足立康史

国民民主党・新緑風会参議院比例公式の一覧の会派: 民主

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第221回国会で発言した議員を、国会会議録検索システムの発言と、衆議院TV・参議院TVの発言者一覧、衆議院の議事経過から集めています(取得 2026-10-25T23:54:19+09:00)。院・会派・選挙区は衆議院・参議院の公式の議員一覧(取得 2026-10-25T18:48:13+09:00)で確かめた物です。会議録に載る前の会議は「会議録は後日掲載」と出し、載り次第このページに入ります。中継の発言者一覧は「説明・質疑者等」の表で、載っていない発言はあります。要約は AI で作っていません。会議録の字のままの引用と、委員会まとめにある要約だけを置きます。

第221回国会で発言した会議(14)

2026-03-03 参議院 議院運営委員会 第6号

会議録を開く (この会議での発言 6件)

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録を開く (この会議での発言 9件)

2026-03-26 参議院 総務委員会 第3号

会議録を開く (この会議での発言 12件)

2026-04-02 参議院 総務委員会 第5号

会議録を開く (この会議での発言 10件)

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録を開く (この会議での発言 10件)

2026-05-19 参議院 総務委員会 第8号

会議録を開く (この会議での発言 11件)

2026-05-25 参議院 決算委員会 第4号

会議録を開く (この会議での発言 8件)

2026-06-09 参議院 総務委員会 第10号

会議録を開く (この会議での発言 17件)

2026-07-10 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

会議録を開く (この会議での発言 13件)

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録を開く (この会議での発言 17件)

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第8号

会議録を開く (この会議での発言 6件)

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第1号

会議録を開く (この会議での発言 12件)

2026-07-24 参議院 本会議 第31号

会議録を開く (この会議での発言 1件)

2026-07-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号

会議録を開く (この会議での発言 15件)

質問の一覧(会議録に載った物)

2026-03-03 参議院 議院運営委員会 第6号

会議録の発言・発言 15・約396字

2026-03-03 参議院 議院運営委員会 第6号

会議録の発言・発言 17・約297字

2026-03-03 参議院 議院運営委員会 第6号

会議録の発言・発言 19・約668字

2026-03-03 参議院 議院運営委員会 第6号

会議録の発言・発言 25・約171字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 75・約1249字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 77・約1324字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 79・約751字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 83・約168字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 85・約1981字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 87・約425字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 89・約288字

2026-03-26 参議院 総務委員会 第3号

会議録の発言・発言 131・約450字

2026-03-26 参議院 総務委員会 第3号

会議録の発言・発言 137・約1259字

2026-03-26 参議院 総務委員会 第3号

会議録の発言・発言 141・約145字

2026-03-26 参議院 総務委員会 第3号

会議録の発言・発言 145・約314字

2026-03-26 参議院 総務委員会 第3号

会議録の発言・発言 147・約408字

2026-03-26 参議院 総務委員会 第3号

会議録の発言・発言 151・約279字

2026-03-26 参議院 総務委員会 第3号

会議録の発言・発言 153・約862字

2026-03-26 参議院 総務委員会 第3号

会議録の発言・発言 155・約644字

2026-04-02 参議院 総務委員会 第5号

会議録の発言・発言 29・約1193字

2026-04-02 参議院 総務委員会 第5号

会議録の発言・発言 31・約392字

2026-04-02 参議院 総務委員会 第5号

会議録の発言・発言 35・約160字

2026-04-02 参議院 総務委員会 第5号

会議録の発言・発言 37・約142字

2026-04-02 参議院 総務委員会 第5号

会議録の発言・発言 41・約120字

2026-04-02 参議院 総務委員会 第5号

会議録の発言・発言 43・約497字

2026-04-02 参議院 総務委員会 第5号

会議録の発言・発言 45・約423字

2026-04-02 参議院 総務委員会 第5号

会議録の発言・発言 47・約220字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 19・約1297字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 21・約145字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 27・約1057字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 29・約246字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 31・約776字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 35・約127字

2026-04-21 参議院 総務委員会 第6号

会議録の発言・発言 37・約192字

2026-05-19 参議院 総務委員会 第8号

会議録の発言・発言 44・約711字

2026-05-19 参議院 総務委員会 第8号

会議録の発言・発言 46・約501字

2026-05-19 参議院 総務委員会 第8号

会議録の発言・発言 48・約190字

2026-05-19 参議院 総務委員会 第8号

会議録の発言・発言 50・約167字

2026-05-19 参議院 総務委員会 第8号

会議録の発言・発言 55・約237字

2026-05-19 参議院 総務委員会 第8号

会議録の発言・発言 60・約682字

2026-05-19 参議院 総務委員会 第8号

会議録の発言・発言 62・約677字

2026-05-19 参議院 総務委員会 第8号

会議録の発言・発言 64・約414字

2026-05-19 参議院 総務委員会 第8号

会議録の発言・発言 66・約712字

2026-05-19 参議院 総務委員会 第8号

会議録の発言・発言 68・約183字

2026-05-25 参議院 決算委員会 第4号

会議録の発言・発言 116・約985字

2026-05-25 参議院 決算委員会 第4号

会議録の発言・発言 118・約564字

2026-05-25 参議院 決算委員会 第4号

会議録の発言・発言 120・約498字

2026-05-25 参議院 決算委員会 第4号

会議録の発言・発言 122・約1115字

2026-05-25 参議院 決算委員会 第4号

会議録の発言・発言 124・約1416字

2026-06-09 参議院 総務委員会 第10号

会議録の発言・発言 53・約316字

2026-06-09 参議院 総務委員会 第10号

会議録の発言・発言 67・約307字

2026-06-09 参議院 総務委員会 第10号

会議録の発言・発言 69・約316字

2026-06-09 参議院 総務委員会 第10号

会議録の発言・発言 71・約481字

2026-06-09 参議院 総務委員会 第10号

会議録の発言・発言 73・約275字

2026-06-09 参議院 総務委員会 第10号

会議録の発言・発言 77・約167字

2026-06-09 参議院 総務委員会 第10号

会議録の発言・発言 83・約315字

2026-06-09 参議院 総務委員会 第10号

会議録の発言・発言 85・約232字

2026-07-10 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

会議録の発言・発言 62・約605字

2026-07-10 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

会議録の発言・発言 64・約910字

2026-07-10 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

会議録の発言・発言 66・約286字

2026-07-10 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

会議録の発言・発言 73・約411字

2026-07-10 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

会議録の発言・発言 77・約449字

2026-07-10 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

会議録の発言・発言 83・約258字

2026-07-10 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

会議録の発言・発言 92・約362字

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 133・約521字

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 135・約313字

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 137・約965字

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 139・約508字

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 141・約472字

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 149・約292字

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 151・約117字

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 155・約412字

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 158・約258字

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 162・約224字

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 166・約597字

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録の発言・発言 172・約619字

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 20・約522字

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 22・約429字

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 26・約396字

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 28・約1249字

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第8号

会議録の発言・発言 30・約198字

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第1号

会議録の発言・発言 43・約148字

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第1号

会議録の発言・発言 51・約318字

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第1号

会議録の発言・発言 53・約342字

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第1号

会議録の発言・発言 57・約259字

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第1号

会議録の発言・発言 67・約746字

2026-07-23 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第1号

会議録の発言・発言 69・約953字

2026-07-24 参議院 本会議 第31号

会議録の発言・発言 32・約3098字

2026-07-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号

会議録の発言・発言 35・約151字

2026-07-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号

会議録の発言・発言 37・約238字

2026-07-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号

会議録の発言・発言 39・約115字

2026-07-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号

会議録の発言・発言 41・約1514字

2026-07-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号

会議録の発言・発言 104・約254字

2026-07-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号

会議録の発言・発言 110・約105字

2026-07-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号

会議録の発言・発言 117・約290字

2026-07-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号

会議録の発言・発言 121・約731字

2026-07-24 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号

会議録の発言・発言 161・約1055字

要所の引用

国民民主党の足立康史です。よろしくお願いします。菅原さんは、先ほどもありましたが、塩崎恭久厚労大臣の補佐官でもいらっしゃったということで、私も塩崎さんは大変尊敬申し上げていまして、厚労大臣としてもそうですが、例えば国会事故調をつくられたりとか、大変活躍をされたわけでありますが、これまでの菅原さんの御経歴にも敬意を表したいと思います。
この点、大変我々ゆゆしき事態だと思っていまして、どのような対策が考えられるか、御見解を伺いたいと思います。

2026-03-03 議院運営委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

一問一答でやることが期待されているかもしれませんが、私、二問しか通告していませんので、ちょっと、何といいますか、更問いみたいな形になりますが、気楽にお答えをいただけたらと思いますが、今おっしゃったやりがいは、これ、私の経験では基本的にはもう政治の責任だと思うんですね。公務員の皆様は、私もやっていましたけれども、政治と行政の関係ですから、政治がしっかり方向を示せばしっかり支えてくれる、やりがいも感じていただける。
だから、もし、最近、その霞が関の皆さんがやりがいがなかなか感じられないということがあるとすれば、私はこれはもう政治の責任だと、半分以上は政治の責任だと思っていますが、いかがですか。

2026-03-03 議院運営委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

一方、いろんな若い方に聞くと、やっぱり先ほどもちょっと御紹介がありましたが、その公務の特殊性ということで、結局、人生長いわけですから、その長い人生の中で公務に携わることが人生の、自分の労働市場における競争力みたいなものにつながるようなキャリアが、キャリアのベースが本当にできるのかと。

2026-03-03 議院運営委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

まだ時間あるのかな。(発言する者あり)あっ、もう終わり。あっ、そこに書いてあるのか。
じゃ、以上で、質問は以上とさせていただきますが、人事官は本当に認証官として大変重たい責務ですので、認証されました暁には、また国のために、国民のために御尽力いただきたいと思います。

2026-03-03 議院運営委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史でございます。昨日の参院本会議に続いて、同じようなテーマで質問をさせていただきたいと思います。今日は、他省庁からも多くのというか、数人の副大臣の皆様にもお越しをいただいています。
そういう意味で、まず大臣、昨日、大臣にもお答えをいただいて、かつ再質問ということで大変ぶしつけなことをさせていただきましたが、御協力いただいてありがとうございました。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

日本の自治制度は、釈迦に説法ですが、大変規律密度が低いんですね。だから、この選挙についても、要は選管でやってくれということになっているわけです。ところが、例えば今回大阪で何が起こったかというと、大阪府の選管、選管の委員四人います。
もちろん、これは各党各会派でやれって言うんだけど、まあ所掌事務ですから議論しましょうよ。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非御検討いただきたいと思います。ただ、昨日も、維新の会が立ち上がって、参院議長が何か議事録を精査するということでありましたが、私は今党内で、党の執行部も含めて確認したが、我が党としては、何か削除しないといけない発言はなかったという整理で今党内は進んでいますので、ちょっと党内のことしゃべったらまた怒られるかもしれませんが、そういうことになっております。とにかく、発言を抑制しよう、抑制しようというこの文化、やめましょう。
でも、政治的な論評をするのが国会じゃないですか。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

そうおっしゃらずに前向きにお願いしたいと思います。津島副大臣に伺いたいのは、じゃ、その連立合意書には首都機能とあります。あるいは東京圏と言ったり、いろんな、よく分かんないんです、自民と維新が何議論しているのか全く分かんないです。
日本の法律の中で、首都圏あるいは東京圏というのはどういう定義になっていますか。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

津島副大臣、ありがとうございます。また是非いろんな機会に、津島副大臣、私もリスペクトしておりますので、どこかでまたお手合わせをいただきたい。今日はちょっと時間がないんでこれで終わりますが。
そのバックアップを何で大阪府だけでできるんですか。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

林大臣の御見識、本当にそうだと思います。是非、自民党は連立を組んでいるのでいろいろ調整御苦労されていると思いますが、議員定数削減とか、よく分かんない副首都法とか、そういうのはもう脇に追いやって、本当に日本の国益になる制度設計していきたいと思います。もう時間がなくなりました。
だから、特に国民健康保険料は国民保険税で税ですから、これ大臣にも御質問しようと思っていましたが、ちょっと割愛します。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

そういう答弁ばっかりしているから、自民党は改革をしないと言われるんですよ。ちゃんと考えましょう。ごめんなさい、総務委員会ですが、今枝副大臣にデジタル庁からお越しいただいています。
早くみんな、国民全員持ってもらったらいいじゃないですか。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史でございます。
下限が決まっている制度が先進諸国、諸外国にあると私は思うんですけど、いかがですか。

2026-03-26 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

だから私はおかしいと言っているんですよ。今までそんな法律の趣旨って、要は、法律もあるんだけど、我々は憲法を擁護する義務がありますね。後で大臣とちょっと議論しますけど、させていただきますけど。
戦後最短の総選挙、戦後最短の知事選挙が行われた今回、一体何が起こったのか。

2026-03-26 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。先ほど私が申し上げた憲法十五条と二十一条の観点から、吉村知事が、いや、解散・総選挙だと、裏で、与党ですから、党首ですから、党首会談で裏で握っておいて、サプライズで、あしたから知事選挙だと。先ほど選挙部長からあった、今の法令では可能なんですが、大臣、適切だと思いますか。

2026-03-26 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

通告をさせていただいていますが、日本の公職選挙法上そういうことだということだけど、私は、憲法まで遡れば、今私が仮定の話として申し上げたような事態が当然起こり得るわけでありますが、それは法の解釈として、私が選挙部に問い合わせると、ありだと言います、だって規定がないんだから。しかし、本当にそうでしょうかと。じゃ、公職選挙法はそういう規定がないからありなんだと、行政府として、内閣として言っていいんですかと。
じゃ、憲法十五条、憲法二十一条は守れるんですかと。

2026-03-26 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。しっかり、我々は立法府ですから、岸筆頭も多分同じ思いだと思いますので、しっかり、委員長に言いませんけど、理事会でまた自民党さんも交えて議論していきたいと思います。必ずこれは、新しい規範、新しい規範、今回維新の会がやったような、憲法を擁護できているのかよく分からない、そういうおかしなことにならないような新しい規範というか当たり前の規範を定めていくために力を尽くしていくことをお誓いしたいと思います。

2026-03-26 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

大変重たい、まさに税ですから、だから私は、脱税の疑いがあるんじゃないの、大丈夫って本会議でも申し上げたら、何か、不穏当だとか、何が不穏当か全く分かりませんが、まあ結構です。それで、もう一点、じゃ、何でこんなこと、こんな悪いやつが出てくるんだというと、所得の合算がうまくできていないからであります。確かに制度の縦割りで難しいんだけれども、これ、今日、熊木さんお越しをいただいています、ありがとうございます。
以前も、これが勃発したときに来ていただいて感謝をしますが、これ、しっかり所得の合算などの制度の抜本見直しを早くやった方がいいと思うんですが、いかがですか。

2026-03-26 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

これは、総務委員会でも僕は関係あると思うんですけど、今、社会保障国民会議で給付付き税額控除の議論が始まっています。とにかく、自民党がつくってきた社会保障制度は継ぎはぎばっかりです。複雑過ぎる、縦割り、もう国民は分かんないです。
指定都市域内由来の歳入歳出と域外由来の歳入歳出を仕分けた上で、この十年、二十年、どんなふうに推移しているか。

2026-03-26 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

一月十九日に高市総理は地方制度調査会に諮問されて、大都市制度議論しようとなっています。今議論始まっています。始まっているけど、その根幹となる基礎データがないんですね。

2026-03-26 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史でございます。今日は、チームみらいの安野議員とリレーで同じテーマを取り上げてまいりたいと思います。もう深い連携をしていますので、よろしくお願いしたいと思います。
じゃ、その投票用紙の交付を受けて、最後、権利を行使するところまで到達した方はどれぐらいか。

2026-04-02 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

これはもう総務省と詰めましたので、こういうことです。実は、私、ニューヨークに留学をしていましたので、そのときにもいろいろ御縁のある竹永さんという方がいらっしゃって、その方が共同代表を務めている海外有権者ネットワーク・ニューヨークという団体が、先日、総務省に署名、要は、早くネット投票やってくれという署名が届けられています。竹永さんほか二万一千三百三十名。

2026-04-02 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

大臣、済みません、要は、総理が判断するときに、当局、当局、すなわち総務省に、まあ選挙部にですね、選挙部長でもいいですよ、だから、総理から、いや、これ選挙どうなんだと、できるかと、そういうやり取り、普通ありますよ。僕が総理だったら、選挙部に聞きますよ。選挙部長、どうですか。

2026-04-02 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

まあ、また引き続きやります。今回、先ほど申し上げたように、同日でトリプルになりました。吉村維新代表からトリプル選挙になる事前相談はありましたか。

2026-04-02 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

議院内閣制だから、もうあかんと言っているんじゃないんですよ。議院内閣制なんだから、もう手伝う、だって、手伝っていますよ、一緒になって。だから、局長、骨子案出てきましたよね、おとつい、あれ総務省が作ったんですか、筆入れていますよね。

2026-04-02 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

これもまたじっくりやりたいと思いますが、最大の問題は、おとつい出て、昨日、吉村知事が会見で、二回否決をされた住民投票、大阪市民の住民投票、当たり前ですよね、廃止されるかもしれないのは大阪市だから。憲法九十二条にある地方自治の本旨、これ憲法上、憲法規定ですよ。地方自治の本旨に基づき、大阪市をなくすんだったら大阪市民に聞く、当たり前のことですよ。
局長に伺いたいのは、これは憲法違反じゃないですか。

2026-04-02 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

これもまたじっくりやりましょう。もう世界的に無法状況、国際法がないがしろにされてむちゃくちゃになっていますけど、日本だけはちゃんとやりましょうよ、民主主義国なんだから。だから、憲法をしっかり守る。
三つの選択肢をしっかりと用意する前に、はい、副首都法だと、おかしいと思いませんか。

2026-04-02 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

時間が来ましたので終わりますが、この特別市ですね、この与党の案の中に入りました。書いてあります、特別市って。これはまさに維新の会は嫌がっていましたので、大阪のことしか考えていないので。
宮下一郎議員率いる自民党の関係の方々に、その御配慮に、というか当たり前のことだと思いますが、感謝を申し上げて、質問を終わります。

2026-04-02 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史でございます。私もちょっと選挙制度をやりたいと思うんですが、小沢先生、すばらしいですね。もう全く同感でありまして、各党各会派でもちろんいろいろ議員立法、選挙制度を決めていく、そのための衆議院でも参議院でもいろんな場が今動いております。
理事同士で、是非このデジタルは内閣委員会の理事会で修正協議しませんかと言ったら平さんが、さすが、やりましょうということで、実はその理事会で修正協議が始まって、実際にデジタル社会形成基本法の理念のところに、私も修正をさせていただいて、実現したこともありました。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

いやいや、ありがとうございます、御答弁は分かります。客観的な何と、情報、(発言する者あり)前提、客観的な前提として言及したということですが、明確に部長は、各党各会派で議論するわけですね、その各党各会派でのその御議論をいただくべき論点だと言っているわけです。訂正した方がいいんじゃないですか。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

これ大変重要な、部長、これ大変重要な問題で、ボーターサプレッションという用語があります。日本語では何と言うのかな、要は投票抑制ですよ。いや、だから、あたかも今の在外投票制度はもう在外の人は投票するなと言っているかのように思われる。
総理は何か全体が増えたんだとかいって胸張っていましたけど、そういう問題じゃなくて、だから、いいですね、だから、それで、選挙部長ばっかりやっていてもあれか。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

しっかり参議院の総務委員会の理事会で安野さんと深い連携をしながら進めていきたい。必ず実現をしていきたい、それも迅速に実現していきたい、次の国政選挙までには実現をしていきたい、こう思います。あと二つ、ちょっと議論をしておきたいと思います。
そういう法制上の措置をとることは可能でしょうか。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

いや、そのとおりですよ。趣旨によるんですよ。当たり前、私もよく理解しています、それは。
これは吉村さんの誤解だと思うし、それが拡散されるのは誤報につながると思いますが、いかがですか。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

分かりました。知事選挙が始まったら、知事選挙に候補者を出している確認団体しか住民投票運動できなくなるんですよ。それを狙っているんです。
大臣、法整備、我々また考えますが、同日選でやろうというのは、まさに住民投票の公正性を毀損すると思いますが、いかがですか。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

もう時間が来ましたので終わりますが、私は本当に、与党日本維新の会がそうした住民投票の公正さを確保する意思がもうないと、むしろ積極的に主要政党しか、特に維新の会プラスもう一つか二つぐらいしか運動ができないような所業を取るのであれば、それまでに我々は、立法府として責任を持って住民投票の公正さを守るための立法、これに取り組んでいくことをお誓いして、質問を終わります。ありがとうございます。

2026-04-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。まさに、今御答弁いただいたとおりであります。国会でも議論する、また行政、総務省でも総務大臣筆頭に、事務方も含めて議論をしてきた。

2026-05-19 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今審議官から、公証基盤とおっしゃったかな、公証基盤、まさに今マイナンバーは住民票、住民コードというんですか、住民基本台帳から振り出されているわけです。それは、当初そういうことでつくられているということは分かりますが、これからの行政ニーズを考えると、例えば今、在留カードの問題もあります。
審議官、なぜ戸籍を公証基盤として使わないんですか、そのために戸籍があるんじゃないですか。

2026-05-19 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

戸籍しかないと思います。だから、今日は事務方しか呼んでいませんから政治判断できないと思いますが、今日帰って大臣に、戸籍でやらないかと今日国会で言われたと。これ、やらない理由はありませんから、ちゃんと戻ったら大臣に相談して、進める、検討すると。

2026-05-19 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今日は、せっかくの機会ですので、デジタル庁に加えて、戸籍を所管している法務省、それから領事局長さんかな、お越しをいただいています、外務省ですね。デジタル庁が、じゃ、戸籍を公証基盤として、今、足立が言ったようなことを検討していくとなったら協力いただきたいと思います。協力するという、協力するで四文字で結構ですから、それぞれお願いします。

2026-05-19 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

積極的といただきまして、ありがとうございます。重ねてで恐縮ですが、在外の邦人、在外の日本人の利便性を犠牲にしてまで、これをやらない、止めておく理由、私ないと思っています。
済みません、重ねてでありますが、重ねてでありますが、法務省の戸籍御担当、ちゃんと検討したことないと思いますが、今の時点で、今の時点で、日本人の利便性を犠牲にしてまで、これを前に進められない、何か深刻な死活的な課題、問題、思い付くものがあれば教えてほしいんですが、ありますか。

2026-05-19 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございました。もうこれで引いていただいていいので。引くって、各省の人は。
私は、これは、大阪市を廃止するときに大阪市民に聞くことをしなくなるというのは、まさに憲法が保障している地方自治の本旨に反すると思いますが、大臣、いかがですか。

2026-05-19 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

まさに、今おっしゃったように、骨子しか出ていないんですね。早くしてほしいんですよ。首都機能という国家百年の計、首都機能に関する国家百年の計を決めようというときに、与党はですね、与党の皆さん関係ないかもしれませんが、これ大事です、大事なこの首都機能の話を今国会中に成立させると与党合意しておきながら、実は条文が一切まだ出てこない。

2026-05-19 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

あと、吉村代表は、大阪府知事は、おとついの会見で同日選にすると言いました。統一地方選挙と同日選にするともう言っています。同日選より遅れるんだったら、自分は知事選には出ないと言っています。
これ多分、法律の不備じゃないかと思うんですが、大臣、どう思いますか。

2026-05-19 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。まさに、各党各会派で議論しましょう、これは。だって、民主主義が危機にさらされているんだから。
いや、ちゃんといろんな人言っていますけど、やっぱりそれぞれについて、知事を誰にするか、それから大阪市をどうするのか、それぞれでちゃんと御判断をいただく選挙を。

2026-05-19 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ということで、時間参りますね、ので終わりたいと思いますが、今日は、先週十四日に各党協議会、選挙運動に関する各党協議会で議論いただいた点を受けて、在外ネット投票、いいところまで来ておりますので、皆様の、委員各位の御協力を得ながらゴールしたいと。それから、一昨日の吉村代表の会見を受けて質問させていただきました。また今後ともよろしくお願いします。

2026-05-19 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史でございます。限られた時間ですが、三大臣お越しをいただきましたので、早速質問に入っていきたいと思います。今、参議院の総務委員会で私、在外ネット投票、取り組んでおります。
皆様御承知だと思いますが、今、郵便、在外の方は在外公館に行かれるのに加えて、在外公館といったかって、遠いですから、世界は広いので、アメリカも広いので、だから郵便投票の制度が導入されています。

2026-05-25 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

大臣、現状はもちろん承知しているんですが、二つおっしゃった。そのうちの一つ目は、これやればいいんですよ。本人確認したらいいじゃないですか、在外公館でやればいいじゃないですか。
総務省はもう検討をそれ進めていて、まあまあ大臣、細かいことは聞きませんから、もう悠々とやっていただいたらいいんですが、とにかく総務省はできると言っているんですよ。

2026-05-25 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今検討するとおっしゃっていただきましたが、もう検討終わっていますので。いやいや、聞いてください。総務委員会に法務、外務、総務、全部集めました。

2026-05-25 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

いや、大臣、あれですね、何か役人みたいなことを言っていますね。(発言する者あり)いやいや、何か、大臣を何か批判するつもり、あっ、批判しているか。いや、そうじゃなくてね、今、動いているんですよ。
それで、今、在外ネット投票と切り離してとおっしゃったけど、国民の利便性のためにマイナンバーあるんじゃないんですか。

2026-05-25 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

失礼になるので控えておきたいと思いますが、今お約束をいただいたこの検討、これ是非やっていただきたいと思います。実は今日、小野田大臣にもお越しをいただいているのは、AIの話で、人工知能について大事な御質問をする、したくてお呼びしたんだけど、これちょっと趣旨だけ申し上げておくと、AI、すごいスピードですね。AI、すごいスピード。
だから小野田大臣、ごめんなさい、質問漏れで。

2026-05-25 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。よく承知をしております。そこにあったからですね。
気楽にというか、身構えるとしんどいですからちょっと気楽にお願いしたいんですけど、ということは、今の御答弁の更問いですが、じゃ、別に、穴が空いているんだったら、更にそれを拡充していく、これありですね。

2026-06-09 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。是非、今日の御答弁を受けて、また次の機会に深めていきたいと思います。デジタル庁を中心とする行政府における検討が早いか、この国会における私たちの立法府における検討が早いか、これ競争ですからね。

2026-06-09 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

この日曜日から、六月十四日、日曜日ですね、十四日から、この六月十四日からまさにそのシステムが動き出すんです。外国人はどんどんどんどん便利になっていくんです。マイナンバー、マイナンバーカードというのは、行政の効率性、住民の利便性のためにつくっているわけですよ。
外国人にはどんどんどんどん便利なサービスを提供しているのに、日本人どうなんですか。

2026-06-09 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

判断できないんですよ。だから、いつも自己申告で、あなたは本当に大丈夫ねとかいってチェックしてもらってやっているんですけど、ひどい民主主義ですよね。外国人に国籍を証明する手段を与えることばっかりやって、どんどん便利になっていく。
もちろん、マイナンバーについてはデジタル庁の仕事でありますが、総務大臣、その選挙部、政治資金規正法あるいは公職選挙法、様々な政治の仕組みを所管されている大臣として、この前近代的な状況、これやっぱり何か検討していったらいいと私は思いますが、大臣、いかがですか。

2026-06-09 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

是非よろしくお願いしたいと思います。デジタル庁にも引き続き御答弁いただきたいと思いますけど、今のお話、戸籍とひも付ければいいんですよ。何のために戸籍あるんですか。
だから、戸籍戸籍と言うんだったら、ちゃんと法務省と、デジタル庁が法務省と連携してやれば、もうあしたからできるんじゃないですか。

2026-06-09 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

協力じゃなくて、デジタル庁がやらないと駄目なんじゃないですか。今年の九月に、私ども代表選挙やります。マイナンバーカードでオンライン投票を仕組んだときに日本人であることの確認ができるように、九月までにアドバイスしてくれますか。

2026-06-09 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

引き続き詰めます。今日はありがとうございます。

2026-06-09 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

林大臣、私の問題意識、共有いただいていると思いますが、今、地理的な範囲とおっしゃった。地理的な範囲、要は、八王子は入るが、八王子を例に挙げるのがいいか分かんないけど、どこどこは入らない、僕はおかしいと思うんですよね。東京、都心の三区、四区、五区、六区が首都なのか、あるいは東京都なのか、東京圏なのか。
何で東京都という行政の線引きにこだわるんですか。

2026-06-09 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史でございます。まず最初に、選挙運動に関する各党協議会の皆様には、ここまで法案をまとめていただきましたことを、改めて敬意と感謝を申し上げたいと思います。特に、取りまとめていただいた逢沢会長始め、各党各会派、本当に敬意を表したいと思います。
私も、今日はこの法案について細かいことを若干伺いたいと思います。

2026-07-10 政治改革に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。まさに今御指摘があった、これまで二度、違憲判決が出て、そのたびに後追いで、これ行政もそうですが、我々立法府の責任も大変重たいと思います。今回は、まさにこの二月八日の総選挙、私は、在外郵便等投票は死んだと思っています。
そこで、今日は、提出会派の皆様に本件についてどういうスタンスであるかを伺いたいと思います。

2026-07-10 政治改革に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今、森委員がおっしゃったこと、すごく大事なんですね。もちろんですよ、予算を取って、システムをつくる準備はせないかぬですね。これは何か、検討項目だといって挙げるんですけど、それは行政府に、立法府がこれ決めて、行政府に予算を取って準備してもらう、これ当たり前じゃないですか。
ちょっと順番ひっくり返りますけど、武藤先生、いかがですか。

2026-07-10 政治改革に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

先生方、ありがとうございます。なぜ私がこうやって確認させていただいているかというと、もう全党の合意は無理ですよ、だって、共産党さんはマイナンバーカードを使うのは駄目なんだから。だから、私たちは、臨時国会も含めてですね、またこの国会でこの法案で一歩を進めた上で、大きな一歩を進めた上で、是非皆さん、実施を決めていきたいと思います。
でも、それは国会で議論すべき課題ですか。

2026-07-10 政治改革に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

他党のことに触れるなということですから、この時間は控えたいと思います。ただ、なぜ今回の附則が実施条項ではなくて検討条項にとどまったかという理由を国民は知りたがっているんです。国民知りたがっている。

2026-07-10 政治改革に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

大変重要な、私も全く同感であります。これ、ちゃんとやっていかなあかん。やっていかないといけないけれども、それを理由に、じゃ、今もうマイナンバーが付されている、マイナンバーカードをお持ちの在外邦人についても投票権を留保してもらうと、そんなことあり得ないですよ。

2026-07-10 政治改革に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

委員の先生方、御答弁ありがとうございました。もう終わりますが、私がこうやって御質問させていただいているのは、いろんな、国会では経済政策、社会政策、いろんな議論があります。でも、その政策を支えるのはまさに行政であり、霞が関の行政、林大臣始め、内閣がある。
じゃ、政治がどうやって成り立っているか。

2026-07-10 政治改革に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史でございます。何かたくさん来ていただきまして、ありがとうございます。済みません。
だから、鬼木さんとか皆さんから大阪おいしいといって言われているんですけど、じゃ、翻って、首都であることを理由に何かおいしい措置を講じてきたんですか、日本国は。

2026-07-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

承知してないんですよ、そんなものないですから。ちょっと議論したのは、首都圏整備法ってあります。いや、でも、近畿圏整備法もあるんですよ。
岩谷さん、何で首都には支援措置はないのに、副首都には支援措置が要るんですか。

2026-07-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

よく分からないんですよ、この法案、何が目的なのか。副首都、首都圏の、まさに富士山の噴火、首都直下型地震、首都が、もしかしたら万が一、その全部又は大部分が壊滅するかもしれないということに備えるんでしょう。そのときに、何で、いやいや、いろいろ交通網の整備とか支援してくれとかいって、そういうことを、いや、そういうことを言わなくても、大阪は今でも日本第二の都市なんですよ。
そうじゃなくて、我々は従来から、政治は東京、文化は京都、そして経済は大阪といって頑張ってきたんじゃないですか。

2026-07-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

いや、だから、沿革って大事じゃないんですか。沿革上のものだから関係ないんだったら、みんな県にしたらいいじゃない。そうじゃなくて、歴史的に日本は、府はすごく国家の枢要な地なんですよ。
でも、維新の会が何か名前にこだわるというから、もうこだわるというだけのことじゃないですか。

2026-07-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

いやいや、答えてないから。もう一回答えてください。(発言する者あり)じゃ、もう一回ね。

2026-07-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

いや、もう全く話にならない。第一問から止まっていますよね。いや、これちょっと、何か議員立法だから、何か理事会がどうというのはちょっと私もルールがよく分かんないんですけど、しっかりこれ文書でちゃんと答えを出していただかないと、これ立法府としての責任を果たせません。

2026-07-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

次行きます。基本方針ができる前に副首都の指定をする、これ普通はないですよ。というか、絶対にないですよね。

2026-07-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

特段の問題がないって、大問題じゃないですか。だって、政令に書いていないのに法律に出てくるんですよ。政令でこれから政府が考えること、先ほど簗さんも、これ簗さんの感覚が当たり前だと思うんですよ、予断を持って言えないと。
簗さんが先ほど、詳細な数は答えない、当たり前じゃないですか。

2026-07-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

いやいや、柔軟になっていないじゃない、条文に出てくるんだから。分かるかな。自見さん、分かるよね。

2026-07-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

いやいや、あのね、なぜ小林政調会長が衆議院の採決までとおっしゃったか。それはパプアニューギニアに出張が決まっていたからですよ。そうすればいいじゃない。
今日修正協議の再開を求めたいと思うんですが、いかがですか。

2026-07-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

理事会で議論、協議いただけるということなので。我が党としては、党を挙げてこれ協議してきました。ところが、維新の会は、条文は指一本触らないと言ってきた。
なぜ与党が想定しているものを、検討条項という形でいいですから、ちゃんと公正公平に当たり前の規定を追加すべきではないですか。

2026-07-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

もう時間が来るんで終わりますが、皆さん、どうですか、聞いて。私、まだ何問かあるんですが、一問も答えられません。今日、委員長あるいは野党筆頭にもお願いをしましたが、ちょっともう最初から最後まで答弁できていないことが山積みです。
そういう観点から、直ちに修正協議を再開することをお願いし、また理事会で協議いただくことをお願いし、質問を終わります。

2026-07-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史と申します。両先生、今日はありがとうございます。まず、藤井先生にちょっと伺いたいのは、今日御説明いただいたことは、大変、今日、大事な御指摘をいただいたわけで、教えていただいたわけでありますが、一方で、リスクというものをどう我々人間が、あるいは社会が取り扱うかというのは、また別のリスク論というのがやっぱり私は必要だと思っていて、これを拝見すると、いや、もう東京怖いなと、これだけを見ると。

2026-07-23 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

まさに今教えて、おっしゃっていただいたとおりだと私も思っています。だから、今日お話があったことをもって、これは大変だと、東京やばいぞとあおって、例えば、日本維新の会という政党が、やばいんだから一刻も早く副首都を指定しようということで、今回の法案、基本方針を作る前に指定だけ早くしよう、小原先生が、小原先生は多分お詳しいからよくお分かりになると思いますが、そういうことを言っているわけですよ。
小原先生、ちょっと一言、ひどいと言っていただけませんか。

2026-07-23 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

全く同感でありまして、同じ解釈の下、昨日も今日も維新の会の法律、法案提出者に対して質問しましたが、むにゃむにゃむにゃむにゃ言って、それで、いやいや、制度がどうとか。おっしゃったように、二〇一二年、特に、まあそれ以前もそうなんですが、特に二〇一二年以降は明らかになっているんです、それが。要は、大都市制度と名称は別だ、これ今おっしゃっていただいたように、これもう法体系なんです。

2026-07-23 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。大変、まさに参考人の両先生、今日はありがとうございます。参考人質疑というのは、いわゆる古い政治、五五年体制と言われた自民党と社会党がなれ合いで、もう社会党も与党になりたいと余り思っていなかったけど、仕事しているふりをして何かやっているときに、何か審議時間だけを稼ぐ、そんなために利用されてきたという指摘もある。
そんな状況で、首長の、首長ってすごい権力者ですから、大統領ですから、その権力者の人気にかこつけて、国家、地域百年の計の住民投票を重ねてくる。

2026-07-23 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。私は、本当に今、国会を二分しています。あしたの採決は私はないと思っていますが、来週か再来週か、あるいは廃案になればもうないかもしれませんが、我々が、国民民主党と公明党で出している議員立法はできるだけ速やかに採決をして、国会二分していますが、私はこれは立法政策として可決をしていきたい、また、同僚議員の皆様にも賛同をお願いして、質問終わります。

2026-07-23 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史でございます。今、質問申し上げた山田吉彦先生が、山田さんは先生ですから、皆さんよく聞いてくださいね、昨日の質疑で大変重要な指摘を申し上げました。皇室についてであります。
まず、岩谷さんにお答えいただきたいと思いますが、皇室は今回の法律第二条に定義する首都中枢機能に含まれますか。

2026-07-23 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

そうなんですよ。それぐらい、もう作っているんだから最初から答えればいいんですよ。中枢機能には、当たり前ですが入りますよ。
司法、行政、立法、皇室がその三権に含まれるわけがないじゃないですか。

2026-07-23 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ひどい話ですね。皇室の在り方については、皇族の皆様の安心、安全をいかに守るかということについては、今回、皇室典範の改正もありました、大変静ひつな環境でまさに議論してきたわけですね。どうやって検討してきました。
それ、内閣ももちろん関係ありましたけど、両院議長の下にみんなで議論したじゃないですか。

2026-07-23 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

宮内庁が業務が継続できるようにするのが行政ですよ。違うでしょう。例えば、どこに御避難いただくんですか。
そのときに、皇室の、皇族の皆様にどこにお移りいただくんですか。

2026-07-23 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

さて、もういっぱいあるんですが、あと五分だ。どうしよう。時間がないんですね。
そういう中で、こういうことを考えたら、関西広域連合としっかり連携してやろうというのが当たり前じゃないですか。

2026-07-23 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

本当、いいかげんですよね。関西広域連合、吉村さんは、私たちが特別市と言っているのは、知事も市長も大阪市内のことばっかりやっているんですよ。吉村知事は、大阪のキタ、ミナミ、ヒガシ、ニシというと、全部大阪市内です。
私が、しない、何でしないんですかといってXで書きまくっていたら、この間、急に行って、それで一言しゃべって帰ってきていますけど、この議論していないんですよ。

2026-07-23 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史です。会派を代表し、副首都法案に反対、住民投票と選挙の同時実施禁止法案に賛成の立場から討論します。昨日、有楽町で、副首都法案を立案した日本維新の会の街頭演説がありました。
私たちは、副首都法案を少しでも良いものにするようにと質問をしているだけではないですか。

2026-07-24 本会議(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史でございます。昨日の参考人質疑、大変いい議論ができた、まさに参考人質疑というのはこうあらねばならないな、すばらしいなと、当事者ながら、参考人の先生方に感謝を申し上げたいと思います。維新の提出者に伺いますが、小原参考人から名称変更についての見解が述べられました。

2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

もう全く答弁になっていない、理解していないですよね。小原先生は、まさに、大都市制度と名称はもう関係ないんだと。特に、私も質疑したように、二〇一二年に大都市法ができて、都区制度を有する地域が、都という名称なのか、府という名称なのか、県という名称なのか、道という名称なのか、それ関係ないって、当たり前でしょう。
今、何ですか、的なとか、ちなんでとか、全く意味分からない。

2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

提出者の皆さんは、昨日の有楽町の街頭演説おられましたか。いない。いない。

2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

昨日、有楽町で、ここにいらっしゃらないので名前は控えますが、維新の政策責任者、政調会長が、会期末だと、そして我々の仲間である副首都法案の提出者たちが国会で誹謗中傷を受けているということを明言をされていました。私、また今日、今日というか、あらゆる機会にこれ取り上げてまいりたいと思いますが、あり得ないですよね。皆さんもう御理解いただけていると思いますが、私たちは丁寧に冷静に上品にずっと質疑をしてきた。
私は、今回何度か質問に立たせていただきましたが、今もそうですよ、今もそうですよね、参考人の先生まで含めて関係ないと言っているものを、関係あると強弁する。

2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史でございます。限られた時間でありますので、丁寧に、かつ要領を得る形で御答弁いただきたいと思います。まず、私が指摘をしました斎藤アレックス政調会長の発言。
私は質問通告で、昨夜の有楽町での斎藤アレックス演説について、当人に聴取し答弁ありたいと明確に申し上げて、大分時間がたっています。

2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ところが、驚いたことに、これも看過できないんですが、斎藤アレックス政調会長の補佐であるあるスタッフが、私の今日の質疑について、デマであると。デマということをちょっと前に、先ほどXに投稿されました。いいんですか。

2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

皆さん、いいんですか、与党の方も野党の方も、こんなことほっといて。いや、いいの、本当。いや、僕はもういいんだけど、別に。

2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

いや、むちゃくちゃですよね。御承知のとおり、二月の八日の選挙は、総選挙も戦後最短でありましたが、何よりも知事選挙は、例えば橋下さんのときの出直しとかいろんなものは大体三十日ぐらい、一か月ぐらい取る、それが普通ですよ。ところが、中六日ですよ。
なぜそんなアクロバティックな日程、選挙日程が設定できたか。

2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党の足立康史です。私は、会派を代表し、副首都法案に反対、住民投票と選挙の同時実施禁止法案、いわゆる同日選禁止法案に賛成の立場から討論します。今回の法案審議、私たちが与党に質問し、積み残しになってきた理事会協議事項は九項目あります。
二〇〇七年、憲法改正国民投票法が制定された際、当時の法案提出者であった保岡興治先生が、制度を決める国民投票と人物を選ぶ選挙との同時実施は適当ではない、想定もしていないと立法者意思を明確にされたことは、国会議員であれば知らない人はいないのではないでしょうか。

2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

会派の賛否

参議院は会派ごとの賛成票・反対票の数だけが記録されています。議案ごとのページで見られます。

ほかの国会

第219回国会(取得 2026-10-25T21:04:16+09:00)

2025-11-25 参議院 総務委員会 第2号

会議録を開く (この会議での発言 7件)

2025-11-26 参議院 憲法審査会 第1号

会議録を開く (この会議での発言 2件)

2025-12-16 参議院 総務委員会 第4号

会議録を開く (この会議での発言 11件)

出所