内閣委員会まとめ2026-05-14
衆議院 内閣委員会|2026-05-14|取得 2026-10-25
休憩を除いて約2時間30分の会議を、質問者7人・論点31件に分けました。全部の要点を読んで約7分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
質問者・時刻・所要は衆議院ビデオライブラリの発言者表から機械で写しています。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は衆議院ビデオライブラリが正です。
公式の中継で見る道:公式の中継を開き、発言者一覧の質問者の名前を押す(その人の質問の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。外からのリンクで秒まで飛ばす仕組みは公式ページに無いため、この2手になります。
目次
| 時刻 | 質問者 | 論点 | 質問者の頭から |
|---|---|---|---|
| 9時 01分 | 原一郎 | 質問の全体 09分 | 0:00 |
| 9時 10分 | 鈴木一人 | 質問の全体 10分 | 0:00 |
| 9時 20分 | 布施哲 | 質問の全体 08分 | 0:00 |
| 9時 28分 | 植松智則 | 質問の全体 10分 | 0:00 |
| – | 長谷川淳二 | 国際情勢の急変に制度で対応できるか | 会議録 |
| – | 長谷川淳二 | 経済安保と自由貿易の両立 | 会議録 |
| – | 長谷川淳二 | シンクタンクに要る人材 | 会議録 |
| – | 長谷川淳二 | 海底ケーブル事業への支援要望 | 会議録 |
| – | 後藤祐一 | ナフサ不足と「未然に」の条文 | 会議録 |
| – | 後藤祐一 | 攻めの経済安保は現行法で可能か | 会議録 |
| – | 後藤祐一 | 3年後の見直し規定 | 会議録 |
| – | 後藤祐一 | 運用で困っている点 | 会議録 |
| – | 浦野靖人 | 経済の武器化の危険 | 会議録 |
| – | 浦野靖人 | 安全保障と企業利益の釣り合い | 会議録 |
| – | 浦野靖人 | インフラへの攻撃への備え | 会議録 |
| – | 浦野靖人 | 経済安保と産業の関わり | 会議録 |
| – | 野村美穂 | 法改正の効果と国の関わり方 | 会議録 |
| – | 野村美穂 | 控えてほしい国の関与 | 会議録 |
| – | 野村美穂 | 海底ケーブル切断の危険と自社の船 | 会議録 |
| – | 川裕一郎 | 経済安保の最重要課題 | 会議録 |
| – | 川裕一郎 | 守るべき重要データの範囲 | 会議録 |
| – | 川裕一郎 | データについて政府がすべきこと | 会議録 |
| – | 高山聡史 | 基幹インフラ審査の透明性 | 会議録 |
| – | 高山聡史 | 官民協議会の役割の広げ方 | 会議録 |
| – | 高山聡史 | 攻めの経済安保に要る運用 | 会議録 |
| – | 高山聡史 | シナリオを考える時間軸 | 会議録 |
| – | 高山聡史 | 敷設船取得への支援の見通し | 会議録 |
| – | 高山聡史 | 反威圧措置の法制度 | 会議録 |
| – | 塩川鉄也 | 海底ケーブル需要の変化 | 会議録 |
| – | 塩川鉄也 | 衛星通信事業への国の支援 | 会議録 |
| – | 塩川鉄也 | 海底ケーブルの開発補助 | 会議録 |
| – | 塩川鉄也 | 官民協議会の資料提供義務 | 会議録 |
| – | 塩川鉄也 | 経済安保の措置の濫用 | 会議録 |
| – | 塩川鉄也 | 経済を武器にしない働きかけ | 会議録 |
| – | 塩川鉄也 | 日中の共通の土台 | 会議録 |
原一郎(参考人一般社団法人日本経済団体連合会常務理事)
9時 01分から 09分・公式中継のページで「原一郎」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
鈴木一人(参考人東京大学公共政策大学院教授国際文化会館地経学研究所長)
9時 10分から 10分・公式中継のページで「鈴木一人」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
布施哲(参考人国際社会経済研究所特別研究主幹)
9時 20分から 08分・公式中継のページで「布施哲」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
植松智則(参考人日本電気株式会社CorporateSVP兼海洋システム事業部門長)
9時 28分から 10分・公式中継のページで「植松智則」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
長谷川淳二(自由民主党・無所属の会)
9時 38分から 18分・公式中継のページで「長谷川淳二」を押すとこの人の質問の頭から流れます
国際情勢の急変に制度で対応できるか
問い今回の制度拡充で、国際情勢の急な変化に対応できるのか。
答え原参考人:基本方針は情勢に応じて変えられ、特定重要物資も政令で追加できるので、柔軟に対応できる仕組みになっている。
経済安保と自由貿易の両立
問い経済安全保障と自由貿易をどう両立させるのか。
答え鈴木参考人:両者にはジレンマがある。CPTPPなどで信頼できるパートナーとの自由貿易を維持しながら、リスクに対処していくことが大事だ。
シンクタンクに要る人材
問い経済安保シンクタンクにはどんな人材が必要か。
答え布施参考人:文系と理系を融合した高度人材が要る。経済産業研究所(RIETI)の報酬体系を超える好待遇で集める必要がある。
海底ケーブル事業への支援要望
問い海底ケーブル事業で国に求める支援は何か。
答え植松参考人:敷設船の能力や埋設能力の向上、切断箇所の特定を24時間から1時間に縮める技術開発、陸揚げ国の許認可の担保、産官学での人材育成を求めたい。
後藤祐一(中道改革連合・無所属)
9時 56分から 15分・公式中継のページで「後藤祐一」を押すとこの人の質問の頭から流れます
ナフサ不足と「未然に」の条文
問いナフサの供給問題は今の法律で対応できたのか。「未然に」防ぐという条文で足りるのか。
答え原参考人:今の制度でも柔軟に対応できる。シンクタンクの働きに期待したい。 鈴木参考人:石油は備蓄法の対象で、経済安保推進法との隙間に落ちた。経済安保推進法で対処できるようにすべきだ。
攻めの経済安保は現行法で可能か
問い相手国への対抗措置など攻めの経済安保は、今の法律でできるのか。
答え鈴木参考人:外為法10条の閣議決定で可能だが、判断は慎重になる。EUの反威圧措置が参考になる。 布施参考人:公開レポートなどで意思を示すシグナリングや、相手のエコシステムに入り込むことも手段になる。
3年後の見直し規定
問い見直しの検討を3年後とする規定は遅くないか。
答え鈴木参考人:3年に限らず、必要に応じて柔軟に見直すのがよい。
運用で困っている点
問い今の制度の運用で困っていることはあるか。
答え植松参考人:特にない。
浦野靖人(日本維新の会)
10時 11分から 17分・公式中継のページで「浦野靖人」を押すとこの人の質問の頭から流れます
経済の武器化の危険
問い経済の武器化はどの程度の脅威なのか。
答え布施参考人:経済を武器にする手段のハードルは低い。社会インフラへの影響が最大のリスクだ。
安全保障と企業利益の釣り合い
問い安全保障と企業の利益をどう釣り合わせるのか。
答え原参考人:ルールに基づく自由貿易の旗は降ろすべきでない。CPTPPやWTO改革で威圧を認定するルールを作り、EUの反威圧措置(ACI)のような仕組みも検討してほしい。
インフラへの攻撃への備え
問い重要インフラへの攻撃にどう備えるべきか。
答え布施参考人:ボルト・タイフーンやソルト・タイフーンのように潜伏する型の攻撃がある。官民協議会で得た情報を基幹インフラの審査に反映させるべきだ。
経済安保と産業の関わり
問い経済安保を産業として育てる考え方をどう見るか。
答え原参考人:企業が前線に立つことになる。制裁を受けたとき政府が何をしてくれるのかを示してほしい。 鈴木参考人:米国は保護主義的な防衛産業政策をとっており、必ずしも日本と利害が一致しない。
野村美穂(国民民主党・無所属クラブ)
10時 28分から 12分・公式中継のページで「野村美穂」を押すとこの人の質問の頭から流れます
法改正の効果と国の関わり方
問い法改正で事業にどんな効果があり、国にどう関わってほしいか。
答え植松参考人:敷設船とノウハウで収益が改善する。資金の補助と、必要な時期に合わせた執行をお願いしたい。
控えてほしい国の関与
問い国の関与で控えてほしいことはあるか。
答え原参考人:規制は少なく絞ってほしい。基幹インフラの事前届出は約900件あり負担が重いので、効果が実感できるようにしてほしい。新しい措置は努力義務が適当だ。 植松参考人:特にない。
海底ケーブル切断の危険と自社の船
問い海底ケーブル切断の危険に対し、自社で船を持つ意味は。
答え植松参考人:高機能な敷設船を自社で管理でき、保守船の拡充や切断箇所の特定で貢献できる。
川裕一郎(参政党)
10時 40分から 15分・公式中継のページで「川裕一郎」を押すとこの人の質問の頭から流れます
経済安保の最重要課題
問い経済安保上の最重要課題を一つ挙げるなら何か。
答え原参考人:官民連携だ。効果を実感できることと、企業が特定国から制裁や嫌がらせを受けた場合に国がどう措置するかを示すことが必要だ。 鈴木参考人:抑止力を高めることで、EUの反威圧措置のような手段を持つことだ。 布施参考人:先端AIを安全保障を損なわず社会実装し、海外依存ならアクセスを確保することだ。 植松参考人:技術の空洞化を避けるための人材育成・確保だ。
守るべき重要データの範囲
問い日本が守るべき重要なデータの範囲と優先順位は。
答え布施参考人:日本のAI戦略の中核であるフィジカルAIやバーティカルAIの性能を左右するデータが最優先だ。製造現場の操業データや職人の技、医療・介護の現場の動作データなどだ。
データについて政府がすべきこと
問いフィジカルAIなどを進めるため、政府は何をすべきか。
答え布施参考人:現場のデータの多くはAIが学べる形になっていない。企業がデータの構造化に取り組み、政府がそれを後押しすることが第一歩だ。
高山聡史(チームみらい)
10時 55分から 17分・公式中継のページで「高山聡史」を押すとこの人の質問の頭から流れます
基幹インフラ審査の透明性
問い基幹インフラの事前審査の透明性や予見可能性を高めるため、政府に何を求めるか。
答え原参考人:今大きな不満はないが、負担が重い制度なので、経済安保がどれだけ高まったか実感できる情報の開示と、届出のシステム化などの改善を続けてほしい。
官民協議会の役割の広げ方
問い官民協議会を未然防止だけでなく、事態の発生後の対応まで担う器にすべきでは。
答え鈴木参考人:未然防止だけでは力が発揮されない。宇宙やサイバーの官民協議会は事態発生後の情報共有や対処、事後処理を担っており、経済安保の協議会も同じ機能を持つのが望ましい。
攻めの経済安保に要る運用
問い攻めの経済安保への転換に向け、運用で何が必要か。
答え布施参考人:具体的な課題をシナリオに引きつけて打ち手を考えることだ。シンクタンクや官民協議会が中長期の視点で選択肢をそろえ、政策側が選ぶ循環が必要だ。
シナリオを考える時間軸
問いシナリオはどんな時間軸で考えるべきか。
答え布施参考人:年数で区切るのは適当でない。避けたい最悪のシナリオから逆算して打ち手を考えるべきだ。ホルムズ海峡封鎖のシナリオもどこかで検討されていてよかった。
敷設船取得への支援の見通し
問い今回の法改正で、自社敷設船の取得を含む支援が期待できるか。
答え植松参考人:海底ケーブル事業にとって追い風だ。費用面に加えソフト面でも支援を受けられるのはありがたい。
反威圧措置の法制度
問い反威圧措置は経済安保推進法に組み込むのか、別の立法や外為法の改正か。
答え鈴木参考人:EUは別建ての法体系だが、日本には外為法がある。経済安保推進法で威圧を認定し、外為法10条に基づく閣議決定を促す組立てが可能だ。
塩川鉄也(日本共産党)
11時 12分から 17分・公式中継のページで「塩川鉄也」を押すとこの人の質問の頭から流れます
海底ケーブル需要の変化
問い海底ケーブルの需要が大きく変わる可能性は。
答え植松参考人:当面代わる技術はない。衛星通信とは速度が違う。AIバブル崩壊は想定すべきだが、25年の運用期間を過ぎたケーブルの敷き直し需要もある。見通せるのは5、6年先までだ。
衛星通信事業への国の支援
問い衛星通信システムでこれまでどんな国の支援を受け、法改正で何が対象になるのか。
答え植松参考人:今日は海底ケーブルの分野で来ているので、詳細は控えたい。
海底ケーブルの開発補助
問いこれまでどんな開発費用の補助を受けてきたのか。
答え植松参考人:深海用の外装ケーブルの開発費用や、切断箇所の早期探知の開発で支援を受けている。
官民協議会の資料提供義務
問い官民協議会の資料提供義務など、民間側が困ることはないか。
答え原参考人:官民連携を形にするもので進めてほしい。入ってから想定と違ったとならないよう、何が義務で何が期待されるかを基本指針で示してほしい。 布施参考人:企業が機微な情報を安心して共有できる保護の仕組みづくりが重要だ。
経済安保の措置の濫用
問い経済安保の措置はどんな濫用が問題になり得るか。
答え鈴木参考人:自律性を高めることは保護主義につながりかねない。経済安保推進法は特定重要物資を限定し、同志国との戦略的自律性を掲げており、保護主義に陥らない仕掛けが埋め込まれている。
経済を武器にしない働きかけ
問い経済を武器にしないよう、日本はどう働きかけるべきか。
答え鈴木参考人:CPTPPはルールで関税や投資規制を縛っており、加盟国の間では武器化の手段が使われない。主要国のリーダーシップでルールが守られることが大事だ。
日中の共通の土台
問い日中の間に互いを大事な相手と認め合う外交的な資産はあるか。
答え鈴木参考人:日中の四つの文書や戦略的互恵関係がある。ハイレベルの接触を通じて関係を一刻も早く再構築することが望ましい。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 94件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 山下貴司 | この発言 |
| 2 | 原一郎 | この発言 |
| 3 | 山下貴司 | この発言 |
| 4 | 鈴木一人 | この発言 |
| 5 | 山下貴司 | この発言 |
| 6 | 布施哲 | この発言 |
| 7 | 山下貴司 | この発言 |
| 8 | 植松智則 | この発言 |
| 9 | 山下貴司 | この発言 |
| 10 | 山下貴司 | この発言 |
| 11 | 長谷川淳二 | この発言 |
| 12 | 原一郎 | この発言 |
| 13 | 長谷川淳二 | この発言 |
| 14 | 鈴木一人 | この発言 |
| 15 | 長谷川淳二 | この発言 |
| 16 | 布施哲 | この発言 |
| 17 | 長谷川淳二 | この発言 |
| 18 | 植松智則 | この発言 |
| 19 | 長谷川淳二 | この発言 |
| 20 | 山下貴司 | この発言 |
| 21 | 後藤祐一 | この発言 |
| 22 | 原一郎 | この発言 |
| 23 | 鈴木一人 | この発言 |
| 24 | 後藤祐一 | この発言 |
| 25 | 鈴木一人 | この発言 |
| 26 | 布施哲 | この発言 |
| 27 | 後藤祐一 | この発言 |
| 28 | 鈴木一人 | この発言 |
| 29 | 後藤祐一 | この発言 |
| 30 | 植松智則 | この発言 |
| 31 | 後藤祐一 | この発言 |
| 32 | 山下貴司 | この発言 |
| 33 | 浦野靖人 | この発言 |
| 34 | 布施哲 | この発言 |
| 35 | 浦野靖人 | この発言 |
| 36 | 原一郎 | この発言 |
| 37 | 浦野靖人 | この発言 |
| 38 | 布施哲 | この発言 |
| 39 | 浦野靖人 | この発言 |
| 40 | 原一郎 | この発言 |
| 41 | 鈴木一人 | この発言 |
| 42 | 浦野靖人 | この発言 |
| 43 | 山下貴司 | この発言 |
| 44 | 野村美穂 | この発言 |
| 45 | 植松智則 | この発言 |
| 46 | 野村美穂 | この発言 |
| 47 | 原一郎 | この発言 |
| 48 | 植松智則 | この発言 |
| 49 | 野村美穂 | この発言 |
| 50 | 植松智則 | この発言 |
| 51 | 野村美穂 | この発言 |
| 52 | 山下貴司 | この発言 |
| 53 | 川裕一郎 | この発言 |
| 54 | 原一郎 | この発言 |
| 55 | 鈴木一人 | この発言 |
| 56 | 布施哲 | この発言 |
| 57 | 植松智則 | この発言 |
| 58 | 川裕一郎 | この発言 |
| 59 | 布施哲 | この発言 |
| 60 | 川裕一郎 | この発言 |
| 61 | 布施哲 | この発言 |
| 62 | 川裕一郎 | この発言 |
| 63 | 山下貴司 | この発言 |
| 64 | 高山聡史 | この発言 |
| 65 | 原一郎 | この発言 |
| 66 | 高山聡史 | この発言 |
| 67 | 鈴木一人 | この発言 |
| 68 | 高山聡史 | この発言 |
| 69 | 布施哲 | この発言 |
| 70 | 高山聡史 | この発言 |
| 71 | 布施哲 | この発言 |
| 72 | 高山聡史 | この発言 |
| 73 | 植松智則 | この発言 |
| 74 | 高山聡史 | この発言 |
| 75 | 鈴木一人 | この発言 |
| 76 | 高山聡史 | この発言 |
| 77 | 山下貴司 | この発言 |
| 78 | 塩川鉄也 | この発言 |
| 79 | 植松智則 | この発言 |
| 80 | 塩川鉄也 | この発言 |
| 81 | 植松智則 | この発言 |
| 82 | 塩川鉄也 | この発言 |
| 83 | 植松智則 | この発言 |
| 84 | 塩川鉄也 | この発言 |
| 85 | 原一郎 | この発言 |
| 86 | 布施哲 | この発言 |
| 87 | 塩川鉄也 | この発言 |
| 88 | 鈴木一人 | この発言 |
| 89 | 塩川鉄也 | この発言 |
| 90 | 鈴木一人 | この発言 |
| 91 | 塩川鉄也 | この発言 |
| 92 | 鈴木一人 | この発言 |
| 93 | 塩川鉄也 | この発言 |
| 94 | 山下貴司 | この発言 |
