見坂茂範

自由民主党・無所属の会参議院比例公式の一覧の会派: 自民

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第221回国会で発言した議員を、国会会議録検索システムの発言と、衆議院TV・参議院TVの発言者一覧、衆議院の議事経過から集めています(取得 2026-10-25T23:54:19+09:00)。院・会派・選挙区は衆議院・参議院の公式の議員一覧(取得 2026-10-25T18:48:13+09:00)で確かめた物です。会議録に載る前の会議は「会議録は後日掲載」と出し、載り次第このページに入ります。中継の発言者一覧は「説明・質疑者等」の表で、載っていない発言はあります。要約は AI で作っていません。会議録の字のままの引用と、委員会まとめにある要約だけを置きます。

第221回国会で発言した会議(5)

2026-04-01 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第3号

会議録を開く (この会議での発言 7件)

2026-05-12 参議院 国土交通委員会 第7号

会議録を開く (この会議での発言 6件)

2026-05-13 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

会議録を開く (この会議での発言 4件)

2026-05-27 参議院 決算委員会 第5号

会議録を開く (この会議での発言 7件)

2026-07-23 参議院 国土交通委員会 第15号

会議録を開く (この会議での発言 4件)

質問の一覧(会議録に載った物)

2026-04-01 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第3号

会議録の発言・発言 4・約897字

2026-04-01 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第3号

会議録の発言・発言 6・約370字

2026-04-01 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第3号

会議録の発言・発言 8・約306字

2026-04-01 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第3号

会議録の発言・発言 10・約601字

2026-04-01 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第3号

会議録の発言・発言 12・約637字

2026-04-01 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第3号

会議録の発言・発言 14・約802字

2026-04-01 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第3号

会議録の発言・発言 16・約407字

2026-05-12 参議院 国土交通委員会 第7号

会議録の発言・発言 5・約799字

2026-05-12 参議院 国土交通委員会 第7号

会議録の発言・発言 7・約524字

2026-05-12 参議院 国土交通委員会 第7号

会議録の発言・発言 9・約600字

2026-05-12 参議院 国土交通委員会 第7号

会議録の発言・発言 11・約278字

2026-05-13 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

会議録の発言・発言 11・約758字

2026-05-13 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

会議録の発言・発言 13・約417字

2026-05-13 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

会議録の発言・発言 15・約169字

2026-05-27 参議院 決算委員会 第5号

会議録の発言・発言 3・約636字

2026-05-27 参議院 決算委員会 第5号

会議録の発言・発言 5・約1003字

2026-05-27 参議院 決算委員会 第5号

会議録の発言・発言 9・約498字

2026-05-27 参議院 決算委員会 第5号

会議録の発言・発言 11・約1640字

2026-05-27 参議院 決算委員会 第5号

会議録の発言・発言 13・約1764字

2026-05-27 参議院 決算委員会 第5号

会議録の発言・発言 15・約158字

2026-07-23 参議院 国土交通委員会 第15号

会議録の発言・発言 5・約828字

2026-07-23 参議院 国土交通委員会 第15号

会議録の発言・発言 7・約443字

2026-07-23 参議院 国土交通委員会 第15号

会議録の発言・発言 9・約405字

2026-07-23 参議院 国土交通委員会 第15号

会議録の発言・発言 11・約241字

要所の引用

自由民主党、見坂茂範でございます。下野委員長を始め、理事、委員の皆様、今日は質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。そして、本委員会には福島県選出の先生方もいらっしゃいますが、今日は、福島の一日も早い復興への私の思いも込めまして、福島の復興関連について、そして東日本大震災のこの教訓などについて質問をさせていただきます。
そういった観点で、まずは福島の復興について質問をさせていただきます。

2026-04-01 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

御答弁ありがとうございます。今政府参考人の方からありました福島イノベーション・コースト構想、これ大変すばらしい構想だと私は思っております。この浜通りに関しては、東日本大震災による大きな揺れ、それから地震に伴い発生した大津波、さらには福島第一原発の事故により、大変、大変大きな被害が発生をいたしました。

2026-04-01 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

この福島イノベーション・コースト構想、大変すばらしい構想であります。しかし、福島県のこの浜通りにぽつんと産業集積拠点が出現するだけでは駄目だと思います。福島県の浜通りの復興に向けた町づくりなどの計画との整合、あるいは地域の皆さんの御意見をしっかり聞くということ、さらにはその拠点へのアクセス道路などの公共インフラについても、産業拠点の整備と併せて計画的に実施していく必要があるんではないかなと考えております。

2026-04-01 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

では、よろしくお願いいたします。東日本大震災から十五年がたちました。その間に、全国、これは毎年のようにあちこちで災害が頻発しております。

2026-04-01 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

東日本大震災では、福島第一原発の事故により放射性物質が大量に放出され、環境汚染が発生をいたしました。その後、政府を始めとした皆様方の御尽力によりまして、除染作業を中心に環境再生の取組が実施されております。その結果として、福島県内で大量の除去土壌が発生をしております。
福島県内で発生した除去土壌の最終処分に向けまして、いわゆる復興再生土の福島県外での利活用が課題であると認識しておりますが、現時点における具体的な政府の取組についてお伺いをいたします。

2026-04-01 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

答弁ありがとうございます。この人体に影響のない除去土壌の再生利用、これは、福島県民だけではなく日本国民全体の問題として捉え、国民の皆さん方全体の御理解がないと進まないというふうに考えております。これはある意味、政治がしっかりと進めていかないといけない問題ではないかなと考えております。
こういった観点で、最近の雨の降り方も変わっているという観点から、今内閣府におきまして激甚災害の指定の在り方について検証を行っていると聞いておりますが、その検討状況についてお伺いをいたします。

2026-04-01 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非この検証作業をお願いしたいと思います。激甚災害に指定されますと、皆さん方御存じのとおり、地方自治体の財政負担が少なくなりまして、大きな災害が発生するたびに激甚災害への指定要望というのが地方自治体の皆さん方からたくさん届きます。また、被災された皆さん方からも、何でこれだけの被害に遭っているのにうちの地域は激甚災害に指定されないのと、そんな素朴な声も聞こえてきたりします。

2026-04-01 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

自由民主党の見坂茂範でございます。本日は、質疑の機会を与えていただきまして、辻元委員長を始め、理事、委員の各位に感謝申し上げます。本日のテーマでありますトラック運送業に関しましては、様々な課題が山積しております。

2026-05-12 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。次に、トラック運送業が抱える固有の課題について触れさせていただきます。トラック運送業は、荷主から、どこどこへ物を運んでくれと仕事が発注されます。
このトラック・物流Gメンによる監視、調査で勧告にまで至った例はあるのでしょうか。

2026-05-12 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。勧告五件ですね。余り数としては多くないですよね。
この荷待ちや荷役に要する時間の削減に向けた政府の取組についてお伺いをいたします。

2026-05-12 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。やはり、この荷待ちの時間というのはなるべく削減していただきたいと思います。運ぶのに時間掛かるのはもう仕方がないと思いますけれども、やっぱり残業時間の上限規制もありますので、なるべくこの待っている時間というのが短くなるように、引き続きそこは政府としての取組をよろしくお願いしたいとお願いします。
次に、今回の法改正の主要項目でございます中継輸送についてお伺いをしたいと思います。

2026-05-12 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

自由民主党の見坂茂範でございます。三名の参考人の方々、大変貴重な御意見いただきまして、本当にありがとうございました。更なる御示唆をいただきたいと思いまして、私の方から何点か御質問をさせていただければというふうに思っています。
まず、瀧口参考人の方にお伺いをさせていただきたいと思います。

2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

貴重な御示唆、ありがとうございました。次に、所参考人にお伺いしたいと思います。所参考人が提唱されているように、日本も更なる資源循環型社会の構築、これが必要なことだと感じております。

2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございました。最後にもう一点だけ、今度は山地参考人の方にお伺いをしたいと思います。先ほどおっしゃったこの脱炭素社会、これの実現に向けても、やはりこれもコストが掛かる話かなと思っております。

2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

自由民主党、見坂茂範でございます。今日は、決算委員会において初めての質問の機会を与えていただきまして、西田委員長を始め、与野党の理事の皆さん方、そして委員各位に感謝を申し上げます。よろしくお願いいたします。
そこで、本日は、とりわけ予算の中でも規模の大きい公共事業予算につきまして、その執行状況、そしてそれがどう効率的に使われているか等につきまして国土交通省に質問をしてまいりたいと思います。

2026-05-27 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今、繰越予算も含めて予算総額のうちの八七%が契約になっているというふうな答弁をいただきました。大体九割近くが契約済みということは、まあ一年間でほぼほぼ全ての予算を工事やコンサルタント業務などに契約されているということであります。一方で、公共事業予算というのは、皆さん御存じのとおり、一年繰り越して使うこともできます。
補正予算というのは、緊急性がある予算なので、当然、契約は速やかに行いますけれども、その執行は、公共事業予算という性格上、金額も大きいし、工期も数か月と長い、長いものですから、翌年度に繰り越して執行するケースが多いというのも、これも事実であります。

2026-05-27 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

答弁ありがとうございます。今国土交通省が答弁したように、日本全体としてマクロ的に見ると人手不足にはなっていない。しかしながら、地域によっては、個別の工事によっては、人の集まりに偏りがあったり、一部地域では人が足りない、そんな状況があるのじゃないかなと思っております。

2026-05-27 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。今、三・五%、三%、三・九%という、三%台だという答弁がございました。これも、正直申し上げまして私が予想していた数字よりも低い数字であります。
そこで、関東一円で一斉に災害復旧工事を当時関東地方整備局として出したものですから、そのときの工事の不調・不落率は三割を超えておりました。

2026-05-27 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

大臣、丁寧な御答弁どうもありがとうございました。公共事業というのは、私も長らく国土交通省、その昔は建設省で携わってまいりました。とかくやっぱり批判されることが多いんですよね。
先ほど大臣から答弁いただいたとおり、今の公共事業予算、現時点においては極めて順調に執行されておりますし、ある意味効率的に、かつ丁寧に使っていただいているんじゃないかなというふうに思いまして、私自身も質問者として今日は安心をいたしました。

2026-05-27 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

大臣、力強い答弁ありがとうございました。今日、財務省から舞立副大臣もお越しいただいておりまして、是非今のやり取りを片山財務大臣にもお伝えいただきまして、公共事業予算、全く問題ないということをお伝え願いまして、お伝えになられることをお願い申し上げまして、私の質問を終わらせていただきます。どうもありがとうございました。

2026-05-27 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

自由民主党の見坂茂範でございます。本日も質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。さて、住宅や建築物の省エネ政策につきましては、オイルショックを契機とした一九七九年、この省エネ法の制定以来、これまで段階的にその制度の拡充が進められてまいりました。
少し話が脱線しましたが、早速最初の質問に入らせていただきます。

2026-07-23 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

先ほど申し上げましたとおり、住宅政策や建築物の省エネ政策は、日本の社会の在り方そのものを左右してまいります。二〇五〇年カーボンニュートラルの実現に向けてしっかりと取組を進めていただくよう、お願いしたいと思います。一方で、足下の住宅市場を見ますと、住宅の販売価格が高騰しております。

2026-07-23 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今、説明ありがとうございました。この残価設定型住宅ローンというのは、これは、金融機関が安心してユーザーの皆さんに提供するためには、そのための保険制度の充実そのものも大事でございます。この保険は住宅金融支援機構において実施されておりますが、保険内容の更なる充実と、その上で残価設定型住宅ローンが住宅購入者の皆様にとってより使い勝手のいいものとなるように、引き続き政府としても取組の強化を推進していただきたいと思います。
最後に、金子大臣に質問をさせていただきます。

2026-07-23 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

大臣からの答弁、どうもありがとうございました。この省エネ政策というのは、冒頭申し上げましたとおり、経済的合理性の面でも、あるいは地球環境に優しい住宅という面でも、もはや後戻りのできない重要な政策でございます。特に、住宅や建築物は私たちにとって最も身近なインフラでもございます。
今回の法改正を踏まえて、金子大臣の強いリーダーシップの下で、国土交通省を挙げて建築物の省エネ政策を一層進めていただくようお願い申し上げまして、私の質問を終わらせていただきます。

2026-07-23 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

会派の賛否

参議院は会派ごとの賛成票・反対票の数だけが記録されています。議案ごとのページで見られます。

ほかの国会

第219回国会(取得 2026-10-25T21:04:16+09:00)

2025-12-02 参議院 国土交通委員会 第3号

会議録を開く (この会議での発言 6件)

出所