環境委員会まとめ2026-04-14
衆議院 環境委員会|2026-04-14|取得 2026-10-25
休憩を除いて約2時間08分の会議を、質問者7人・論点35件に分けました。全部の要点を読んで約10分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
質問者・時刻・所要は衆議院ビデオライブラリの発言者表から機械で写しています。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は衆議院ビデオライブラリが正です。
公式の中継で見る道:公式の中継を開き、発言者一覧の質問者の名前を押す(その人の質問の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。外からのリンクで秒まで飛ばす仕組みは公式ページに無いため、この2手になります。
目次
| 時刻 | 質問者 | 論点 | 質問者の頭から |
|---|---|---|---|
| – | 西野太亮 | 環境省の四半世紀の自己評価 | 会議録 |
| – | 西野太亮 | 「事務所」の名称の弊害 | 会議録 |
| – | 西野太亮 | 資源循環での地方環境局の役割 | 会議録 |
| – | 西野太亮 | 新しい地方環境局での大臣の意気込み | 会議録 |
| – | 金子恵美 | なぜ今、地方環境局に改めるのか | 会議録 |
| – | 金子恵美 | 国立公園の施設管理の検査院指摘 | 会議録 |
| – | 金子恵美 | 老朽施設の安全と人材の確保 | 会議録 |
| – | 金子恵美 | 研修の充実と管理意識 | 会議録 |
| – | 金子恵美 | 福島地方環境事務所の役割 | 会議録 |
| – | 金子恵美 | 原発事故被災地の復興への決意 | 会議録 |
| – | 西園勝秀 | 脱炭素先行地域の進捗が3割 | 会議録 |
| – | 西園勝秀 | 脱炭素に取り組む自治体への交付税 | 会議録 |
| – | 西園勝秀 | 災害廃棄物の仮置場の調査と公表 | 会議録 |
| – | 西園勝秀 | 仮置場確保の自治体支援 | 会議録 |
| – | 西園勝秀 | 自治体間の広域連携と協定の努力義務 | 会議録 |
| – | 鍋島勢理 | 今国会で改正する意義 | 会議録 |
| – | 鍋島勢理 | 施行日を7月1日とした理由 | 会議録 |
| – | 鍋島勢理 | 体制強化の中身と人員 | 会議録 |
| – | 鍋島勢理 | 所掌事務の変更で混乱は | 会議録 |
| – | 鍋島勢理 | 災害廃棄物処理計画の策定率 | 会議録 |
| – | 向山好一 | 熊対策の強化の中身 | 会議録 |
| – | 向山好一 | ガバメントハンターの育成 | 会議録 |
| – | 向山好一 | 首長との日頃の意思疎通 | 会議録 |
| – | 向山好一 | 本省と局の役割分担と人員 | 会議録 |
| – | 島村かおる | 名称変更か支援強化か、改正の主目的 | 会議録 |
| – | 島村かおる | 成立後に何が変わるか | 会議録 |
| – | 島村かおる | 平時の体制と環境版DMAT | 会議録 |
| – | 島村かおる | 改称の効果の検証 | 会議録 |
| – | 島村かおる | 新設する次長の役割 | 会議録 |
| – | 島村かおる | 他省庁との人事交流とブロック設計 | 会議録 |
| – | 緒方林太郎 | 法令に基づく再エネと環境負荷 | 会議録 |
| – | 緒方林太郎 | 「地域共生が図られる」状態とは何か | 会議録 |
| – | 緒方林太郎 | 次長を訓令で置いてきた点 | 会議録 |
| – | 緒方林太郎 | 立入検査と報告徴収の実績 | 会議録 |
| – | 緒方林太郎 | 国立公園の財産管理の検査院指摘 | 会議録 |
| 11時 04分 | 金子恵美 | 質問の全体 02分 | 0:00 |
西野太亮(自由民主党・無所属の会)
9時 00分から 15分・公式中継のページで「西野太亮」を押すとこの人の質問の頭から流れます
環境省の四半世紀の自己評価
問い2001年の環境省設置から四半世紀、環境省が果たしてきた役割をどう自己評価しているか。
答え森下環境大臣政務官:脱炭素・自然再興・資源循環に取り組み、震災後の放射性物質対応や災害廃棄物処理も担った。地方環境事務所も業務を広げ、環境行政の推進に大きな役割を果たしたと評価している。
「事務所」の名称の弊害
問い名称が「事務所」であることで具体的にどんな弊害があり、「地方環境局」に改めれば除去されるのか。
答え秦環境省大臣官房長:知事・市町村長との面会の予約が取りづらい、記者会見で一事務所と誤認され所在地のマスコミしか報じないといった支障があった。名称変更と体制強化で弊害がなくなるよう取り組む。
資源循環での地方環境局の役割
問いサーキュラーエコノミーに向け、地方環境局は地域の企業・自治体とどう連携するのか。
答え角倉環境再生・資源循環局長:令和7年度から本省と地方環境事務所が資源循環自治体フォーラムを開いている。局への改称で局長が首長など意思決定権者と意思疎通を図りやすくし、取組の効果を上げる。
新しい地方環境局での大臣の意気込み
問い新しい地方環境局で大臣として何に取り組むのか。
答え石原環境大臣:災害廃棄物処理、熊対策を含む広域的な野生鳥獣の管理、外来生物対策、地域の資源循環の体制を強化する。地域に寄り添った政策を進め、各地域での認知度の向上につなげる。
金子恵美(中道改革連合・無所属)
9時 15分から 26分・公式中継のページで「金子恵美」を押すとこの人の質問の頭から流れます
なぜ今、地方環境局に改めるのか
問い環境省は司令塔のはずなのに、なぜこのタイミングで地方環境局に改めるのか。
答え青山環境副大臣:地方環境事務所の人員は20年前の369人から昨年度末1159人に伸び、今年度1200人を超える。局を名のってよいタイミングと考え、レンジャーの役割を知ってもらう機会にもなる。
国立公園の施設管理の検査院指摘
問い国立公園の建物・工作物が適切に管理されていなかったという会計検査院の指摘を、原因も含めどう受け止めるか。
答え石原環境大臣:真摯に受け止める。所在不明の国有財産は所在を特定して台帳と位置図をひもづけ、所有者不明の財産は所有者を特定する。台帳に地図が付いていなかったことが原因と聞いており、省内事務マニュアルを見直して再発防止に取り組む。
老朽施設の安全と人材の確保
問い老朽化して危険な施設もありうる中、特定と対応をどう進め、人材をどう確保するのか。
答え石原環境大臣:倒壊で人に被害が出てはならないので点検を進める。地方環境事務所採用を令和6年度に始め、令和8年度は一般職大卒区分で16名を採用した。今後も1事務所当たり年2名程度を目安に採用し、中核的な人材を育てる。
研修の充実と管理意識
問い定員・予算の増加とともに研修を充実させ、施設管理の重要性への意識を育てるべきではないか。
答え石原環境大臣:国有財産の事務マニュアルを整備し、それに基づく研修も行う。職員に肝に銘じてもらい、国立公園の安全を確保する。
福島地方環境事務所の役割
問い福島地方環境事務所が福島環境局になっても、除染・中間貯蔵などの役割は変わらないということでよいか。
答え青山環境副大臣:福島だけが県単位の地方環境局になり、除染・中間貯蔵施設の管理・復興再生土の利用など従前どおりの役割を果たす。人員は458人で最多であり、維持・拡充したい。
原発事故被災地の復興への決意
問い放射線健康管理、特定帰還居住区域の除染、ALPS処理水の海域モニタリングなど、復興再生への大臣の決意は。
答え石原環境大臣:大臣就任後すぐに福島県を訪れ知事や6町村長と会った。特定帰還居住区域の除染、除去土壌等の県外最終処分に向けた取組、ALPS処理水のモニタリングなどに全力を尽くす。
西園勝秀(中道改革連合・無所属)
9時 41分から 21分・公式中継のページで「西園勝秀」を押すとこの人の質問の頭から流れます
脱炭素先行地域の進捗が3割
問い脱炭素先行地域の進捗が約3割にとどまる要因をどう分析し、どう克服するのか。
答え石原環境大臣:地域の合意形成に時間がかかり、想定外の物価高にも直面している。優良事例の共有や計画の柔軟な見直しを提案し、地方環境事務所を中心に伴走支援を行う。
脱炭素に取り組む自治体への交付税
問い脱炭素化推進事業債の交付税措置で、取組が進む自治体を後押しすることは有効ではないか。
答え橋本総務省大臣官房審議官:地方単独事業で取り組む自治体は交付税措置のある脱炭素化推進事業債を使える。令和8年度から対象事業を拡充し、令和12年度まで延長した。
災害廃棄物の仮置場の調査と公表
問い自治体の仮置場の面積・場所について、いつまでにどんな調査を行い、公表するのか。
答え角倉環境再生・資源循環局長:回答率が高くなく網羅的に把握できていない。令和8年度の調査で回答必須項目を明示し、令和8年度末頃に都道府県ごとの面積を公表できるよう求める。場所は地権者や住民との調整が必要で、一律の公表は難しい。
仮置場確保の自治体支援
問い計画策定の義務化を実効あるものにするため、地方環境局やJESCOをどう自治体支援に関与させるのか。
答え角倉環境再生・資源循環局長:地方環境事務所の災害廃棄物処理対策の定員を全国で29名増やし、廃棄物処理法等の改正案で専門支援機関を措置する。必要面積の算定から地権者との調整まで支援する。
自治体間の広域連携と協定の努力義務
問い災害廃棄物の広域連携の協定についてガイドラインを作るべきではないか。努力義務で進むのか。
答え石原環境大臣:改正案に協定締結の努力義務を盛り込み、協定のひな形や事例を充実したガイドラインで助言やマッチングを進める。努力義務だが、人手がない自治体は地方環境事務所が丁寧にフォローし、協定が進むよう力を尽くす。
鍋島勢理(国民民主党・無所属クラブ)
10時 02分から 14分・公式中継のページで「鍋島勢理」を押すとこの人の質問の頭から流れます
今国会で改正する意義
問い今国会で改正する意義と、改正しない場合の不都合は何か。
答え石原環境大臣:名称が事務所のため支分部局と理解されず自治体との調整に支障があった。改正しなければその状況が続き、地方で十分な政策推進ができない可能性がある。
施行日を7月1日とした理由
問い施行日を今年7月1日とした理由は。
答え秦環境省大臣官房長:政省令の整備や周知に一定の期間が要る一方、大規模災害に備えてできるだけ早く体制整備を進める必要があるため、少し早めの令和8年7月1日とした。
体制強化の中身と人員
問い機能強化・体制強化を具体的にどう図り、人員をどう配置するのか。
答え秦環境省大臣官房長:資源循環課を資源循環・災害廃棄物対策課に改称し、災害廃棄物処理対策の職員を全国で29名増やす。クマ対策専門官と広域鳥獣対策専門官を置き、全国で計15名増やす。
所掌事務の変更で混乱は
問い改正で所掌事務が変わり現場で混乱は生じないか。
答え青山環境副大臣:混乱は生じないと考える。次長を新設して局長を補佐する体制が取れ、改正は地方の現場から上がった声を結びつけたものだからだ。
災害廃棄物処理計画の策定率
問い自治体の災害廃棄物処理計画の策定状況と、その数字の認識は。
答え石原環境大臣:令和6年度末で約90%。残る約10%はほとんどが小規模自治体で、マンパワーと専門知識の不足が実態だ。増員した職員も活用して策定率100%を目指す。
向山好一(国民民主党・無所属クラブ)
10時 16分から 16分・公式中継のページで「向山好一」を押すとこの人の質問の頭から流れます
熊対策の強化の中身
問い地方環境局の設置で熊対策を具体的にどう強化するのか。
答え石原環境大臣:本年4月から各地方環境事務所にクマ対策専門官と広域鳥獣対策専門官を新たに配置・拡充し、緊急銃猟の研修会、出没防止、人材育成、ゾーニング、個体数管理などを担う。党の8項目の要望にかなり沿っていると思う。
ガバメントハンターの育成
問い自治体職員の緊急銃猟は重すぎるのではないか。国がガバメントハンターの育成に責任を持つべきでは。
答え堀上自然環境局長:クマ被害対策ロードマップで、熊の捕獲に従事する自治体職員を2030年度までに約3倍の2500名にする目標だ。ガバメントハンターの配置や研修を支援し、広域鳥獣対策専門官が技術的助言で育成を支える。
首長との日頃の意思疎通
問い局への格上げで、首長と日頃から意思疎通する体制をつくる必要があるのではないか。
答え角倉環境再生・資源循環局長:局長が首長など意思決定権者と日頃の意思疎通を図れるようにし、次長を新設して災害時の調整を担わせる。地域ブロック協議会も活用し連携を強める。
本省と局の役割分担と人員
問い本省と局の権限の役割分担、人員と予算をどう考えるか。
答え石原環境大臣:指定管理鳥獣等の交付金業務を地方環境局に移管したい。災害廃棄物対策や広域的な野生鳥獣保護管理などで63人の定員増を図り、専門的知見を持つ任期付職員の確保も進める。
島村かおる(参政党)
10時 32分から 20分・公式中継のページで「島村かおる」を押すとこの人の質問の頭から流れます
名称変更か支援強化か、改正の主目的
問い本法案の主目的は、名称変更でなく自治体支援機能の実質的な強化だと理解してよいか。
答え石原環境大臣:名称を改めることで、体制強化と合わせてより効果的な機能発揮をすることが本質だ。災害廃棄物処理対策や熊対策などで自治体の支援機能を強める。
成立後に何が変わるか
問い災害廃棄物対策・熊対策などで成立後に何がどう変わり、国と自治体の役割分担はどうなるのか。
答え石原環境大臣:災害廃棄物処理対策で29名、熊対策で15名、外来生物対策で6名を増員する。国の事務を地域の実情に即して行うためのもので、国と自治体の事務分担は変えない。
平時の体制と環境版DMAT
問い平時の体制づくりと、災害時に機動的に入る環境版DMATのような仕組みをどう考えるか。
答え角倉環境再生・資源循環局長:災害廃棄物処理支援ネットワーク(D.Waste-Net)や災害廃棄物処理支援員制度で対応してきた。資源循環・災害廃棄物対策課への改称と定員増で、災害時に人員を派遣する組織としての役割を地方環境局が果たせるよう進める。
改称の効果の検証
問い改称と体制強化の実務上の効果をどう把握し、評価・検証するのか。
答え秦環境省大臣官房長:名称変更で支障はかなり軽減されると考える。効果は毎年度の環境省の政策評価で測定・評価し、PDCAで管理する。
新設する次長の役割
問い新設する次長は局長補佐にとどまるのか、対外調整や災害時の実務責任者となるのか。
答え秦環境省大臣官房長:局長を支え、状況に応じ局長の代理として対外調整も担う。南海トラフ地震等に備えた平時の調整、災害時の広範な災害廃棄物処理、脱炭素・生物多様性・資源循環の課題への対応を担わせる。
他省庁との人事交流とブロック設計
問い他省庁・自治体との人事交流をどうするか。現行のブロック区分は課題に合っているか。
答え秦環境省大臣官房長:他省庁や自治体から120名程度を受け入れており、人事交流は今後も進める。ブロック区分は現時点で適切と考えるが、ブロックをまたぐ業務はこれまでも柔軟に対応してきた。
緒方林太郎(無所属)
10時 52分から 12分・公式中継のページで「緒方林太郎」を押すとこの人の質問の頭から流れます
法令に基づく再エネと環境負荷
問い法令に基づいて行われる再エネは、すべて環境負荷の低減につながっているのか。
答え山田経済産業副大臣:太陽光発電は温室効果ガスの削減に寄与し地球環境の負荷低減に資する。一方、一般論として周辺の自然環境や生活環境に影響を生じさせるおそれはあり、環境影響評価法などの遵守が求められる。
「地域共生が図られる」状態とは何か
問い環境配慮契約法の基本方針にある「地域共生が図られていない」設備とは何か。
答え白石環境省総合環境政策統括官:関係法令に違反するものと、地域とのコミュニケーション不足など配慮に欠けるものを含む。法令違反の事業者は入札に参加できず、それ以外は総合評価落札方式で良好な取組を加点評価する。
次長を訓令で置いてきた点
問い次長を政令でなく訓令で置いてきたのは、環境省の歴年の「チョンボ」の是正ではないか。
答え秦環境省大臣官房長:次長は訓令で事実上置いてきた課長補佐級で、管理職ではない。訓令は公表していなかったので公表する。御指摘を踏まえてしっかり検討する。
立入検査と報告徴収の実績
問い地方環境事務所の個別法による立入検査・報告徴収の実績はどれくらいか。
答え秦環境省大臣官房長:立入検査はここ5年ほど年700件台から900件台で、令和7年度は870件。報告徴収は令和3年から7年の5年間で7件だった。
国立公園の財産管理の検査院指摘
問い国立公園の国有財産の管理に関する会計検査院の指摘への環境省の感想は。
答え秦環境省大臣官房長:真摯に受け止める。建物や橋梁など利用者の安全に関わる重要施設を早急に確認し、優先順位をつけて計画的に対応する。
金子恵美(中道改革連合・無所属)
11時 04分から 02分・公式中継のページで「金子恵美」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 119件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 2 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 3 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 4 | 西野太亮 | この発言 |
| 5 | 森下千里 | この発言 |
| 6 | 西野太亮 | この発言 |
| 7 | 秦康之 | この発言 |
| 8 | 西野太亮 | この発言 |
| 9 | 秦康之 | この発言 |
| 10 | 西野太亮 | この発言 |
| 11 | 角倉一郎 | この発言 |
| 12 | 西野太亮 | この発言 |
| 13 | 石原宏高 | この発言 |
| 14 | 西野太亮 | この発言 |
| 15 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 16 | 金子恵美 | この発言 |
| 17 | 青山繁晴 | この発言 |
| 18 | 金子恵美 | この発言 |
| 19 | 石原宏高 | この発言 |
| 20 | 金子恵美 | この発言 |
| 21 | 石原宏高 | この発言 |
| 22 | 金子恵美 | この発言 |
| 23 | 石原宏高 | この発言 |
| 24 | 金子恵美 | この発言 |
| 25 | 石原宏高 | この発言 |
| 26 | 金子恵美 | この発言 |
| 27 | 石原宏高 | この発言 |
| 28 | 金子恵美 | この発言 |
| 29 | 青山繁晴 | この発言 |
| 30 | 金子恵美 | この発言 |
| 31 | 石原宏高 | この発言 |
| 32 | 金子恵美 | この発言 |
| 33 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 34 | 西園勝秀 | この発言 |
| 35 | 石原宏高 | この発言 |
| 36 | 西園勝秀 | この発言 |
| 37 | 橋本憲次郎 | この発言 |
| 38 | 西園勝秀 | この発言 |
| 39 | 角倉一郎 | この発言 |
| 40 | 西園勝秀 | この発言 |
| 41 | 角倉一郎 | この発言 |
| 42 | 西園勝秀 | この発言 |
| 43 | 角倉一郎 | この発言 |
| 44 | 西園勝秀 | この発言 |
| 45 | 石原宏高 | この発言 |
| 46 | 西園勝秀 | この発言 |
| 47 | 石原宏高 | この発言 |
| 48 | 西園勝秀 | この発言 |
| 49 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 50 | 鍋島勢理 | この発言 |
| 51 | 石原宏高 | この発言 |
| 52 | 鍋島勢理 | この発言 |
| 53 | 秦康之 | この発言 |
| 54 | 鍋島勢理 | この発言 |
| 55 | 秦康之 | この発言 |
| 56 | 鍋島勢理 | この発言 |
| 57 | 青山繁晴 | この発言 |
| 58 | 鍋島勢理 | この発言 |
| 59 | 角倉一郎 | この発言 |
| 60 | 鍋島勢理 | この発言 |
| 61 | 角倉一郎 | この発言 |
| 62 | 鍋島勢理 | この発言 |
| 63 | 石原宏高 | この発言 |
| 64 | 鍋島勢理 | この発言 |
| 65 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 66 | 向山好一 | この発言 |
| 67 | 石原宏高 | この発言 |
| 68 | 向山好一 | この発言 |
| 69 | 堀上勝 | この発言 |
| 70 | 向山好一 | この発言 |
| 71 | 角倉一郎 | この発言 |
| 72 | 向山好一 | この発言 |
| 73 | 石原宏高 | この発言 |
| 74 | 向山好一 | この発言 |
| 75 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 76 | 島村かおる | この発言 |
| 77 | 石原宏高 | この発言 |
| 78 | 島村かおる | この発言 |
| 79 | 石原宏高 | この発言 |
| 80 | 島村かおる | この発言 |
| 81 | 角倉一郎 | この発言 |
| 82 | 島村かおる | この発言 |
| 83 | 秦康之 | この発言 |
| 84 | 島村かおる | この発言 |
| 85 | 秦康之 | この発言 |
| 86 | 島村かおる | この発言 |
| 87 | 秦康之 | この発言 |
| 88 | 島村かおる | この発言 |
| 89 | 秦康之 | この発言 |
| 90 | 島村かおる | この発言 |
| 91 | 石原宏高 | この発言 |
| 92 | 島村かおる | この発言 |
| 93 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 94 | 緒方林太郎 | この発言 |
| 95 | 山田賢司 | この発言 |
| 96 | 緒方林太郎 | この発言 |
| 97 | 白石隆夫 | この発言 |
| 98 | 緒方林太郎 | この発言 |
| 99 | 秦康之 | この発言 |
| 100 | 緒方林太郎 | この発言 |
| 101 | 秦康之 | この発言 |
| 102 | 緒方林太郎 | この発言 |
| 103 | 秦康之 | この発言 |
| 104 | 緒方林太郎 | この発言 |
| 105 | 秦康之 | この発言 |
| 106 | 緒方林太郎 | この発言 |
| 107 | 秦康之 | この発言 |
| 108 | 緒方林太郎 | この発言 |
| 109 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 110 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 111 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 112 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 113 | 金子恵美 | この発言 |
| 114 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 115 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 116 | 石原宏高 | この発言 |
| 117 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 118 | 宮路拓馬 | この発言 |
| 119 | 宮路拓馬 | この発言 |
