財務金融委員会まとめ2026-04-10
衆議院 財務金融委員会|2026-04-10|取得 2026-10-25
休憩を除いて約3時間19分の会議を、質問者9人・論点36件に分けました。全部の要点を読んで約8分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
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目次
| 時刻 | 質問者 | 論点 | 質問者の頭から |
|---|---|---|---|
| 9時 00分 | 片山さつき | 質問の全体 03分 | 0:00 |
| – | 中川貴元 | 中東情勢への予備費と補正予算 | 会議録 |
| – | 中川貴元 | オンチェーン金融の国際標準化 | 会議録 |
| – | 中川貴元 | 地域金融機関の再編の数値目標 | 会議録 |
| – | 大島敦 | スチュワードシップ・コード10年の評価 | 会議録 |
| – | 大島敦 | ニデックの事案とスチュワードシップ・コード | 会議録 |
| – | 大島敦 | 対話の焦点を株主還元から賃上げへ | 会議録 |
| – | 大島敦 | コーポレートガバナンス・コード改定の目的 | 会議録 |
| – | 大島敦 | 取締役会に成長投資を優先して求める | 会議録 |
| – | 伊佐進一 | 長期で見た今の金利水準 | 会議録 |
| – | 伊佐進一 | 国債の利払い費の推移と見通し | 会議録 |
| – | 伊佐進一 | 金利上昇で政府資産の収益は増えるか | 会議録 |
| – | 伊佐進一 | スタグフレーションへの日銀の対応 | 会議録 |
| – | 伊佐進一 | PB目標から債務残高対GDP比へ移行するか | 会議録 |
| – | 萩原佳 | 食料品消費税ゼロのときの新聞の税率 | 会議録 |
| – | 萩原佳 | 今の円安は行き過ぎか | 会議録 |
| – | 萩原佳 | 法人実効税率がG7で最高になる影響 | 会議録 |
| – | 田中健 | 地銀の不動産向け融資のリスク管理 | 会議録 |
| – | 田中健 | 不動産への資金集中と暮らし | 会議録 |
| – | 田中健 | 不動産融資が不良債権化する懸念 | 会議録 |
| – | 田中健 | 金融庁の警告は総量規制か | 会議録 |
| – | 田中健 | 投資被害の制度的な課題 | 会議録 |
| – | 近藤雅彦 | 石油価格の決まり方 | 会議録 |
| – | 近藤雅彦 | 企業の価格変動リスクのヘッジ | 会議録 |
| – | 近藤雅彦 | 大阪取引所の通貨先物市場の意義 | 会議録 |
| – | 近藤雅彦 | 日本のデリバティブ市場の育成 | 会議録 |
| – | 近藤雅彦 | 国際金融センターの取組の総括 | 会議録 |
| – | 牧野俊一 | 投資的事業の収支を見る期間 | 会議録 |
| – | 牧野俊一 | 潜在GDPを平均概念で推計する理由 | 会議録 |
| – | 牧野俊一 | 税収弾性値の期間ごとの値 | 会議録 |
| – | 牧野俊一 | 日銀納付金を差し引いた利払い費 | 会議録 |
| – | 牧野俊一 | 純利払い費で市場と対話を | 会議録 |
| – | 峰島侑也 | 債務残高対GDP比目標に中長期の時間軸を | 会議録 |
| – | 峰島侑也 | 独立した財政監視機関の必要性 | 会議録 |
| – | 峰島侑也 | 課題がある中で食料品減税を行う利点 | 会議録 |
| – | 河村たかし | 地方税を減税している自治体 | 会議録 |
| – | 河村たかし | 減税自治体が1つしかないことへの反省 | 会議録 |
| 12時 16分 | 片山さつき | 質問の全体 02分 | 0:00 |
片山さつき(財務大臣内閣府特命担当大臣(金融)租税特別措置・補助金見直し担当)
9時 00分から 03分・公式中継のページで「片山さつき」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
中川貴元(自由民主党・無所属の会)
9時 03分から 18分・公式中継のページで「中川貴元」を押すとこの人の質問の頭から流れます
中東情勢への予備費と補正予算
問い中東情勢に対し、予備費や補正予算を含め万全の対応を取るべきでは。
答え片山財務大臣:前年度予備費から約8000億円を措置し基金は1兆円超。必要なら令和8年度予算の予備費1兆円も活用できる。現時点で補正予算の編成が必要な状況とは考えていない。
オンチェーン金融の国際標準化
問いオンチェーン金融で国際的にどんな課題を認識し、どうリーダーシップを発揮するか。
答え片山財務大臣:決済高度化プロジェクトで3メガバンクのステーブルコイン共同発行など3件の支援を決めた。G7やFSBの場で国際的に一貫した規制監督の枠組みづくりに貢献する。
地域金融機関の再編の数値目標
問いこの5年で地域金融機関の再編を集中的に促し、数値目標を定めるのか。
答え片山財務大臣:合併や経営統合は個々の金融機関の経営判断で、数値目標は設定していない。まとまれば選択肢の一つとして歓迎し支援する。
大島敦(中道改革連合・無所属)
9時 21分から 31分・公式中継のページで「大島敦」を押すとこの人の質問の頭から流れます
スチュワードシップ・コード10年の評価
問いコードの運用で機関投資家の行動変容はもたらされたか。
答え片山財務大臣:企業と投資家の対話は増加傾向だが、対応が形式的との指摘や投資家間で質に差があるとの指摘がある。活動の実質化が重要。
ニデックの事案とスチュワードシップ・コード
問いニデックの事案ではコードが機能しなかったという評価か。
答え片山財務大臣:個別事案の原因を断定的に言うことは差し控える。一般論として、企業価値を毀損するおそれのある事項を早期に把握し改善に努めることは重要。
対話の焦点を株主還元から賃上げへ
問いコードを通じて賃上げを含む人への投資を投資と認識させる風潮をつくるべきでは。
答え片山財務大臣:賃上げが直接の目的ではないが、利益を人的投資などの成長投資に活用することは極めて重要。企業の資源配分戦略を成長志向型に変容させる。
コーポレートガバナンス・コード改定の目的
問い今回の改定の目的と、実質化・プリンシプル化・スリム化の意味は。
答え井上局長:形式的な対応にとどまらない実質化が目的。原則を概念的・抽象的なものに限定する。開示負担の軽減のみを意図したものではない。
取締役会に成長投資を優先して求める
問い株主還元より研究開発や人への投資を優先して求めることをどう位置付けるか。
答え片山財務大臣:改定案で、取締役の責務として会社の成長の道筋を構築すべきこと、経営資源の配分を具体的に説明し不断に検証すべきことを明記することを検討している。
伊佐進一(中道改革連合・無所属)
9時 52分から 32分・公式中継のページで「伊佐進一」を押すとこの人の質問の頭から流れます
長期で見た今の金利水準
問い長期で見て今の金利水準はどうなのか。
答え井口理財局長:2年金利は1995年5月以来、10年金利は1999年2月以来の水準。30年金利は3.6%で過去最高の3.88%に近い。
国債の利払い費の推移と見通し
問い利払い費の推移と今後の見通し、金利1%上昇の影響は。
答え井口理財局長:令和4年度決算の7.1兆円から令和8年度当初は13兆円。中谷副大臣:令和11年度に21.6兆円となる試算で、金利が1%上がればさらに3.4兆円増えて25兆円になる。
金利上昇で政府資産の収益は増えるか
問い金利が1%上がれば政府の有価証券や貸付金でどれだけもうかるか。
答え緒方局長:外為特会は政府短期証券で調達しており一概に計算できない。井口理財局長:財政融資は貸付けと調達の金利が同様に動き、答えるのは困難。
スタグフレーションへの日銀の対応
問い景気悪化と物価上昇が同時に起きた場合、日銀はどうするのか。
答え氷見野日銀副総裁:足下はスタグフレーションとは思わない。景気減速と物価上昇が併存すればジレンマがあるが、2%目標の持続的・安定的な実現の観点から最も適切な対応を選ぶ。
PB目標から債務残高対GDP比へ移行するか
問いPB目標をやめて債務残高対GDP比に目標を移すのか。
答え岩田副大臣:単年度ごとのPB黒字化目標の達成状況を見る方針を、数年単位でバランスを確認する方向に見直すことを検討している。
萩原佳(日本維新の会)
10時 24分から 15分・公式中継のページで「萩原佳」を押すとこの人の質問の頭から流れます
食料品消費税ゼロのときの新聞の税率
問い食料品ゼロ%の実施時、新聞の税率はどうするのか。
答え片山財務大臣:定期購読の新聞の税率を直ちに見直すことは考えていない。軽減税率制度をどうするかは社会保障国民会議で議論される。
今の円安は行き過ぎか
問い現在の円安を行き過ぎと認識しているか。
答え片山財務大臣:水準へのコメントは差し控える。2月末以降、為替市場で投機的な動きが高まっているとの声を聞いている。断固たる措置にも言及してきた。
法人実効税率がG7で最高になる影響
問い防衛特別法人税で実効税率がG7最高になる影響は。
答え青木主税局長:外資系企業の進出には様々な要因が影響し、税制の影響は必ずしも明らかでない。法人税額500万円までは付加税を課さず、全法人の94%は対象外。
田中健(国民民主党・無所属クラブ)
10時 39分から 24分・公式中継のページで「田中健」を押すとこの人の質問の頭から流れます
地銀の不動産向け融資のリスク管理
問い地銀の不動産向け融資のリスク管理の現状をどう認識しているか。
答え片山財務大臣:不動産価格の上昇で地域銀行の不動産業向け貸出しは伸びている。業種集中を高める場合は限度額管理やストレステストが必要で、2月の意見交換会で伝えた。
不動産への資金集中と暮らし
問い資金の不動産集中を暮らしの問題としても考えているか。
答え片山財務大臣:若い世代の高額な住宅ローンや借入期間の長期化が見られ、顧客本位の営業を考えてもらう必要がある。借り手の環境変化にも留意して貸出動向をモニタリングする。
不動産融資が不良債権化する懸念
問い金利上昇や地価下落で将来不良債権化するおそれはないか。
答え片山財務大臣:かつての住専のような乱脈は見受けられない。ただ景気変動による返済困難の可能性はゼロではなく、各地域銀行にストレステストを求めモニタリングしている。
金融庁の警告は総量規制か
問い今回の警告は総量規制ではなく、モニタリング強化ということか。
答え片山財務大臣:不動産業向けに注力している銀行に、健全性の観点から限度額管理やストレステストなどリスク管理の高度化を求めているにすぎない。
投資被害の制度的な課題
問いスルガ銀行など投資用不動産の問題に制度的課題があるのでは。
答え片山財務大臣:情報の非対称性がある場合に何らかの手当てを行う考え方もあり得るが、一律の法体系づくりは大がかりな検討が要る。まず原因究明と今の制度の適切な運用から。
近藤雅彦(国民民主党・無所属クラブ)
11時 03分から 20分・公式中継のページで「近藤雅彦」を押すとこの人の質問の頭から流れます
石油価格の決まり方
問い石油の価格はどのような仕組みで決まるのか。
答え和久田部長:WTI、ブレント、アジアはドバイ原油が指標。日本向けのサウジ原油はドバイ・オマーン原油の月間平均に国営石油会社の調整金を加減して決まる。
企業の価格変動リスクのヘッジ
問い企業はヘッジ手段を十分に活用できているか。
答え和久田部長:原油価格の変動リスクのヘッジは一般的には行われていない。原油の乱高下を踏まえ、どんなヘッジ手段の活用が必要か検討する。
大阪取引所の通貨先物市場の意義
問い通貨先物市場の開設の意義と国際競争力強化は。
答え岩田副大臣:機関投資家や事業会社が新たなヘッジ手段を利用しやすくなり、金融資本市場の機能強化の点で意義がある。
日本のデリバティブ市場の育成
問い日本のデリバティブ市場の位置付けと育成への意気込みは。
答え片山財務大臣:世界で主要とはとても言えない状況。JPXの新商品上場や祝日取引、TOCOMの統合などの活性化策を歓迎し、機能強化と国際的な地位の向上に努める。
国際金融センターの取組の総括
問い国際金融センターの取組の総括と今後の戦略は。
答え片山財務大臣:英語のワンストップ窓口を通じた参入事業者が5年で50を超えた。札幌・東京・大阪・福岡を金融・資産運用特区に指定し、東京以外も含め推進する。
牧野俊一(参政党)
11時 23分から 22分・公式中継のページで「牧野俊一」を押すとこの人の質問の頭から流れます
投資的事業の収支を見る期間
問い投資的事業は10年程度の期間で支出と税収増のバランスを考えるべきでは。
答え片山財務大臣:危機管理投資などを多年度で別枠管理する仕組みを検討しており、年限は現時点で決まっていない。造船・量子・重要鉱物などで令和9年度予算からの導入を目指す。
潜在GDPを平均概念で推計する理由
問い内閣府はなぜ潜在GDPを平均概念で推計しているのか。
答え茂呂審議官:景気循環の影響をならした平均的な供給力として推計しており、IMFやOECD、各国中央銀行と同様の定義。
税収弾性値の期間ごとの値
問い直近10年やバブル崩壊前で税収弾性値を計算すると幾らか。
答え青木主税局長:直近10年は1.7、昭和51年から平成2年度は1.3。試算では振れをならすため長期の平均値1.2を用いている。
日銀納付金を差し引いた利払い費
問い日銀への利払いの多くが国庫納付金で戻るので相殺して試算すべきでは。
答え片山財務大臣:試算では利払い費は歳出、日銀納付金は歳入に計上しており、差額で両方を考慮した姿は見られる。組み替えることは考えていない。
純利払い費で市場と対話を
問い海外からの受取利息を考慮した純利払い費で市場と対話すべきでは。
答え片山財務大臣:純利払い費という指標は確かにあるが、国内金利が上がれば支払い利子の増加が受取利子を上回ることもあり得る。三百六十度の目線で多角的に評価する。
峰島侑也(チームみらい)
11時 45分から 17分・公式中継のページで「峰島侑也」を押すとこの人の質問の頭から流れます
債務残高対GDP比目標に中長期の時間軸を
問い債務残高対GDP比目標に中長期の時間軸を加えるべきでは。
答え片山財務大臣:中長期の見通しがあることは重要との指摘が一般的。債務残高対GDP比について毎年度の数値目標が必要かというと国際的に必ずしもそうではない。
独立した財政監視機関の必要性
問い客観性を担保する独立財政機関が必要ではないか。
答え中谷副大臣:中長期の見通しが客観性を担保して示されるべきとの考えはそのとおり。ただ海外の機関も中立性に留意が必要で、現時点では経済財政諮問会議の体制で行う。
課題がある中で食料品減税を行う利点
問い様々な課題があっても、つなぎとして食料品減税を行うメリットはあるか。
答え片山財務大臣:できない理由をあげつらうのではなく、諸課題を乗り越えて具体的な対応の方向性を見つける検討が進むことを期待している。
河村たかし(無所属)
12時 02分から 14分・公式中継のページで「河村たかし」を押すとこの人の質問の頭から流れます
地方税を減税している自治体
問い標準税率未満の減税を続けている自治体はどこか。
答え橋本審議官:地方債の許可を得た団体はかつて5団体あったが、現在は名古屋市1団体。
減税自治体が1つしかないことへの反省
問い制度を作ったのに減税を続けるのが1市だけなのは反省すべきでは。
答え橋本審議官:各自治体が財政状況等を踏まえて判断した結果。財政の健全性や世代間の公平の観点から、減税の財源は原則として新規の行政改革等で賄う必要がある。
片山さつき(財務大臣内閣府特命担当大臣(金融)租税特別措置・補助金見直し担当)
12時 16分から 02分・公式中継のページで「片山さつき」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 153件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 武村展英 | この発言 |
| 2 | 片山さつき | この発言 |
| 3 | 武村展英 | この発言 |
| 4 | 武村展英 | この発言 |
| 5 | 武村展英 | この発言 |
| 6 | 武村展英 | この発言 |
| 7 | 中川貴元 | この発言 |
| 8 | 片山さつき | この発言 |
| 9 | 中川貴元 | この発言 |
| 10 | 片山さつき | この発言 |
| 11 | 中川貴元 | この発言 |
| 12 | 片山さつき | この発言 |
| 13 | 中川貴元 | この発言 |
| 14 | 武村展英 | この発言 |
| 15 | 大島敦 | この発言 |
| 16 | 井上俊剛 | この発言 |
| 17 | 大島敦 | この発言 |
| 18 | 片山さつき | この発言 |
| 19 | 大島敦 | この発言 |
| 20 | 片山さつき | この発言 |
| 21 | 大島敦 | この発言 |
| 22 | 片山さつき | この発言 |
| 23 | 大島敦 | この発言 |
| 24 | 片山さつき | この発言 |
| 25 | 大島敦 | この発言 |
| 26 | 井上俊剛 | この発言 |
| 27 | 大島敦 | この発言 |
| 28 | 井上俊剛 | この発言 |
| 29 | 大島敦 | この発言 |
| 30 | 片山さつき | この発言 |
| 31 | 大島敦 | この発言 |
| 32 | 片山さつき | この発言 |
| 33 | 大島敦 | この発言 |
| 34 | 片山さつき | この発言 |
| 35 | 大島敦 | この発言 |
| 36 | 片山さつき | この発言 |
| 37 | 大島敦 | この発言 |
| 38 | 片山さつき | この発言 |
| 39 | 大島敦 | この発言 |
| 40 | 武村展英 | この発言 |
| 41 | 伊佐進一 | この発言 |
| 42 | 井口裕之 | この発言 |
| 43 | 伊佐進一 | この発言 |
| 44 | 井口裕之 | この発言 |
| 45 | 伊佐進一 | この発言 |
| 46 | 井口裕之 | この発言 |
| 47 | 伊佐進一 | この発言 |
| 48 | 中谷真一 | この発言 |
| 49 | 伊佐進一 | この発言 |
| 50 | 緒方健太郎 | この発言 |
| 51 | 伊佐進一 | この発言 |
| 52 | 井口裕之 | この発言 |
| 53 | 伊佐進一 | この発言 |
| 54 | 氷見野良三 | この発言 |
| 55 | 伊佐進一 | この発言 |
| 56 | 氷見野良三 | この発言 |
| 57 | 伊佐進一 | この発言 |
| 58 | 武村展英 | この発言 |
| 59 | 伊佐進一 | この発言 |
| 60 | 岩田和親 | この発言 |
| 61 | 伊佐進一 | この発言 |
| 62 | 岩田和親 | この発言 |
| 63 | 伊佐進一 | この発言 |
| 64 | 岩田和親 | この発言 |
| 65 | 伊佐進一 | この発言 |
| 66 | 片山さつき | この発言 |
| 67 | 伊佐進一 | この発言 |
| 68 | 武村展英 | この発言 |
| 69 | 萩原佳 | この発言 |
| 70 | 片山さつき | この発言 |
| 71 | 萩原佳 | この発言 |
| 72 | 片山さつき | この発言 |
| 73 | 萩原佳 | この発言 |
| 74 | 青木孝徳 | この発言 |
| 75 | 萩原佳 | この発言 |
| 76 | 武村展英 | この発言 |
| 77 | 田中健 | この発言 |
| 78 | 片山さつき | この発言 |
| 79 | 田中健 | この発言 |
| 80 | 片山さつき | この発言 |
| 81 | 田中健 | この発言 |
| 82 | 片山さつき | この発言 |
| 83 | 田中健 | この発言 |
| 84 | 片山さつき | この発言 |
| 85 | 田中健 | この発言 |
| 86 | 片山さつき | この発言 |
| 87 | 田中健 | この発言 |
| 88 | 片山さつき | この発言 |
| 89 | 田中健 | この発言 |
| 90 | 片山さつき | この発言 |
| 91 | 田中健 | この発言 |
| 92 | 武村展英 | この発言 |
| 93 | 近藤雅彦 | この発言 |
| 94 | 和久田肇 | この発言 |
| 95 | 近藤雅彦 | この発言 |
| 96 | 和久田肇 | この発言 |
| 97 | 近藤雅彦 | この発言 |
| 98 | 岩田和親 | この発言 |
| 99 | 近藤雅彦 | この発言 |
| 100 | 片山さつき | この発言 |
| 101 | 近藤雅彦 | この発言 |
| 102 | 片山さつき | この発言 |
| 103 | 近藤雅彦 | この発言 |
| 104 | 武村展英 | この発言 |
| 105 | 牧野俊一 | この発言 |
| 106 | 片山さつき | この発言 |
| 107 | 牧野俊一 | この発言 |
| 108 | 茂呂賢吾 | この発言 |
| 109 | 牧野俊一 | この発言 |
| 110 | 青木孝徳 | この発言 |
| 111 | 牧野俊一 | この発言 |
| 112 | 片山さつき | この発言 |
| 113 | 牧野俊一 | この発言 |
| 114 | 片山さつき | この発言 |
| 115 | 牧野俊一 | この発言 |
| 116 | 片山さつき | この発言 |
| 117 | 牧野俊一 | この発言 |
| 118 | 武村展英 | この発言 |
| 119 | 峰島侑也 | この発言 |
| 120 | 片山さつき | この発言 |
| 121 | 峰島侑也 | この発言 |
| 122 | 中谷真一 | この発言 |
| 123 | 峰島侑也 | この発言 |
| 124 | 片山さつき | この発言 |
| 125 | 峰島侑也 | この発言 |
| 126 | 武村展英 | この発言 |
| 127 | 河村たかし | この発言 |
| 128 | 橋本憲次郎 | この発言 |
| 129 | 河村たかし | この発言 |
| 130 | 橋本憲次郎 | この発言 |
| 131 | 河村たかし | この発言 |
| 132 | 橋本憲次郎 | この発言 |
| 133 | 河村たかし | この発言 |
| 134 | 橋本憲次郎 | この発言 |
| 135 | 河村たかし | この発言 |
| 136 | 橋本憲次郎 | この発言 |
| 137 | 河村たかし | この発言 |
| 138 | 武村展英 | この発言 |
| 139 | 河村たかし | この発言 |
| 140 | 橋本憲次郎 | この発言 |
| 141 | 河村たかし | この発言 |
| 142 | 武村展英 | この発言 |
| 143 | 河村たかし | この発言 |
| 144 | 武村展英 | この発言 |
| 145 | 橋本憲次郎 | この発言 |
| 146 | 河村たかし | この発言 |
| 147 | 武村展英 | この発言 |
| 148 | 河村たかし | この発言 |
| 149 | 武村展英 | この発言 |
| 150 | 河村たかし | この発言 |
| 151 | 武村展英 | この発言 |
| 152 | 片山さつき | この発言 |
| 153 | 武村展英 | この発言 |
