文教科学委員会まとめ2026-06-09
参議院 文教科学委員会|2026-06-09|取得 2026-10-25
約1時間47分(審議時間からの概算)の会議を、質問者4人・論点28件に分けました。全部の要点を読んで約9分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。
公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。
目次
| 時刻 | 質問者 | 論点 | 質問者の頭から |
|---|---|---|---|
| – | 下野六太 | 義務教育の無償をめぐる歩みと今後の決意 | 会議録 |
| – | 下野六太 | 教科書・デジタル学習基盤と情報活用能力の検討 | 会議録 |
| – | 下野六太 | 端末の健康面を含む情報モラル教育 | 会議録 |
| – | 下野六太 | 学習指導要領改訂での体験活動の扱い | 会議録 |
| – | 下野六太 | 次期学習指導要領への体験活動の反映 | 会議録 |
| – | 下野六太 | 高校段階のデジタル教科書価格と保護者負担 | 会議録 |
| – | 下野六太 | 高校生等奨学給付金による端末購入支援 | 会議録 |
| – | 下野六太 | 高校段階のデジタル教科書の普及と対応 | 会議録 |
| – | 下野六太 | 教員不足による専門性と配置の不一致への対応 | 会議録 |
| – | 金子道仁 | 青少年インターネット環境整備法の見直し | 会議録 |
| – | 金子道仁 | デジタル教科書の外国語翻訳機能の検定 | 会議録 |
| – | 金子道仁 | 生成AIのガードレールとガイドライン改訂 | 会議録 |
| – | 金子道仁 | AI搭載教科書を検定で選定する意義 | 会議録 |
| – | 金子道仁 | AI搭載教科書の検定時期と安全な活用 | 会議録 |
| – | 後藤翔太 | 教科書の媒体選択と教育水準の確保 | 会議録 |
| – | 後藤翔太 | 医療分野の個人データ活用の現状と課題 | 会議録 |
| – | 後藤翔太 | 医療機器プログラムの品質評価方法 | 会議録 |
| – | 後藤翔太 | 医薬品の品質に応じた変更管理 | 会議録 |
| – | 後藤翔太 | 医療機器のサイバーセキュリティ制度 | 会議録 |
| – | 後藤翔太 | 災害拠点病院のBCPと医療機器対応 | 会議録 |
| – | 後藤翔太 | 医療分野の制度設計から得られる示唆 | 会議録 |
| – | 吉良よし子 | デジタル教科書の価格と原価計算 | 会議録 |
| – | 吉良よし子 | 教科書価格の原価計算を行うか | 会議録 |
| – | 吉良よし子 | デジタルコンテンツの掲載量 | 会議録 |
| – | 吉良よし子 | デジタルが望ましくない学習場面 | 会議録 |
| – | 吉良よし子 | ハイブリッド教科書の学年・教科の対象 | 会議録 |
| – | 吉良よし子 | 採択教科書と異なるデジタル機能の利用 | 会議録 |
| – | 吉良よし子 | 子供や学校が教科書を選べる制度への見直し | 会議録 |
| 後藤翔太 | 質問の全体 03分 | 0:00 | |
| 吉良よし子 | 質問の全体 03分 | 0:00 | |
| 古賀千景 | 質問の全体 12分 | 0:00 |
下野六太(公明党)
から 30分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「下野六太」を押すと、その場所から再生されます
義務教育の無償をめぐる歩みと今後の決意
問いこれまで積み上げられてきた我が国の義務教育の無償について、所感と今後に向けた決意を聞く。
答え松本文部科学大臣:義務教育の無償は明治三十三年の小学校令で原則が確立し、戦後は憲法に定められた。本年四月から学校給食費の抜本的な負担軽減を実施した。質の高い義務教育を誰もが受けられるよう、教育施策の充実に尽力する。
教科書・デジタル学習基盤と情報活用能力の検討
問い学習指導要領改訂の検討で、教科書の在り方やデジタル学習基盤を前提とした学び、情報活用能力の向上についてどのような議論が行われているか。
答え望月初等中等教育局長:教科書は各教科の本質的な理解をつかみやすい内容に重点化する方向で検討している。デジタル学習基盤を学びを支えるインフラと位置付け、情報活用能力の抜本的向上に向け、小学校の総合的な学習の時間に情報領域を付加し、中学校に情報・技術科を創設する方向で議論している。
端末の健康面を含む情報モラル教育
問い学校の情報モラル教育で健康面への影響をどう扱っているか。デジタル教科書の導入を機に、健康面を含む教育を強化すべきではないか。
答え松本文部科学大臣:健康面に配慮し、端末の適切な使い方を含む情報モラル教育を充実させることが重要。家庭での指導も関係省庁と連携して進め、学校でも子供が理解し身に付ける取組を続ける。学習指導要領改訂の議論も踏まえて一層充実させる。
学習指導要領改訂での体験活動の扱い
問い学習指導要領の改訂に向けた検討で、体験活動についてどのような議論が行われているか。
答え望月初等中等教育局長:体験活動は豊かな情操や社会性、主体性を育む上で重要性が増している。総合的な学習の時間で体験から生まれた関心を探求の基盤とすること、特別活動でリアルな体験や他者との協働を重視すること、生活科で身体性を伴う体験を充実することなどが議論されている。
次期学習指導要領への体験活動の反映
問い体験活動の重要性や在り方を十分に議論し、次期学習指導要領に反映すべきではないか。
答え松本文部科学大臣:体験活動は重要性が増しており、次期学習指導要領の検討でも各教科等で議論されている。宿泊体験活動への支援などを進め、体験活動の充実に努める。
高校段階のデジタル教科書価格と保護者負担
問いデジタルな形態を含む新たな教科書の価格について、高校段階の生徒や保護者の負担をどう考え、どう対応するか。
答え望月初等中等教育局長:教科書発行者と製造・供給に必要なコストの算出に向けた検討を始めた。本法案成立後、発行者と情報共有や意見交換を行い、保護者負担も考慮して適正な定価の設定に取り組む。
高校生等奨学給付金による端末購入支援
問い高校生の端末購入が保護者の負担になっていることを踏まえ、奨学給付金の給付額・対象世帯の拡充や国による全額負担を実現すべきではないか。
答え望月初等中等教育局長:保護者負担を原則とする都道府県でも、低所得世帯への貸与や購入補助などの支援を行っている。端末購入費を補助できるようにすることや給付額・対象世帯の拡充は、附帯決議に記されており、重要な検討課題と認識している。
高校段階のデジタル教科書の普及と対応
問い義務教育段階より遅れている高校段階のデジタル化について、所見と今後の対応策を聞く。
答え松本文部科学大臣:義務教育段階から進学した生徒が高校でも一人一台端末で学べる環境は重要で、多くの自治体で整備済みと認識している。大臣指針でデジタル活用が期待される場面を示し、高校での実証研究や学習環境の整備を進める。
教員不足による専門性と配置の不一致への対応
問い教員不足の影響で英語専科教師が異動先で特別支援学級の担任となった事例について、どう対処すべきか。
答え堀野大臣官房学習基盤審議官:教師の専門性に応じた配置が望ましく、そのためにも教師不足の解消が重要。働き方改革や処遇改善、特別免許状の活用などで人材確保を進め、対策プロジェクトチームや自治体への伴走支援を通じて課題解決に取り組む。
金子道仁(日本維新の会)
から 15分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「金子道仁」を押すと、その場所から再生されます
青少年インターネット環境整備法の見直し
問い青少年インターネット規制法の改正も含め、早急な対応が必要ではないか。
答え竹林こども家庭庁審議官:有識者会議で事業者の役割や青少年のリテラシー向上などを検討している。提言を受け止め、法制上の対応を含めて検討し、令和八年中を目途に具体的な方針をまとめる。
デジタル教科書の外国語翻訳機能の検定
問い外国語翻訳機能などを含むデジタル内容に対応した検定方法を考えるべきではないか。
答え望月初等中等教育局長:デジタル部分の具体的な検定方法は教科書検定審議会で審議する。内容の正確性に影響しない技術的機能は、記述内容との関連性など限定的な確認にとどめる方向で検討し、外国語翻訳機能の扱いも審議会で検討する。
生成AIのガードレールとガイドライン改訂
問い生成AIの答えを与え過ぎない設計などのガードレールが必要ではないか。令和六年のガイドラインを早期改訂すべきではないか。
答え堀野大臣官房学習基盤審議官:実証研究で、発達段階に応じた回答や不適切な回答を防ぐ出力制御、思考を促す設計の必要性と課題が明らかになった。研究知見や技術進展、国際動向を踏まえ、今年度中にガイドラインを改訂したい。
AI搭載教科書を検定で選定する意義
問い適切なAIを搭載した教科書を検定で選定することが、学校でのAI活用のガードレールとして有効ではないか。
答え松本文部科学大臣:教科書へのAI搭載は、学校教材としての活用や質保証の状況、実証研究の成果などを踏まえて検討する。具体的なスケジュールを現時点で示すのは困難。
AI搭載教科書の検定時期と安全な活用
問い安全に使えるAIを学校で使えるよう、教科書検定の在り方を早急に検討すべきではないか。
答え松本文部科学大臣:AIを教育でどう利活用するかは極めて重要で、パイロット校や実証を進めている。検討のスピードを上げ、できる限り早急に考え方を示せるようにしたい。
後藤翔太(参政党)
から 21分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「後藤翔太」を押すと、その場所から再生されます
教科書の媒体選択と教育水準の確保
問い紙・デジタルなど媒体の違いについても、内容の議論と同様に自由と統制のバランスを確保する制度が必要ではないか。
答え望月初等中等教育局長:全てがデジタルの教科書は、大臣指針を踏まえ、指針で示す学年・教科以外では検定申請を受け付けないことで実効性を担保する。実証研究や事例の共有を通じ、教科書の形態にかかわらず全国的な教育水準の確保を図る。
医療分野の個人データ活用の現状と課題
問い医療におけるパーソナル・ヘルス・レコードやリアルワールドデータの活用の現状と課題は何か。
答え江浪厚生労働省審議官:次世代医療基盤法に基づき、医療情報を匿名加工して提供する事業者を国が審査・認定している。情報連携基盤を構築し、複数データベースの利用申請の一元受付などを検討している。
医療機器プログラムの品質評価方法
問い医療機器プログラムの承認審査で、品質や設計・開発をどのように評価するか。ソースコードを確認するのか。
答え佐藤厚生労働省審議官:臨床試験を踏まえ、意図する性能や臨床的有用性、リスクが許容範囲内かなど、ソフトウェア性能を審査する。ソースコード自体は確認せず、想定使用場面での作動状況を確認する。
医薬品の品質に応じた変更管理
問い医薬品の承認事項は、品質への影響に応じてどのような変更手続となるか。
答え佐藤厚生労働省審議官:品質への影響が軽微な変更は変更後30日以内の届出とする。昨年の薬機法改正で、中等度の変更手続や、極めて軽微な変更の年次報告制度を導入し、施行に向けて検討している。
医療機器のサイバーセキュリティ制度
問い医療機器のサイバーセキュリティ確保に関する制度について説明を求める。
答え佐藤厚生労働省審議官:令和五年四月、サイバーセキュリティ対応を薬機法上の医療機器基準に位置付けた。JIS T 81001-5-1を活用し、要求事項の検証、脆弱性の監視・通知などを定めている。
災害拠点病院のBCPと医療機器対応
問い災害拠点病院のBCPでは、特に医療機器や情報システムについて何が求められるか。
答え江浪厚生労働省審議官:平成二十九年三月に災害拠点病院の指定要件へBCP策定を追加し、手引を掲載して策定を推進している。医療機器は各部門の必要に応じて検討され、平時には安全管理責任者の配置や研修、保守点検計画などを求めている。
医療分野の制度設計から得られる示唆
問い医療分野の質疑を通じ、デジタル教科書の制度設計に参考となる点や、これまでの議論の十分性についてどう考えるか。
答え松本文部科学大臣:医療分野の指摘は参考になる。災害対策として、印刷・ダウンロード機能やバックアップによる継続・早期復旧などのBCP対策を標準仕様に定めることを検討する。学校教育以外の取組も参照し制度設計を進める。
吉良よし子(日本共産党)
から 22分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「吉良よし子」を押すと、その場所から再生されます
デジタル教科書の価格と原価計算
問い制作費なども含めたコストに見合う適正価格とするため、原価計算を行うべきではないか。
答え望月初等中等教育局長:デジタル部分の製造・供給の実態はさまざまで、個別の教科書ごとの経費積上げによる価格設定は難しい。発行者と連携して必要コストの算出を検討し、適正な定価の設定に努める。
教科書価格の原価計算を行うか
問い教科書の多様な発行を確保するため、原価計算を行うべきではないか。原価計算を行わないのか。
答え望月初等中等教育局長:発行者によって発行の仕方が異なるため、原価計算によらず、物価上昇なども踏まえながら発行者と連携して適正な教科書価格の設定に努める。
デジタルコンテンツの掲載量
問い教科書一冊当たり現在50本とされる動画について、新制度の教科書ではそれより少なくするのか。
答え望月初等中等教育局長:教科書として真に必要なものを一定の枠組みで認める方向で検討する。動画の総時間数などデジタルコンテンツの分量は、教科書全体の内容・分量の精選の観点から検定審議会で検討する。
デジタルが望ましくない学習場面
問いデジタルが望ましくない学習場面とはどのような場面か。
答え望月初等中等教育局長:文脈を理解しながら読み書きする学習、文章と資料を一覧で見る学習、作図や実際の長さを測る学習などでは、紙の活用が大いに期待される。
ハイブリッド教科書の学年・教科の対象
問い全てがデジタルの教科書を認めない小学四年生以下や国語・社会・道徳では、ハイブリッドも認めないのか。
答え望月初等中等教育局長:小学四年生以下や国語・社会・道徳でも、紙とデジタルを組み合わせた教科書は考えられる。紙で読み書きや資料閲覧を行いながら、動画や音声で理解を助ける形などが可能で、紙とデジタルの活用場面を大臣指針で示す。
採択教科書と異なるデジタル機能の利用
問い学校がフルデジタル教科書を採択していない場合、障害認定はないがデジタル機能を必要とする子供は、その機能を使えないのか。
答え望月初等中等教育局長:教科書は教育委員会等が一つを採択する。一方、紙の教科書では学習が困難な児童生徒には、教科書バリアフリー法に基づくハイライト表示やリフロー表示などの機能を備えたものを発行促進し、無償で使用できるようにする予定。
子供や学校が教科書を選べる制度への見直し
問い子供たちや学校現場が教科書を自由に選べるよう、日本の教科書制度を見直すべきではないか。
答え松本文部科学大臣:児童生徒ごとに異なる教科書を使うと学習・指導上の支障が生じる可能性があり、慎重な判断が必要。基本的な教科書制度を維持しつつ、紙での学習が困難な生徒にはアクセシビリティ機能を備えたものを無償で使えるようにし、きめ細かく対応する。
後藤翔太(参政党)
から 03分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「後藤翔太」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
吉良よし子(日本共産党)
から 03分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「吉良よし子」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
古賀千景(立憲民主・無所属)
から 12分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「古賀千景」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 78件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 熊谷裕人 | この発言 |
| 2 | 熊谷裕人 | この発言 |
| 3 | 熊谷裕人 | この発言 |
| 4 | 熊谷裕人 | この発言 |
| 5 | 下野六太 | この発言 |
| 6 | 松本洋平 | この発言 |
| 7 | 下野六太 | この発言 |
| 8 | 望月禎 | この発言 |
| 9 | 下野六太 | この発言 |
| 10 | 松本洋平 | この発言 |
| 11 | 下野六太 | この発言 |
| 12 | 望月禎 | この発言 |
| 13 | 下野六太 | この発言 |
| 14 | 松本洋平 | この発言 |
| 15 | 下野六太 | この発言 |
| 16 | 望月禎 | この発言 |
| 17 | 下野六太 | この発言 |
| 18 | 望月禎 | この発言 |
| 19 | 下野六太 | この発言 |
| 20 | 松本洋平 | この発言 |
| 21 | 下野六太 | この発言 |
| 22 | 堀野晶三 | この発言 |
| 23 | 下野六太 | この発言 |
| 24 | 金子道仁 | この発言 |
| 25 | 竹林悟史 | この発言 |
| 26 | 金子道仁 | この発言 |
| 27 | 望月禎 | この発言 |
| 28 | 金子道仁 | この発言 |
| 29 | 堀野晶三 | この発言 |
| 30 | 金子道仁 | この発言 |
| 31 | 松本洋平 | この発言 |
| 32 | 金子道仁 | この発言 |
| 33 | 松本洋平 | この発言 |
| 34 | 金子道仁 | この発言 |
| 35 | 後藤翔太 | この発言 |
| 36 | 望月禎 | この発言 |
| 37 | 後藤翔太 | この発言 |
| 38 | 江浪武志 | この発言 |
| 39 | 後藤翔太 | この発言 |
| 40 | 佐藤大作 | この発言 |
| 41 | 後藤翔太 | この発言 |
| 42 | 佐藤大作 | この発言 |
| 43 | 後藤翔太 | この発言 |
| 44 | 佐藤大作 | この発言 |
| 45 | 後藤翔太 | この発言 |
| 46 | 江浪武志 | この発言 |
| 47 | 後藤翔太 | この発言 |
| 48 | 松本洋平 | この発言 |
| 49 | 後藤翔太 | この発言 |
| 50 | 熊谷裕人 | この発言 |
| 51 | 吉良よし子 | この発言 |
| 52 | 望月禎 | この発言 |
| 53 | 吉良よし子 | この発言 |
| 54 | 望月禎 | この発言 |
| 55 | 吉良よし子 | この発言 |
| 56 | 望月禎 | この発言 |
| 57 | 吉良よし子 | この発言 |
| 58 | 望月禎 | この発言 |
| 59 | 吉良よし子 | この発言 |
| 60 | 望月禎 | この発言 |
| 61 | 吉良よし子 | この発言 |
| 62 | 松本洋平 | この発言 |
| 63 | 吉良よし子 | この発言 |
| 64 | 望月禎 | この発言 |
| 65 | 吉良よし子 | この発言 |
| 66 | 松本洋平 | この発言 |
| 67 | 吉良よし子 | この発言 |
| 68 | 熊谷裕人 | この発言 |
| 69 | 後藤翔太 | この発言 |
| 70 | 吉良よし子 | この発言 |
| 71 | 熊谷裕人 | この発言 |
| 72 | 熊谷裕人 | この発言 |
| 73 | 古賀千景 | この発言 |
| 74 | 熊谷裕人 | この発言 |
| 75 | 熊谷裕人 | この発言 |
| 76 | 松本洋平 | この発言 |
| 77 | 熊谷裕人 | この発言 |
| 78 | 熊谷裕人 | この発言 |
