国土交通委員会まとめ2026-05-19
参議院 国土交通委員会|2026-05-19|取得 2026-10-25
約2時間16分(審議時間からの概算)の会議を、質問者9人・論点34件に分けました。全部の要点を読んで約11分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
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目次
| 時刻 | 質問者 | 論点 | 質問者の頭から |
|---|---|---|---|
| – | 山本佐知子 | エリアマネジメントの段階的支援 | 会議録 |
| – | 山本佐知子 | 地方都市のモデルケース | 会議録 |
| – | 山本佐知子 | 地域公共交通の位置付け | 会議録 |
| – | 蓮舫 | 東京圏への転入超過 | 会議録 |
| – | 蓮舫 | 若者の地元定着の効果 | 会議録 |
| – | 蓮舫 | 若い女性に着眼した施策 | 会議録 |
| – | 蓮舫 | 意識と地域社会のギャップ | 会議録 |
| – | 蓮舫 | 施設の立地確率の変化 | 会議録 |
| – | 蓮舫 | 基本理念の追加 | 会議録 |
| – | 平戸航太 | スタジアムを核とした町づくり | 会議録 |
| – | 平戸航太 | ウォーカブルと自転車の安全 | 会議録 |
| – | 平戸航太 | まちづくりの健康診断 | 会議録 |
| – | 三浦信祐 | 若者の地方離れの原因 | 会議録 |
| – | 三浦信祐 | 既存ストックの活用 | 会議録 |
| – | 三浦信祐 | 高度医療機関の立地調整 | 会議録 |
| – | 三浦信祐 | 伝統技術の継承 | 会議録 |
| – | 三浦信祐 | 集客施設と交通渋滞 | 会議録 |
| – | 青島健太 | 立地適正化計画の策定状況 | 会議録 |
| – | 青島健太 | エリアマネジメントの主体 | 会議録 |
| – | 青島健太 | 長崎スタジアムシティの評価 | 会議録 |
| – | 青島健太 | キャッチボールができる公園 | 会議録 |
| – | 初鹿野裕樹 | 脱炭素と地域の選択 | 会議録 |
| – | 初鹿野裕樹 | 成果の指標と検証 | 会議録 |
| – | 初鹿野裕樹 | 箱物の失敗の防止 | 会議録 |
| – | 初鹿野裕樹 | 地元の声の反映 | 会議録 |
| – | 初鹿野裕樹 | 愛着と誇りの規定 | 会議録 |
| – | 木村英子 | 特定業務施設と福祉の視点 | 会議録 |
| – | 木村英子 | 居住誘導区域外の住民 | 会議録 |
| – | ながえ孝子 | 都市再生推進法人の状況 | 会議録 |
| – | ながえ孝子 | 推進母体の設立支援 | 会議録 |
| – | ながえ孝子 | 古民家改修の支援の優先順位 | 会議録 |
| – | 平山佐知子 | 地方都市の再生の全体像 | 会議録 |
| – | 平山佐知子 | 都市計画法の見直し | 会議録 |
| – | 平山佐知子 | 老朽化対策と町づくりの一体化 | 会議録 |
| 蓮舫 | 質問の全体 05分 | 0:00 |
山本佐知子(自由民主党・無所属の会)
から 10分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「山本佐知子」を押すと、その場所から再生されます
エリアマネジメントの段階的支援
問い町づくりの担い手の初期段階は直接補助、成長期は金融支援という段階に応じた制度設計にすべきではないか。
答え金子国土交通大臣:初期段階は組織体制の構築やエリアビジョンの作成、担い手の育成など立ち上げへの予算支援を行っている。本改正で活動を見える化する計画制度を創設し、計画に基づく業務への無利子貸付けや施設整備への金融支援等を講じる。
地方都市のモデルケース
問い地方都市でモデルケースを指定して課題を検証してはどうか。
答え国土交通省(中田都市局長):計画が適切に作成されるよう、ガイドラインや事例集の作成を進める。作成に当たり、成功事例をモデルケースとして町づくり関係者や専門家の意見を聞き、現場の実務目線で整理することが有効と認識している。
地域公共交通の位置付け
問いこの法案で地域公共交通の重要性をどう捉えているのか。
答え永井国土交通大臣政務官:附置義務駐車施設を集約する特例を設け、エリアマネジメント活動と連携して駐車場を計画的に配置できるようにした。町中への公共交通のアクセス確保の観点から交通結節点の整備等が必要で、社会資本整備総合交付金等で支援する。
蓮舫(立憲民主・無所属)
から 29分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「蓮舫」を押すと、その場所から再生されます
東京圏への転入超過
問い東京圏への転入超過数と、最も多い年齢層は。
答え国土交通省(中田都市局長):2025年の東京圏への転入超過数は11万2738人で、20〜24歳が最も多い8万443人だった。転入超過数の大半を10代後半、20代が占めている。
会議録:蓮舫のこの発言(発言番号 14)
若者の地元定着の効果
問い法案が成立した場合、若者が東京圏に出ていかない、戻ってくる具体的な効果はあるのか。
答え国土交通省(中田都市局長):前橋市では遊休不動産の活用や起業支援で従業員数が5年間で1000人増えた。 金子国土交通大臣:長岡市では学生起業家や大学発ベンチャーが誕生し、長崎市ではスタジアムシティの開業で約1000名の雇用が生まれ、2024年度の転出超過人数が前年度比で約6割減った。
会議録:蓮舫のこの発言(発言番号 16)
若い女性に着眼した施策
問い若い女性に着眼した施策はあるか。
答え金子国土交通大臣:女性からは日常生活が不便、娯楽施設が少ないとの声があり、集客施設等の誘導で応え得る。人間関係やコミュニティーの閉塞感などの声にこの制度は直接応えるものではないが、若い女性の地方離れの抑制に一定の効果を期待している。
会議録:蓮舫のこの発言(発言番号 22)
意識と地域社会のギャップ
問い若者の転出行動につながる、意識と職場を含む地域社会のギャップとは何か。
答え内閣官房(岡本内閣審議官):若い世代では男女共に働き子育てをすることが一般化している一方、職場を含む地域社会では男は仕事、女は家庭等の固定的な性別観が根強く残っているとの指摘がある。気仙沼市のアンケートでは、女性が多い職場でも男性が当然のように昇進するといった回答があった。
会議録:蓮舫のこの発言(発言番号 28)
施設の立地確率の変化
問い12年前に指摘された生活サービス施設の立地の不安定要因は軽減されたか。
答え国土交通省(佐々木国土政策局長):平成26年と令和3年の比較で、個別のサービス事業者が存在する自治体の数はおおむね横ばいだ。今後は多くの市町村で人口減少に伴い立地確率が低くなり、生活サービスの維持が困難になることが懸念される。少子高齢化地域は2015年の居住地域の約33%から2050年に約56%になる見通しだ。
会議録:蓮舫のこの発言(発言番号 34)
基本理念の追加
問い制定時の背景を受けた規定を削除し、基本理念を新たに追加したのはなぜか。この法律の枠組みには限界があるのではないか。
答え国土交通省(中田都市局長):官民連携による町づくりの考え方を広く共有するため、新たに基本理念の規定を設けた。 金子国土交通大臣:社会経済情勢の変化を踏まえて制度の充実を図ってきた。今般は若者の地方離れなどを踏まえ、オフィスや集客施設等の町中への誘導を促進する制度を創設する。
会議録:蓮舫のこの発言(発言番号 42)
平戸航太(国民民主党・新緑風会)
から 18分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「平戸航太」を押すと、その場所から再生されます
スタジアムを核とした町づくり
問いアリーナやスタジアムを核とした町づくりをどう支援するのか。
答え佐々木国土交通副大臣:スタジアム、アリーナ等も特定業務施設等の一例に当たる。用途、容積率の緩和や民間都市開発推進機構による金融支援、インキュベーション施設等への財政支援を行う。 金子国土交通大臣:国交省が施設整備を支援し、スポーツ庁がスポーツを核とした地域活性化を支援するなど、関係省庁が連携して支援する。
ウォーカブルと自転車の安全
問い多様なモビリティーとの共存や自転車の安全確保にどう取り組むのか。
答え国土交通省(中田都市局長):附置義務駐車施設を集約する特例を設け、町中への自動車交通の流入抑制を図る。自転車通行空間の整備は防災・安全交付金で重点配分し、駐輪場整備もウォーカブルな町づくりと関連するものは重点配分の対象としている。
まちづくりの健康診断
問い自治体がPDCAサイクルを回せるよう、国はどう支援するのか。
答え国土交通省(中田都市局長):計画の策定や見直しに財政的支援を行うとともに、昨年から客観的なデータの提供や分析を行うまちづくりの健康診断や、地方整備局の職員が自治体を訪問する令和のまちリノベーション全国推進運動を実施している。
三浦信祐(公明党)
から 16分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「三浦信祐」を押すと、その場所から再生されます
若者の地方離れの原因
問い若者の地方離れの原因をどう分析し、法案でどう対応するのか。
答え金子国土交通大臣:2020年の調査で地元を離れた理由として、希望する職種の仕事が見付からない、娯楽施設が少ない等が多数挙げられた。オフィスやインキュベーション施設等の町中への誘導や、地域の歴史、文化に根差した町づくりの制度を創設する。
既存ストックの活用
問い建て替えが進まない中、既存の建物の活用にどう取り組むのか。
答え佐々木国土交通副大臣:前橋市では遊休不動産の活用や起業支援で従業員数が5年間で約1000人増えた。法律案で、既存ストックの活用も含めた施設整備に財政金融支援を行う。
高度医療機関の立地調整
問い高度医療機関の立地調整と地域医療構想との関係をどう整理するのか。
答え国土交通省(中田都市局長):地域医療構想などと整合性を保ちながら、町づくりと医療政策が十分に連携することが重要だ。厚生労働省を含む12の関係省庁によるコンパクト・プラス・ネットワーク形成支援チームで横断的な連携を図っている。
伝統技術の継承
問い木造建築の職人技など、残すべき技術を戦略的に確保すべきではないか。
答え酒井国土交通副大臣:伝統的な工法を含む大工技能の研修への支援などに取り組んでいる。3月の住生活基本計画に技能の継承と担い手育成を位置付け、大工等の担い手確保の中長期的なビジョンの策定に向けて議論を進めている。
集客施設と交通渋滞
問い集客施設の周辺で渋滞を生じさせない取組が必要ではないか。
答え国土交通省(中田都市局長):交通需要を予測し、周辺道路の整備や公共交通の利用促進など総合的な交通対策が必要だ。周辺道路や歩行者デッキの整備に財政支援を行う。駅前広場の技術指針は、今年度専門家の検討会を設置して改定に取り組む。
青島健太(日本維新の会)
から 12分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「青島健太」を押すと、その場所から再生されます
立地適正化計画の策定状況
問い立地適正化計画の策定状況をどう評価し、取り組めていない都市にはどのような事情があるのか。
答え佐々木国土交通副大臣:策定公表済みは650都市、作成に取り組む市町村は947都市で、令和7年3月末に600都市の政府目標を達成した。 国土交通省(中田都市局長):人員や財源、データの不足で人口5万人未満の自治体の策定が少ない。策定費の支援を強化し、都道府県が市町村をサポートできる制度を創設した。
エリアマネジメントの主体
問いエリアマネジメントはどこが主体となり、どう機能させるのか。
答え国土交通省(中田都市局長):市町村長が指定する都市再生推進法人が主体的なプレーヤー、合意形成のコーディネーターとして機能することが期待される。活動を見える化する計画制度を創設し、無利子貸付けや金融支援を講じる。
長崎スタジアムシティの評価
問い長崎スタジアムシティを都市再生のモデルとしてどう評価するか。
答え国土交通省(中田都市局長):令和3年に国土交通大臣が優良な民間プロジェクトとして認定した。事業者によると開業後1年間で約250件のイベントが開催され、延べ485万人が来場した。地方における都市再生のモデルケースと言える優良なプロジェクトだ。
キャッチボールができる公園
問いキャッチボールができる公園やスペースが増えることにつながる部分はあるか。
答え金子国土交通大臣:有識者検討会の提言で、一律に禁止事項を定めるのではなく公園の特性に応じてきめ細かくルールを定めるべきとの方向性を示し、自治体に周知した。ボール遊びができる利用ルールを策定した自治体もある。
初鹿野裕樹(参政党)
から 15分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「初鹿野裕樹」を押すと、その場所から再生されます
脱炭素と地域の選択
問い脱炭素が自治体の選択を狭めないよう、防災や地域経済とのバランスをどう確保するのか。
答え金子国土交通大臣:基本理念では、脱炭素化による環境負荷の低減だけでなく、自立的で個性豊かな地域社会の形成への配慮など、多様な視点を総合的に勘案して都市再生に取り組む必要がある旨を規定している。
成果の指標と検証
問い何をもって成果とし、指標や目標をどう設定するのか。
答え国土交通省(中田都市局長):立地適正化計画は法律でおおむね5年ごとの効果検証に努めることとされている。指標は各自治体が設定するが、雇用創出や事業創出の効果も把握することが重要で、手引で設定方法の考え方を示し、まちづくりの健康診断で地域経済の指標を充実させる。
箱物の失敗の防止
問い青森のアウガのような失敗の二の舞とならないよう、計画作りをどう支援するのか。
答え国土交通省(中田都市局長):計画策定段階から需要に応じた施設整備やその後の運営管理を見据えた見通しを官民で共有することが必要で、地域の特性や需要に応じた適切な規模にすることが必要だ。全国推進運動などで計画作りをサポートする。
地元の声の反映
問い住民や地元事業者の声が置き去りにならないよう、どう運用するのか。
答え永井国土交通大臣政務官:協定制度やエリアマネジメント活動を見える化する制度等を創設する。制度の運用で地域のニーズを適切に踏まえることが望ましい旨を、ガイドライン等で具体的に示していく。
愛着と誇りの規定
問い愛着や誇りという言葉を法文に盛り込んだ意図は何か。
答え金子国土交通大臣:地域固有の魅力を生かした町づくりで町への愛着や誇りが高まり、更に魅力豊かな地域づくりにつながると考え、規定に盛り込んだ。
木村英子(れいわ新選組)
から 10分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「木村英子」を押すと、その場所から再生されます
特定業務施設と福祉の視点
問い特定業務施設の整備においても福祉の視点を重視すべきではないか。
答え金子国土交通大臣:オフィスや集客施設等の整備に当たっても福祉重視の視点を大切に進めることが必要だ。自治体に丁寧に説明し、地方整備局職員が自治体を訪問するなどして働きかける。
居住誘導区域外の住民
問い居住誘導区域から外された地域の住民が暮らし続けるために、国はどのような支援を行えるのか。
答え金子国土交通大臣:区域外の住民の生活サービスの維持は重要な視点だ。中心部と周辺部のバランスに配慮して段階的に都市機能を誘導するよう技術的支援を行い、交通結節点の整備など交通確保の取組に財政的支援を行っている。
ながえ孝子(各派に属しない議員)
から 10分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「ながえ孝子」を押すと、その場所から再生されます
都市再生推進法人の状況
問い都市再生推進法人の指定数、地域分布、法人形態別の内訳は。
答え国土交通省(中田都市局長):150の法人が指定され、三大都市圏及び政令指定都市での指定が約半数を占める。株式会社が80法人、社団・財団法人が55法人、NPO法人が15法人だ。
推進母体の設立支援
問い自治体職員が不足する中で、エリアマネジメントの推進母体の設立をどう支援するのか。
答え金子国土交通大臣:指定実績が少ない地方都市では知見やノウハウ、担い手の不足が課題だ。活動実績のある都市再生推進法人が講師となって取組を横展開するなど人材育成支援を強化し、全国推進運動の一環として設立支援を行う。 永井国土交通大臣政務官:ガイドラインの作成や寄り添った相談など伴走型支援に努める。
古民家改修の支援の優先順位
問い手を挙げる自治体が多い場合、支援の優先順位をどう付けるのか。
答え国土交通省(中田都市局長):建築物の改修は社会資本整備総合交付金などで支援し、毎年度の予算の範囲内で行う。地元の官民が一体となってハード、ソフト両面の取組を精力的に行うプロジェクトを重点的に支援する。
平山佐知子(各派に属しない議員)
から 10分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「平山佐知子」を押すと、その場所から再生されます
地方都市の再生の全体像
問い国が目指す地方都市の再生の全体像は。
答え金子国土交通大臣:地域の稼ぐ力の強化や町の魅力の磨き上げで民間投資を呼び込み、個性ある町づくりを実現することが重要だ。遊休不動産の活用や起業支援など、地元の官民が連携したハード、ソフト一体の取組を支援する。
都市計画法の見直し
問い土地利用の色分けなど、都市計画法の抜本的な見直しが求められているのではないか。
答え佐々木国土交通副大臣:郊外部の無秩序な土地利用が進まないよう都市計画の規制的手法で開発抑制を行うことは必要だが、自治体で十分に活用されていない側面もある。地方整備局職員による技術的サポートや優良事例の紹介で活用を促す。
老朽化対策と町づくりの一体化
問い社会資本整備重点計画に盛り込んだ老朽化対策と町づくりの一体化とは具体的に何か。
答え国土交通省(鶴田総合政策局長):自治体がインフラ老朽化対策の計画を作る際、立地適正化計画等を踏まえ、利用状況や重要度に応じた優先順位で修繕、更新を行う。必要性が乏しい老朽インフラは集約、再編も含め検討を促す。夏頃を目途に改定するインフラ長寿命化行動計画に位置付ける。
蓮舫(立憲民主・無所属)
から 05分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「蓮舫」を押すと、その場所から再生されます
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会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 132件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 辻元清美 | この発言 |
| 2 | 辻元清美 | この発言 |
| 3 | 辻元清美 | この発言 |
| 4 | 辻元清美 | この発言 |
| 5 | 山本佐知子 | この発言 |
| 6 | 金子恭之 | この発言 |
| 7 | 山本佐知子 | この発言 |
| 8 | 中田裕人 | この発言 |
| 9 | 山本佐知子 | この発言 |
| 10 | 永井学 | この発言 |
| 11 | 山本佐知子 | この発言 |
| 12 | 蓮舫 | この発言 |
| 13 | 中田裕人 | この発言 |
| 14 | 蓮舫 | この発言 |
| 15 | 中田裕人 | この発言 |
| 16 | 蓮舫 | この発言 |
| 17 | 中田裕人 | この発言 |
| 18 | 蓮舫 | この発言 |
| 19 | 中田裕人 | この発言 |
| 20 | 蓮舫 | この発言 |
| 21 | 金子恭之 | この発言 |
| 22 | 蓮舫 | この発言 |
| 23 | 金子恭之 | この発言 |
| 24 | 蓮舫 | この発言 |
| 25 | 金子恭之 | この発言 |
| 26 | 蓮舫 | この発言 |
| 27 | 岡本利久 | この発言 |
| 28 | 蓮舫 | この発言 |
| 29 | 岡本利久 | この発言 |
| 30 | 蓮舫 | この発言 |
| 31 | 岡本利久 | この発言 |
| 32 | 蓮舫 | この発言 |
| 33 | 金子恭之 | この発言 |
| 34 | 蓮舫 | この発言 |
| 35 | 佐々木正士郎 | この発言 |
| 36 | 蓮舫 | この発言 |
| 37 | 佐々木正士郎 | この発言 |
| 38 | 蓮舫 | この発言 |
| 39 | 佐々木正士郎 | この発言 |
| 40 | 蓮舫 | この発言 |
| 41 | 中田裕人 | この発言 |
| 42 | 蓮舫 | この発言 |
| 43 | 中田裕人 | この発言 |
| 44 | 蓮舫 | この発言 |
| 45 | 金子恭之 | この発言 |
| 46 | 蓮舫 | この発言 |
| 47 | 辻元清美 | この発言 |
| 48 | 平戸航太 | この発言 |
| 49 | 佐々木紀 | この発言 |
| 50 | 平戸航太 | この発言 |
| 51 | 金子恭之 | この発言 |
| 52 | 平戸航太 | この発言 |
| 53 | 中田裕人 | この発言 |
| 54 | 平戸航太 | この発言 |
| 55 | 中田裕人 | この発言 |
| 56 | 平戸航太 | この発言 |
| 57 | 中田裕人 | この発言 |
| 58 | 平戸航太 | この発言 |
| 59 | 金子恭之 | この発言 |
| 60 | 平戸航太 | この発言 |
| 61 | 三浦信祐 | この発言 |
| 62 | 金子恭之 | この発言 |
| 63 | 三浦信祐 | この発言 |
| 64 | 佐々木紀 | この発言 |
| 65 | 三浦信祐 | この発言 |
| 66 | 中田裕人 | この発言 |
| 67 | 三浦信祐 | この発言 |
| 68 | 酒井庸行 | この発言 |
| 69 | 三浦信祐 | この発言 |
| 70 | 金子恭之 | この発言 |
| 71 | 三浦信祐 | この発言 |
| 72 | 中田裕人 | この発言 |
| 73 | 三浦信祐 | この発言 |
| 74 | 中田裕人 | この発言 |
| 75 | 三浦信祐 | この発言 |
| 76 | 青島健太 | この発言 |
| 77 | 佐々木紀 | この発言 |
| 78 | 青島健太 | この発言 |
| 79 | 中田裕人 | この発言 |
| 80 | 青島健太 | この発言 |
| 81 | 中田裕人 | この発言 |
| 82 | 青島健太 | この発言 |
| 83 | 中田裕人 | この発言 |
| 84 | 青島健太 | この発言 |
| 85 | 金子恭之 | この発言 |
| 86 | 青島健太 | この発言 |
| 87 | 金子恭之 | この発言 |
| 88 | 青島健太 | この発言 |
| 89 | 初鹿野裕樹 | この発言 |
| 90 | 金子恭之 | この発言 |
| 91 | 初鹿野裕樹 | この発言 |
| 92 | 中田裕人 | この発言 |
| 93 | 初鹿野裕樹 | この発言 |
| 94 | 中田裕人 | この発言 |
| 95 | 初鹿野裕樹 | この発言 |
| 96 | 中田裕人 | この発言 |
| 97 | 初鹿野裕樹 | この発言 |
| 98 | 永井学 | この発言 |
| 99 | 初鹿野裕樹 | この発言 |
| 100 | 金子恭之 | この発言 |
| 101 | 初鹿野裕樹 | この発言 |
| 102 | 木村英子 | この発言 |
| 103 | 金子恭之 | この発言 |
| 104 | 木村英子 | この発言 |
| 105 | 金子恭之 | この発言 |
| 106 | 木村英子 | この発言 |
| 107 | ながえ孝子 | この発言 |
| 108 | 中田裕人 | この発言 |
| 109 | ながえ孝子 | この発言 |
| 110 | 金子恭之 | この発言 |
| 111 | ながえ孝子 | この発言 |
| 112 | 永井学 | この発言 |
| 113 | ながえ孝子 | この発言 |
| 114 | 中田裕人 | この発言 |
| 115 | ながえ孝子 | この発言 |
| 116 | 平山佐知子 | この発言 |
| 117 | 金子恭之 | この発言 |
| 118 | 平山佐知子 | この発言 |
| 119 | 佐々木紀 | この発言 |
| 120 | 平山佐知子 | この発言 |
| 121 | 鶴田浩久 | この発言 |
| 122 | 平山佐知子 | この発言 |
| 123 | 金子恭之 | この発言 |
| 124 | 平山佐知子 | この発言 |
| 125 | 辻元清美 | この発言 |
| 126 | 辻元清美 | この発言 |
| 127 | 蓮舫 | この発言 |
| 128 | 辻元清美 | この発言 |
| 129 | 辻元清美 | この発言 |
| 130 | 金子恭之 | この発言 |
| 131 | 辻元清美 | この発言 |
| 132 | 辻元清美 | この発言 |
