか、NHKの見解をお伺いしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

分かりました。次に、番組関連情報配信に関する日本新聞協会の懸念の対応についてお伺いしたいと思います。NHKのインターネット配信の必須業務化をめぐって日本新聞協会メディア開発委員会が懸念を発信されて、昨年十二月の私、NHK決算の質疑でも稲葉会長にお伺いしたところ、基本的には御理解をいただいているという認識が示されました。
こうした指摘をNHKとしてどのように受け止めておられるのか、今後の対応を含めて井上会長の見解を伺いたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非丁寧な説明、意思疎通をお願いをしておきたいと思います。次に、受信料未収対策について伺いたいと思います。既に質疑もされているところでありますけれど、今月十二日に、受信料が未収となっている二つの事業所に対して、七年ぶりに民事訴訟を提起したとの報道発表がありました。
NHKは未収の世帯や事業所に対して支払督促による民事手続を強化をしているということですが、この二つの事業所の民事訴訟内容と、なぜ民事手続を強化しているのか、お伺いしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非、国民の皆さんが、受信料をお支払をするその重要性というか、先ほど会長が契約の質ということもおっしゃられておりましたけれど、丁寧に、受信料をしっかりと納めていただくような環境づくりにNHKの方でもしっかり取り組んでいただきたいと思います。次に、還元目的積立金の活用の在り方について伺いたいと思います。
ネットワーク効率化に向けた取組について伺いたいと思いますが、NHKは、約六百億円のうち四百億円をNHK財団が新たに設立する基金に出捐し、小規模中継局の整備等への助成事業に充てるとしています。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。そして、この基金を何年間で活用する計画なのか、あわせて、基金による助成については、中継局の整備等に要する経費のうちどの程度の割合を基金で賄う想定なのか、また、残余についてはNHKと民放放送事業者がそれぞれどのような割合で負担をするお考えなのか、伺いたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

次に、約六百億円のうち残る二百億円は共同利用会社への出資に充て、全国約四百八十局のミニサテ局の一括管理、共同利用を行うとされています。この二百億円の積算根拠と民間事業者への出資への参画予定の有無についてお伺いしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

原資が受信料である以上、費用対効果の観点からも十分な検証を行い、視聴者・国民の信頼を損なうことがないように、適切な執行を強くお願いをしたいと思います。次に、メディア産業全体への貢献について伺います。NHKは、総務省の官民協議会において策定されるアクションプランを踏まえ、基金に百億円を拠出し、人材育成、技術開発、調査研究分野の支援を行うとしています。
そこで、NHKが拠出する百億円の基金の活用についてどのような方向性が示されているのか、具体的に総務省に伺いたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。次に、財政安定のための繰越金の在り方について伺いたいというふうに思います。NHKは、これまでも同繰越金について、大規模災害等による経済情勢の急激な変化が生じた場合であっても、放送・サービスを継続していくためには少なくとも五百億円程度は確保していく必要がある旨、国会答弁においてそのように答弁されてまいりました。
そこで、五百億円程度が必要であるとされてきた根拠はどのようなものであったのか、また、現在の水準で放送継続に支障はないのか、さらに、今後の繰越金の在り方についてどのように考えているのか、お伺いしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

これまでの国会答弁との整合性も踏まえて、やはりしっかり五百億円程度は確保していく必要があると思いますので、しっかりお取組をしていただきたいということを強く御要請申し上げておきたいと思います。ちょっと質問の順番を変えまして、昨日、NHKラジオ第二放送が終了いたしました。NHK・AMとNHK・FMの二波体制ということに移行されました。
こういったことで、FMに転換した場合、一部の地域で受信できなくなる可能性があるという、このような指摘にNHKとしてはどのような対応を考えているのか、お聞きしたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非、この「らじる・らじる」というアプリ、多くの皆さんにダウンロードしていただいて、NHKラジオがすぐ聞けるということを認知してもらうことも私すごく重要だというふうに思いますが、多分、御年配の方がこのアプリをダウンロードするにはちょっとなかなかスムーズに進めない可能性がありますので、是非、ホームページのみならず、テレビの方でもそういったことを少しPRしていただけたら有り難いなということをお願いしておきたいというふうに思います。
もう一点、手話CGの活用拡大について伺いたいと思いますが、東京二〇二五デフリンピック応援アンバサダーに任命されたCGキャラクターのKIKI、これはNHKの子会社が開発したものでありまして、日本語手話のみならず、多くの他言語で情報を届けることができていると思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非様々な番組でこの手話CG活用していただけたら有り難いなというふうに思います。とりわけ災害が発生したときに、やはり言葉が通じない外国から来日されている方々にとっては極めて生命線になるというふうに思いますので、是非そういったお取組もお願いしたいと思います。
それと、私も老朽化の施設の質問をしようとしておりましたが、冒頭に質問出ておりました南海トラフ地震のみならず、もう既に半世紀以上もたっている老朽化したNHK放送局があるとお伺いしております。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

立憲民主・無所属の小沢雅仁でございます。私からも両参考人の御出席に深く御礼申し上げたいと思います。質問の前に、我が会派の参議院の選挙制度と一票の較差、さらには合区問題への取組について御説明をさせていただきます。
それでは質問させていただきたいと思いますが、先ほど来言及に出ておりますけれど、今後、合区の対象の候補に挙がっているであろう山梨県、私が地元でございまして、隣、もし長野県ということになれば、まさに人口が三倍という状況でございます。

2026-04-15 憲法審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。もう一点、志摩参考人に簡潔にお伺いしたいんですが、投票価値の平等とはどういうことかということと、投票価値の平等至上主義の弊害について、簡潔にお考えを聞かしていただければ有り難いと思います。

2026-04-15 憲法審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

立憲民主・無所属の小沢雅仁でございます。本日も質問の時間を頂戴しまして、大変ありがとうございます。まず、皆さんも昨日驚いたと思いますけれど、地震が発生をしまして津波警報が発令をされ、本当に私も心配しながらニュースにくぎ付けになっておりました。
そこで、現在、全国で七百二十の消防本部が保有しているはしご車は約千台ありますけれど、特に多額の費用を要するオーバーホールに対する財政支援について伺いたいというふうに思います。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非、非常に消防車両、今種類もたくさん増えているわけで、維持費も相当お金が掛かっていると承知していますけど、地方の財政も圧迫をしておりますので、是非、今検討していただけるという御答弁いただきましたので、是非国としても消防庁としても何らかの支援を措置していただけるよう、御検討を重ねてお願い申し上げたいと思います。次に、今度は緊急自動車、救急車の整備の見直しについて伺いたいと思います。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非、やっぱり実態に即した救急車の配備というものがまさに必要だと思います。とりわけ非常に高齢化が、人口の高齢化が進んでいて、二〇四〇年問題を見通すと、救急車の出動回数というのは多分もっと増えていくだろうと想定、安易に想定できます。是非この先を見据えた、出動回数の想定数なども勘案しながら、是非、可能であれば、この整備指針ですか、実態に合わせたものに見直していただきたいということを再度強く御要望申し上げたいと思います。
大変矛盾しているというふうに思いますが、これは早急に私は見直しをするべきだと考えますが、消防庁の見解を伺いたいと思います。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。是非、そういう隊員の働き方のニーズもある中で日勤救急隊ができているわけでありますので、是非、御検討いただけるということでありますけれど、隊員のモチベーションが上がるような見直しを是非お願いをして、この質問は終わりたいと思います。さて、一番目の公職選挙法の抜本的見直しについて今日質問したいと思いますが、中身なんですね。
とりわけ今回は、解散から告示、選挙の期間があっという間に来たので、通常であれば、ここに書いてありますとおり、この表を見ていただきたいんですが、小選挙区で候補者七万枚、そして届出政党で四万枚ですから、普通、政党で公認で立候補すると十一万枚の法定ビラが配れることになります。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今まではそれで、まあ仕方なくその貼付制度に従って貼っていたというふうに思うんですけれど、これだけデジタル化が進んで技術革新がどんどんどんどん進んでいる中で、私は一定程度違った手法でやることができると思うんですね。そして、例えば上限枚数とかいろんなことを管理する、公職選挙法に違反にならないように管理するという名目は十分にあるというふうに思いますけれど、私はもう見直していくべきだと思います。
ですから、その上限を超えるような法定ビラを例えば広告会社に持ち込んでも、それは広告会社が受け取りません。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

これを各党各派で議論する、いや、これを、証紙を貼るのを、一枚一枚貼るのをなくすということに、私、反対する人は誰もいないと思いますよ、物すごい労力が掛かっているわけでありますから。選挙部長、だって、貼ったことないでしょう。やったことないと思いますよ、当然にして。
一回是非やっていただきたいと言いたいところなんですけれど、それは立場上できないでしょうから。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

各党会派の議論ということですけれど、やっぱりその証紙を印刷する経費だとか、もういろいろあると思いますし、大臣言われたとおり、枚数の管理や上限設定を設けるか、私は上限設定はこのままでいいと思うんですよね。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

立憲民主・無所属の小沢雅仁でございます。まず、林野火災について質問を先にさせていただきたいというふうに思います。岩手県大槌町で発生しました大規模林野火災において消火活動に当たっていただきました地元消防関係者、緊急消防援助隊、自衛隊の皆さんを始め関係各位に心から御礼を申し上げたいと思います。
水産業にも影響がなかったとお聞きをしているところで安堵しておりますけれど、いずれにしても、まだこれから、大規模火災でありましたので、復興に向けて政府一丸となって支援をいただけるようにお願いをさせていただきたいと思います。

2026-05-08 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

大臣、ありがとうございます。
まだこれ創設されたばかりということでございまして、国民の皆さんもなかなかまだ理解浸透が進んでいないというふうに思いますけれど、これらの周知徹底をどのように行っているのかをお伺いをしたいと思います。

2026-05-08 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

スーパーポンパーが活用されたという御報告もありました。
それでは次に、今日は、私、山梨なものですから、富士山を抱えております。

2026-05-08 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

三百年前のことは私も実際見たわけではないので分かりませんけれど、ただ、やっぱり記録がいろいろ残っているんですね。あのときの宝永大噴火では、宝永火口というのが富士山の南側かな、にあるんですけれど、そこから出た火山灰がこの江戸の町にも降り注いだと。本当にもう富士山の近いところでは三メートルの火山灰が積もって村が消失してしまったと。
ですから、今はその火山灰の上に町がつくられているということであります。

2026-05-08 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

皆さんに資料をお配りしておりますが、後ろの方の三ページをちょっと見ていただきたいと思いますけれど、その前に、後ろの方の三ページじゃなくて、後ろの方の一ページを御覧ください。
まず家から出ることができませんし、雪と違って溶けるわけじゃありませんから、火山灰を片付けない限りは外出することもできないんですね。

2026-05-08 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

立憲民主・無所属の小沢雅仁です。防災庁設置法案及び防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について、会派を代表して質問します。まず冒頭、昨年の自民党総裁選や今年の衆議院総選挙で、高市総理の陣営が他候補や他の党を誹謗中傷する動画を作成し、交流サイトに投稿していたと週刊誌が報じた件であります。
週刊誌で続報が報じられていますが、事の重要性を認識されるなら、自ら徹底的に調べ、事実と異なるのであれば根拠を示し、週刊誌側を名誉毀損で訴えるなど、しかるべき措置をとるべきではないですか。

2026-05-22 本会議(会議録の字のまま)・会議録で読む

立憲民主党の小沢雅仁です。本日のテーマは緊急集会を中心とした緊急事態対応であるところ、任期延長改憲の選挙困難事態の一類型とされている国家有事・安全保障事態に関して、自衛隊明記改憲について先生方の見解をお伺いしたいと思います。
長谷部先生、只野先生、それぞれ御見解をお伺いしたいと思います。

2026-06-10 憲法審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。もう一点お伺いしたいと思いますが、この国会や内閣による自衛隊の民主的統制を強化するために自衛隊を憲法に明記すべきという主張がありますけれど、自衛隊を憲法上の特別の国家機関として規定すると、国民が国家権力の武力の行使あるいはそのための組織である自衛隊を民主的に統制するという力が法的あるいは政治的に弱まってしまうことが生じるのではないでしょうか。端的に、長谷部先生、只野先生にお伺いしたいと思います。

2026-06-10 憲法審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

立憲民主党の小沢雅仁でございます。私は、郵便局で働いていた過去がございまして、郵便局の窓口で切手を売ったり書留を受けたり、配達以外の仕事は郵便の関係はほぼ全部してきた経験がございます。また、その後、郵便局の労働組合の役員を長くして、この参議院議員に当選させて、今二期目を迎えております。
ですから、一軒当たりの配達通数は物すごく減ったけれど、配達に関わるコストというのは、やっぱり最後は人で配達しなければなりませんので、そのコストの削減というのはおのずと限界がございます。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

皆さんのお手元には資料をお配りをさせていただきましたが、二〇二七年三月期通期業績予想のページ見ていただきたいんですが、そのセグメント別のところで、郵便・物流事業、営業利益マイナス一千四十億円ということで、今年度も赤字は物流セグメント出ているんですが、今後、毎年、毎年一千億円の赤字が出てくる予想なんです。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今、本当に郵便局の窓口に来るお客様の数もピーク時のもう半数以下になってきていると。当然、お客様が来なければ取扱件数や契約件数も伸びないわけでありますので、必然的に、委託元であるゆうちょ銀行からの手数料、かんぽ生命からの手数料も入ってこないということで、どんどんどんどん収支が悪化をしているというのが今の状況を皆様にも共有できたんじゃないかなと思います。
そこで、次は、同じ五月十五日に発表されました向こう三年間の中期経営計画についてお尋ねをしてまいりたいというふうに思います。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

少し苦言を申し上げたいと思うんですけれど、二〇二〇年の十一月二十六日にこの委員会で同じような郵便法の改正を行いました。それは、土曜日の配達を休止をさせていただくというものでございました。週六日配達を週五日配達にすると。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非、今日は大臣、副大臣もいらっしゃいますけれど、二〇〇五年の郵政選挙を経て成立した一番最初の郵政民営化法の附帯決議には、現行水準が維持され、万が一にも国民の利便性に支障が生じないよう万全に期することとやっぱり明記されていたんですね。
そして、ちょっと質問を飛ばして、飛ばす前に、七ページですね、窓口営業時間の弾力化についても、ここもちょっと御説明をいただけたら有り難いと思います。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

やっぱり郵便局ネットワークは国民共有の財産であって、とりわけ今民間の金融機関がどんどんどんどん支店や窓口を撤退をしている中で、本当に地方に行けばもう郵便局しか金融機関は残っていないというのが現実であります。しかしながら、地方というか、本当にもう過疎地の方に行くと、本当にお客さん来ないんですね。
質問を一つ飛ばしまして、新規事業の展開についてお伺いをしたいんですけれど、こういう状況にある中で、本来、その土曜日の休配をしたときにお約束をした、ゆうパックをきちんと成長戦略に位置付けて伸ばしていくんだと、当時は目標の個数まで出ていたわけですよね。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非、やっぱり郵便・物流分野では、そういった、今答弁があった分野でしっかり成長戦略の絵を描いていくということが極めて重要ですし、それだけ、それはある面、郵便局を介さない荷物が中心になっていきますので、郵便局、現場で働いている社員がやっぱり働きがいややりがいが持てるような職場をつくっていくためにも、当然新しい分野にも踏み出していかなければならないというふうに思いますので、是非、積極果敢にお取組をお願いをしたいと思います。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非、監督官庁として、日本郵便の経営状況などを十分注視しながら、適切な指導というか監督をお願いをさせていただきたいというふうに思います。ここからはちょっと具体的な話をしたいというふうに思いますが、先ほど郵便物数が減っている話はもう御理解いただけたと思うんですけれど、皆さんも郵便物、郵便を出すときに、左上にはがきも定形郵便物も切手を貼っていただくことになります。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非、導入するかどうかも含めて、検討は必要じゃないのかなと思いますので、そのことを申し上げておきたいと思います。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

いずれにしましても、当然お客様の御理解もいただかなければならないとは思うんですけれど、やはりこれだけ収支が悪化をしている中で、もう聖域なき改革もやっぱりやっていかなければならないと思うんですね。ですから、是非、今の視点を含めてまた御検討いただきたいと思います。それと、今日はもう一点、第三種、第四種郵便物に触れたいというふうに思います。
しかし、大体これ年間六十億から七十億円ぐらいの赤字、この三種、四種を取り扱うことによって日本郵便が損失する赤字は、郵便料金安いですから、物すごく、ですから、当然利益なんか出ないんですね。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

検討のほど、よろしくお願いしたいと思います。そこで、もう一つ、この事業財政が大変厳しい中で、さりとて、今求められているのはやっぱり価格転嫁、取引適正化ということが極めて重要でございます。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

しっかりと取組を進めていただきたいと思います。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今の考え方はそのとおりだと思います。やっぱり日本郵便としてしっかり企業努力を行って、郵便料金の見直し、値上げをお客様、国民の皆様に御負担をいただくのはやっぱり最後の最後だと思います。是非、日本郵便、まあ日本郵政もそうですけど、緊張感を持ってこの収支改善に取り組んでいただきたいと思います。
残り時間がもうあと四分ほどになりましたので、ちょっと質問飛ばしまして、資料をお配りをしておりますけれど、皆様にカラー写真の資料を四ページほどお付けをしてございます。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

もう終わります。今日は、日本郵便、とりわけこういう状況にあるということや、またユニバーサルサービスを守るためにはこういう努力をしているということを是非御理解いただいて、今後の様々な審議に生かしていただけたら有り難いということを申し上げて、質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

立憲民主党の小沢雅仁でございます。まずは、大変お忙しい中、本日、参考人として御出席いただきました皆様に心から感謝と御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
まず、私、最初に伺いたいのは、沼田参考人の資料にもありますけれど、防災庁は、単なる行政組織の再編ではなく、我が国の災害対策を実質的にリードする専門家集団を目指すべきというふうに記載がされております。

2026-06-19 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。大変参考になりました。やっぱり人材育成をしていくということが非常に大事だと私自身も思っておりますし、それぞれ参考人の先生方からありましたとおり、防災庁がいろんなノウハウをしっかりと蓄積をしていくということも非常に重要だと思います。
やっぱりそういったものが極めて重要になってくると思いますが、沼田参考人に、先生のお考えをちょっとお伺いすれば有り難いなと思います。

2026-06-19 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。まさしく、今先生おっしゃったとおりだというふうに思います。やっぱり、防災庁、ゴールがあるわけではないと思うんですね。
次に、大西参考人にお伺いをしたいんですが、先ほどもお話がございましたけれど、黒潮町津波防災教育プログラムということをお取組をされてきて、まさしくその中身は命の教育であるということで、この間、お取組に敬意を表したいというふうに思います。

2026-06-19 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。そして、黒潮町には避難タワーでしょうか、が幾つかあるというふうに承知をしております。私も、上ったことはないんですが、近くまで行ったことがございます、ちょっと何年か前でありますけれど。

2026-06-19 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。もう時間が参りましたが、最後に栗田参考人、ちょっとお伺いしたいんですが、資料の九ページの災害中間支援組織ですね、私の地元である山梨県が設置されていないんですけれど、この設置されていないところの何かなかなか難しい理由などがあったら、ちょっと簡潔にお聞かせをいただけたら有り難いと思います。

2026-06-19 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

立憲民主・無所属の小沢雅仁でございます。高市総理、どうぞよろしくお願いいたします。まず、法案の質疑に入る前に、私は、高市内閣総理大臣の日本国憲法第六十三条及び第七十二条に対する姿勢についてまずお伺いしたいと思います。
法案の質疑も用意しておりますが、法案の質疑まで行き着くかどうか分かりませんけれど、重要な御質問をさせていただきたいと思います。

2026-06-26 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

答弁は簡潔にお願いをしたいと思いますが。いずれにしても、私たち、予算委員会の理事会で受け取らなかったんですね。それが全ての私は判断だと思います。
どういうふうに認識されているかお伺いしたいんですが、参議院も、今、この委員会はたまたま先週の金曜日にセットをしたものですから、委員会が開かれて、今日総理にもお越しをいただきました。

2026-06-26 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

それでは伺いたいと思いますが、六月五日、補正予算が成立しました。その出口において、この補正予算の出口を決めるに当たって、私たち参議院与野党で、国対委員長間で協議をして、六月の集中審議、そしてQT、七月の集中審議、QTということを行う方向で合意をして、そして出口を迎えたわけなんですね。約束なんですよ。
そして、総理、この七月の集中審議と党首討論を私たちが求めているということは、これは報告が上がっているんですか、総理自身に。

2026-06-26 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

では、与党の国対委員長が官邸との調整が難しいと言っているということは、どこかで目詰まりが起きているんですか。窓口になっている官房副長官がきちんと総理に、調整含めてやり取りされていないということじゃないんですか。

2026-06-26 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

出席の要請をしているんです、しているんです。それが総理になぜ正しく伝わらないんですか。お聞きになっていないということは、これは私は考えられません。
それを官邸に伝えているのに、日程どうのこうのでなくて、総理自身に伝わっていないこと自体が、私は官邸が機能していないと思いますが、いかがですか。

2026-06-26 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

これ、明確に官邸の方に求めているんです。官邸に求めているということは、憲法六十三条に基づいて求めているんですよね、答弁又は説明の出席を求められたときは出席しなければならないということで。それが全く受け入れられていないということは、じゃ、総理が指示を出せばいいじゃないですか。
そういう求めがされているのかどうか確認をして、求められているのであれば、それは憲法六十三条に基づいて求められているわけですから、私は受けますと、受けますということを明確に言えばいいんじゃないんですか。

2026-06-26 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

とても応じているとは思えませんね。今回、月曜日の集中審議も、衆議院三時間、参議院三時間ですよ。今までの歴代の総理は、しっかりと時間を取った集中審議に応じてきたんです。
それは、私は、外遊に行かれて外交努力をしたり外交の成果を上げるということは極めて重要なことだと思いますけれど、今このような不正常の状態で、まさしく法案の提出責任者である内閣総理大臣がこの国会審議を空白にしてよろしいんでしょうか。

2026-06-26 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

そのことはもうこれ以上申し上げませんけれど、しかし、総理、今重要法案が参議院の方に多く来ているんですね。で、この防災庁設置法案も今日は採決に至らない。このほかにも、再審法も始め、総理がこの国会に提出した重要法案が全部止まっちゃっているんです、今。
この状況を打開せずに、このまま漫然と時を過ごすようなことがあってはならないと思いますが、いかがですか。

2026-06-26 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

それでは、改めて私たちは、参議院規則第三十八条に基づきまして、委員の三分の一以上から要求があったときは、委員長は委員会を開会しなければならない、週明けにもこの開会要求を提出させていただきます。そして、再度、与野党間でしっかりと、この集中審議の開催、党首討論の開催をしっかり求めさせていただきますので、総理、しっかり受けていただけるでしょうか。もう一度確認させていただきたいと思います。

2026-06-26 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

本日はここに、予算委員会の理事を務めております森本理事も今お聞きをしておりますので、しっかりと、私たち野党側はもう一度予算委員会集中審議並びに党首討論をしっかりと求めさせていただきますので、しっかりお受けいただくことを心から、これは国民の声ということで心からお願いをしまして、本当は法案の質疑をしたかったんですが、時間になりましたので、私の質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。

2026-06-26 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

会派の賛否

参議院は会派ごとの賛成票・反対票の数だけが記録されています。議案ごとのページで見られます。

ほかの国会

第219回国会(取得 2026-10-25T21:04:16+09:00)

2025-10-21 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第1号

会議録を開く (この会議での発言 1件)

2025-12-02 参議院 総務委員会 第3号

会議録を開く (この会議での発言 24件)

出所