資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会まとめ2026-05-13
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会|2026-05-13|取得 2026-10-25
約3時間02分(審議時間からの概算)の会議を、質問者10人・論点44件に分けました。全部の要点を読んで約11分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。
公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。
目次
木戸口英司(資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会長)
から 02分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「木戸口英司」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
山地憲治(参考人 公益財団法人地球環境産業技術研究機構理事長)
から 20分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「山地憲治」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
所千晴(参考人 早稲田大学理工学術院教授・創造理工学部長・研究科長)
から 24分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「所千晴」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
瀧口信一郎(参考人 株式会社日本総合研究所創発戦略センターシニアスペシャリスト)
から 2時間 15分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「瀧口信一郎」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
見坂茂範
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
持続可能なエネルギー調達のあり方
問い調達先の分散や国内資源の活用を含め、今後のエネルギー調達はどうあるべきか。
答え瀧口参考人:あらゆる選択肢を排除せず進め、国として方針を決めることが重要。長期的には核融合に突き進むべき。
経済成長と資源循環型社会を両立する方策
問い経済を成長させながら資源循環型社会を実現するため、政府や政治が今やるべきことは何か。
答え所参考人:素材の供給から分離、物づくり、再生までを空洞化させず、日本に残すことが必要。
経済成長と脱炭素社会を両立する要点
問い日本が経済成長しながら脱炭素社会を実現するためのポイントは何か。
答え山地参考人:二〇五〇年は早過ぎるとして、移行期間を設け、手順とタイムスケジュールを調整すれば、健全な経済成長にも貢献する。
鬼木誠
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
二〇五〇年カーボンニュートラルへの世間の認識
問い二〇五〇年の達成は難しいという認識が広がっているように感じるが、どう捉えているか。
答え山地参考人:温暖化対策の必要性に疑問はないが、二〇五〇年カーボンニュートラルは無理があり、より現実的にすべき。国際政治や外交上、表明するタイミングもある。
金融機関によるグリーン化圧力
問い過度にグリーン化した金融部門の圧力について、詳しく説明してほしい。
答え山地参考人:金融機関を集めて基準を作る取組が過度になったが、参加機関が減っており調整されていると考える。具体的なグループ名は挙げられなかった。
電池火災と再生材利用の安全配慮
問いリチウムイオン電池の火災問題と、再生材利用や精緻な解体に伴うコストやリスクの関係はどうか。
答え所参考人:電池火災は資源循環とは別の軸で顕在化した問題。再生材を使う場合も、十分な安全配慮をした国内産業の育成と維持が大事。
自治体連携による山のインフラ事業の進め方
問い自治体間のイメージ共有や財政補完を含め、山のインフラ事業を進める具体策を国がパッケージ化できるか。
答え瀧口参考人:広域連携が必要だが、小規模自治体では進め方が悩ましい。まず現在の動きを足掛かりにし、長期的には予算を別途考える必要がある。
奥村祥大
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
動脈・静脈の分断と資源循環の優先順位
問い動脈と静脈の意味と、消費者による分断とは何か。循環では内側のループを優先すべきか、各段階を活性化すべきか。
答え所参考人:再生材を使う物づくりが活発でないため、動脈と静脈は役割が分かれ、消費者のところで分断されている。物は最後に外側のリサイクルに至るため、外側もインフラとして必要。
二次資源が海外に流出する経路
問い高効率回収の課題として挙がった海外流出は、具体的にどの素材がどのように流出しているか。
答え所参考人:自動車は海外のリユース市場へ出ており、国内で廃車やEV由来電池が流通しにくい。国家主導で二次資源を集める国もあり、経済性だけに任せると資源が海外へ流れる。
中古車の国内流通に向けた国の対応
問い自動車が海外に流れる問題に、政府が何か対策をすべきか。
答え所参考人:資源安全保障を考えると、一定割合は国内流通が必要。税制、保険、車検などの規制が影響するため、国が考える余地はある。
俯瞰的な人材の育成に伴う困難
問い専門性の高い分野で、全体を俯瞰できる人材を育てることにはどのような困難があるか。
答え所参考人:専門性の分化により育成は難しいが、産業界とアカデミアに課題意識があり、取組が出ている。社会に貢献できる博士人材や、上流から下流までを扱う人材への支援も進みつつある。
循環経済に向けた規制の見直し
問い産学官協調を進めるべきか、規制強化や企業支援にも配慮すべきか。
答え所参考人:現段階では産官学協調型は妥当。従来の規制が新しい循環経済に合わなくなっており、異なる事業者が連携できるよう規制を融合型に見直す必要がある。
竹内真二
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
三つのEのバランスと電源構成
問い短期から中長期にかけて、三つのEのバランスや電源構成をどう進めるのが理想か。
答え山地参考人:三つのEはいずれも大事だが、強調点は変化してきた。電力システム改革が経済効率性を実現できるか検証し、今後の調整に生かすべき。
ペロブスカイト太陽電池の廃棄後の循環設計
問いペロブスカイト太陽電池の量産化に向け、循環経済の観点から今何に取り組むべきか。
答え所参考人:導入から廃棄までを事業として管理できる仕組みを最初から作る必要がある。太陽光パネルでは導入後に廃棄の議論をしており、後追いになった。
ハイブリッドダムで発電しやすい条件
問いどのようなダムがハイブリッドダムとして活用しやすく、発電量はどの程度増えるのか。
答え瀧口参考人:洪水調節のためのバッファーが鍵で、大きなダムは水位変動を許容しやすい。国交省が三つのダムで先行しており、自治体のダムへ取組を広げることが課題。
松野明美
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
海外製リチウムイオン電池の火災状況
問い日本製以外にも、火災ゼロの電池工場はあるか。
全固体電池による火災リスクの低減
問い全固体電池は普及し、火災問題を解決するのか。
答え所参考人:燃えないわけではないが、液系LIBより爆発的な火災になりにくく、火災になっても大きな事故になりにくい。
全固体電池のリサイクルのしやすさ
問い全固体電池はリサイクルしやすいか。
答え所参考人:爆発しづらく扱いやすい点ではリサイクルしやすいが、金属などの分離は同様に必要で、液系にはない物質も含まれる。どちらがリサイクルしやすいとは言えない。
電池人材の現在数と必要な人材像
問い育成・確保が必要とされる約三万人に対し、現在の電池人材は何人いるか。
答え所参考人:具体的な人数は分からないが、三万人不足していることは間違いない。安全管理、AI、資源確保など、物づくりを支える多様な人材が必要。
DXによる省エネと電力需要の関係
問いDXによる省エネ効果は、AIなどで増える電力消費を上回るか。
答え山地参考人:電力需要は増えても、脱炭素電源でCO2を増やさずに対応しやすい。長期的には、シェアリングや長寿命化、自動化による省エネもあり得る。
後藤翔太
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
水素・アンモニアの将来性と国内生産
問い水素・アンモニアは将来のエネルギーとして期待できるか。国内生産はコスト面で可能になるか。
答え山地参考人:カーボンニュートラルを制約とするモデルでは、コスト効率から外国産の水素やアンモニアが選ばれている。水素は輸送が難しく、アンモニアや液化水素で輸入するシナリオ。
循環型設計が進む分野と課題
問い設計段階で循環経済が進む分野、進んでいない分野と、改善策は何か。
答え所参考人:日本で比較的進んでいるのはプリンターや印刷機。単独企業による管理が理由の一つで、複数企業でも設計や回収のインセンティブを持てる仕組みが課題。
調達と消費における循環経済の促進
問い循環経済を進める上で重要な工程はどこか。国の支援は考えられるか。
答え所参考人:調達では安さだけでなく長期的な視点を含むインセンティブが必要。消費者も、長期的に安いことを考慮して循環を意識した購買に変わることが重要。
砂防堰堤の水力発電を進める支援
問い砂防堰堤などの水力発電をさらに進めるために必要な要素や考え方は何か。
答え瀧口参考人:通常の事業採算では難しく、地域や国が公共財として必要か判断し、別枠の予算で支援する方法が必要。
岩渕友
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
アンモニア混焼とCCSの経済合理性
問いアンモニア混焼やCCSは、経済合理性の観点からどう評価できるか。
答え山地参考人:カーボンニュートラル制約下のモデルでは、CO2フリー水素を使うアンモニアが選ばれる。高コストでも、厳しい目標や原子力の上限などを置いた計算結果であり、目標がなければ採用されにくい。
山の資源活用による地域内経済循環
問い山の国内資源を活用した地域内経済循環についてどう考えるか。国に求めることは何か。
答え瀧口参考人:地域にエネルギーや生活インフラを担う経済主体を置けば、資源や雇用、消費を地域内で循環させられる。そうした構造を動かすきっかけになる。
百田尚樹
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
二〇五〇年カーボンニュートラルの達成可能性
問い二〇五〇年カーボンニュートラルは不可能という理解でよいか。
答え山地参考人:技術的に不可能ということではない。
再生可能エネルギー比率と電力コスト
問い再生可能エネルギー比率が上がるほど電力価格も上がるのか。
答え山地参考人:太陽光や風力の比率が高まると、貯蔵や火力・水力による調整力のコストが増える。比率が五〇%ほどになると、調整力コストは非常に高くなる。
自動車の国内再資源化と海外リユース
問い廃車を国内で再利用する場合と海外へ売る場合では、どちらが利益になるか。
答え所参考人:海外へのリユースは世界全体の循環や環境には良い。日本の経済安全保障を考えると、国内流通とのバランスの問題になる。
都市鉱山から金属を回収する採算性
問いスマートフォンなどから金属を回収する採算性について、試算はあるか。
答え所参考人:回収や分離のコストがかかり、常に採算が合うわけではない。金や銅などは国内企業が活用し、都市鉱山を輸入する例もある一方、レアアースやレアメタルは採算が合いにくい。
既存の治水ダムでの水力発電拡大
問い新しいダムの立地が乏しく、治水ダムへの発電設備設置も採算が合わないとされるが、どうか。
答え瀧口参考人:採算が合う場所と合わない場所がある。治水ダムでは、既存の発電機のままでも水を早く放流せずに活用すれば、発電量を増やせる可能性がある。
再資源化しやすい製品の設計研究
問い大学や研究室で、製品ごとの再利用を効率化する設計や方法を研究しているか。
答え所参考人:解体技術と易解体設計を組み合わせ、製品ごとに再利用を考える研究をしている。ライフサイクル評価なども含む文理融合型の研究と人材育成を進めている。
循環経済分野の企業との共同研究
問い企業と共同研究を行っているか。
答え所参考人:六十社から成る循環バリューコンソーシアムで、循環経済の仕組みや技術について共同研究や議論をしている。
原子力発電の導入比率
問い二〇五〇年カーボンニュートラルを現実的にするため、原発の比率をもっと上げるべきか。
答え山地参考人:原子力発電はもっと導入すべき。既存炉の再稼働や新設炉を進める一方、地元との関係や人材の問題から時間がかかる。現状目標の一〇%や二〇%より高い比率が望ましい。
治水ダムの発電と地域経済への投資
問い既存の治水ダムへの発電設備や送電線の整備は、電力会社にとって採算が合うか。
答え瀧口参考人:場所によっては系統増強を大きくせずに発電を増やせる。単独事業で終わらせず、地域経済をつくるために投資する構造が必要。
平地への太陽光発電設置の限界
問い土地の狭い日本では、平地への太陽光発電設置はすでに限界ではないか。
答え瀧口参考人:平地への太陽光発電はかなり厳しい。人口増加に伴う需要や輸入依存のリスクを考え、国内で対応することも必要。
ラサール石井
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
GX経済移行債の償還と価格抑制策
問いGX経済移行債の償還は実現可能か。政府のエネルギー価格抑制策は脱炭素に逆行するか。
答え山地参考人:仕組みはできているが、実際に回収できるか、CO2削減効果があるかは見極めが必要。価格補助で消費が維持されればCO2が減らないという指摘はそのとおり。政策では環境、経済効率、生活安定のバランスを取る。
易解体設計の普及時期と事業者の動機
問い新規電気パルス法が主流になる見通しはあるか。そうでない場合、事業者が易解体設計を採用する動機は何か。
答え所参考人:大規模リサイクルには別のプロセスが主流になると考える。易解体設計は製品設計に取り入れる必要があるが、普及して製品が出るまで何十年もかかる。
GX地方債の意義と返済方法
問いGX地方債を発行する意義と返済原資は何か。地方独自の賦課金や住民税を使う場合の負担差をどう考えるか。
答え瀧口参考人:過疎債のように返済の九割を国が負担する仕組みを考えている。税負担については、環境税的なものを一時的に上げ、他の税を減らす考え方を示した。
伊藤辰夫
会議録のリンクから確かめられる質問者です。
営農型太陽光への優先的な支援
問い土地利用を高める戦略として、営農型太陽光を系統接続やFITで優先するインセンティブが必要か。
答え山地参考人:技術進歩で良い方式が出てきていると想像する。良いものを選んで優遇的に進めることは重要だが、国民負担が大きくならないよう慎重に進めるべき。
二〇五〇年目標とエネルギーコストの優先度
問い二〇五〇年目標を維持しつつ、エネルギーコストの精度を最優先課題として再定義すべきか。
答え山地参考人:二〇五〇年カーボンニュートラルは過大な目標で、調整すれば国民負担も減ると考えるが、詳細な検討はしていない。
電池の安全な回収におけるメーカー責任
問い電池の安全な回収ルート構築にあたり、メーカーの責任をどこまで強化すべきか。
答え所参考人:製品の捨て方を消費者に分かりやすく伝えることはメーカーの責任。バーコードから捨て方を案内する仕組みなどがルール化されつつある。
都市鉱山によるレアメタル確保の割合
問い都市鉱山の回収でレアメタルをどの程度補えるか。制度面で資源を確保する必要はあるか。
答え所参考人:都市鉱山だけで安全保障上必要な量を賄うことはできない。外交の多様化や備蓄を行いながら、都市鉱山からも回収する必要がある。割合はEUの再生材利用率が目安になる。
地域版GX債で地元資金を活用する方法
問い地域の資金を地元のエネルギー転換に投じ、果実を地域に残す具体策はあるか。
答え瀧口参考人:自治体が関与する地元企業などが取りまとめる構造をつくり、複数主体が出資する地域インフラ会社で地域の権利を確保する必要がある。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 137件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 木戸口英司 | この発言 |
| 2 | 木戸口英司 | この発言 |
| 3 | 山地憲治 | この発言 |
| 4 | 木戸口英司 | この発言 |
| 5 | 所千晴 | この発言 |
| 6 | 木戸口英司 | この発言 |
| 7 | 所千晴 | この発言 |
| 8 | 木戸口英司 | この発言 |
| 9 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 10 | 木戸口英司 | この発言 |
| 11 | 見坂茂範 | この発言 |
| 12 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 13 | 見坂茂範 | この発言 |
| 14 | 所千晴 | この発言 |
| 15 | 見坂茂範 | この発言 |
| 16 | 山地憲治 | この発言 |
| 17 | 見坂茂範 | この発言 |
| 18 | 木戸口英司 | この発言 |
| 19 | 鬼木誠 | この発言 |
| 20 | 山地憲治 | この発言 |
| 21 | 鬼木誠 | この発言 |
| 22 | 山地憲治 | この発言 |
| 23 | 鬼木誠 | この発言 |
| 24 | 所千晴 | この発言 |
| 25 | 木戸口英司 | この発言 |
| 26 | 所千晴 | この発言 |
| 27 | 鬼木誠 | この発言 |
| 28 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 29 | 鬼木誠 | この発言 |
| 30 | 木戸口英司 | この発言 |
| 31 | 奥村祥大 | この発言 |
| 32 | 所千晴 | この発言 |
| 33 | 奥村祥大 | この発言 |
| 34 | 所千晴 | この発言 |
| 35 | 奥村祥大 | この発言 |
| 36 | 所千晴 | この発言 |
| 37 | 奥村祥大 | この発言 |
| 38 | 所千晴 | この発言 |
| 39 | 奥村祥大 | この発言 |
| 40 | 所千晴 | この発言 |
| 41 | 奥村祥大 | この発言 |
| 42 | 木戸口英司 | この発言 |
| 43 | 竹内真二 | この発言 |
| 44 | 山地憲治 | この発言 |
| 45 | 竹内真二 | この発言 |
| 46 | 所千晴 | この発言 |
| 47 | 竹内真二 | この発言 |
| 48 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 49 | 竹内真二 | この発言 |
| 50 | 木戸口英司 | この発言 |
| 51 | 松野明美 | この発言 |
| 52 | 所千晴 | この発言 |
| 53 | 松野明美 | この発言 |
| 54 | 所千晴 | この発言 |
| 55 | 松野明美 | この発言 |
| 56 | 所千晴 | この発言 |
| 57 | 松野明美 | この発言 |
| 58 | 所千晴 | この発言 |
| 59 | 松野明美 | この発言 |
| 60 | 山地憲治 | この発言 |
| 61 | 松野明美 | この発言 |
| 62 | 木戸口英司 | この発言 |
| 63 | 後藤翔太 | この発言 |
| 64 | 山地憲治 | この発言 |
| 65 | 後藤翔太 | この発言 |
| 66 | 所千晴 | この発言 |
| 67 | 後藤翔太 | この発言 |
| 68 | 所千晴 | この発言 |
| 69 | 後藤翔太 | この発言 |
| 70 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 71 | 後藤翔太 | この発言 |
| 72 | 木戸口英司 | この発言 |
| 73 | 岩渕友 | この発言 |
| 74 | 山地憲治 | この発言 |
| 75 | 岩渕友 | この発言 |
| 76 | 所千晴 | この発言 |
| 77 | 岩渕友 | この発言 |
| 78 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 79 | 岩渕友 | この発言 |
| 80 | 木戸口英司 | この発言 |
| 81 | 百田尚樹 | この発言 |
| 82 | 山地憲治 | この発言 |
| 83 | 木戸口英司 | この発言 |
| 84 | 百田尚樹 | この発言 |
| 85 | 山地憲治 | この発言 |
| 86 | 百田尚樹 | この発言 |
| 87 | 所千晴 | この発言 |
| 88 | 百田尚樹 | この発言 |
| 89 | 所千晴 | この発言 |
| 90 | 百田尚樹 | この発言 |
| 91 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 92 | 百田尚樹 | この発言 |
| 93 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 94 | 百田尚樹 | この発言 |
| 95 | 木戸口英司 | この発言 |
| 96 | ラサール石井 | この発言 |
| 97 | 山地憲治 | この発言 |
| 98 | ラサール石井 | この発言 |
| 99 | 所千晴 | この発言 |
| 100 | ラサール石井 | この発言 |
| 101 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 102 | ラサール石井 | この発言 |
| 103 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 104 | 木戸口英司 | この発言 |
| 105 | ラサール石井 | この発言 |
| 106 | 木戸口英司 | この発言 |
| 107 | 伊藤辰夫 | この発言 |
| 108 | 山地憲治 | この発言 |
| 109 | 伊藤辰夫 | この発言 |
| 110 | 山地憲治 | この発言 |
| 111 | 伊藤辰夫 | この発言 |
| 112 | 所千晴 | この発言 |
| 113 | 伊藤辰夫 | この発言 |
| 114 | 所千晴 | この発言 |
| 115 | 伊藤辰夫 | この発言 |
| 116 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 117 | 伊藤辰夫 | この発言 |
| 118 | 木戸口英司 | この発言 |
| 119 | 百田尚樹 | この発言 |
| 120 | 所千晴 | この発言 |
| 121 | 百田尚樹 | この発言 |
| 122 | 所千晴 | この発言 |
| 123 | 百田尚樹 | この発言 |
| 124 | 山地憲治 | この発言 |
| 125 | 木戸口英司 | この発言 |
| 126 | 百田尚樹 | この発言 |
| 127 | 山地憲治 | この発言 |
| 128 | 百田尚樹 | この発言 |
| 129 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 130 | 百田尚樹 | この発言 |
| 131 | 木戸口英司 | この発言 |
| 132 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 133 | 百田尚樹 | この発言 |
| 134 | 木戸口英司 | この発言 |
| 135 | 瀧口信一郎 | この発言 |
| 136 | 百田尚樹 | この発言 |
| 137 | 木戸口英司 | この発言 |
